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ヘルス嬢

2006年08月26日 13:44

結婚して5年目ぐらいの時既に夫婦仲は冷めていた。
嫁さんの事を嫌いな訳では無いが、
彼女も俺の身体に興味を示さないし...

それぐらいの時に初めてファッションヘルスに行った。
飲み会の帰りに何となく仲間と連れ添って。

店に入って、女の子を選ぶ。
他の連中は常連らしくいつもの子といった感じで
直ぐ決まった。
俺は敢えて『お高そう』な子を選んだ。
背が高く髪もストレートサラサラ
他の女の子写真は艶っぽい顔を造ったり
上目遣いでこっちを見ているのに
俺の選んだ子だけはモデル立ちで全身を
写していた。

何かカッコエエじゃん、この子。

それだけの理由で選択。

5分程待つとお呼びが掛かった。
ドキドキしながらカーテンを潜ると
「ルミです。よろしくね。」
とスラッとした美形が立っていた。

顔は有森みゆきのちょっとキツイ感じだが
肌が透き通る様に綺麗でスタイルが抜群。

今までに無いタイプで緊張した。

部屋に入るとベッドがありシャワールームが有り
ビジネスホテルの縮小版みたいな感じ。
彼女売れっ子なのかその部屋はすでに
彼女専用になっていた様だ。
家でかっている猫の写真やらが貼ってある。

「初めてですか?」というような会話を
しながらいっしょにシャワーに入る。

裸で見る彼女スタイル完璧だった。
ヒールを脱いでも身長は165cm以上はある。
長い足、細い腰、形のいい胸、ピンク乳首
小さい顔、綺麗な歯。
なんで、この仕事なの?
キャンギャルやれるじゃん。
と俺が言うと

ルミはちょっとだけ微笑んで
「やってたの。だけど、競争が激しいの。」
え、そうなの。
「ねたみやら、いじめとかも凄いからね。」
じゃ、オカネ儲けでこの仕事?
旦那がバカで仕事しんからさ。」
え!奥さんなの?旦那ええの?
別居中。売れんホストやってんの。」
そうか、大変やね。
「で、お客さんは何で私を指名?」
カッコ良かったから、立ち姿が。
「嬉しいな、立ち姿。それだけは自身があるの。」

それから、ルミは自分の両手を泡だらけし
既にギンギンになっている俺の棒と
ピクピク動いている袋を揉みほぐした。

ベッドに行き、彼女キスをする。
少し煙草の味がするキスだった。
すべらかな彼女の肌に触れているだけで
シアワセだった。

ルミさん、綺麗だわ。と呟くと
「営業の人でしょ?口説きが巧い。」
と笑ってから、俺の棒を咥えた。

彼女の白いお尻がモゾモゾしながら俺のを
咥えている。
本当は指を入れてはいけなかったのらしいが
俺は彼女アソコに指を入れた。
彼女は少し腰だけ動きを上下に揺らし
フェラを続ける。

ああもう、駄目だ、と俺が呟くと
「口で出して。」と動きを早めた。
その後、あっと言う間に全ての液は
ルミの口に絞りとられていった。

俺が完全にダウンしていると
「延長する?」とルミが聞く。
俺はもう時間なのか、と思い
ごめん、金が無いよ、今日は。
また来るよ、必ず。
と答えると、
「じゃあ、チーフ内緒にするから15分だけ
いっしょに添い寝してて。」
チーフに内線電話をかけていた。

俺は、最初のお客さんへのサービスかなっと
思いながら、彼女と密着してキスをしていた。

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