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木馬館へ、ようこそ。

2006年05月25日 18:56

ぜ、前回、たまくろーのSチックな面を、ちょっとだけお知らせしましたが、その中の、「三角木馬」について、活用方法に関する質問がありましたので、・・・とは逝っても、い、いや、言っても、僕自身も上級者ではないので(汗!もう10年くらい前の話なので、そのへんお含みおきを)、 まずは辞書的な定義を・・・


悪魔の辞典】より。(そんな辞典あるの???)
三角木馬とは、SMの道具のひとつ。鋭角に屹立した三角錐の形をしたもの。木で出来て人を乗せるから“木馬”という。その頂点に女を跨らせると、股間三角錐の頂点が食い込む。長時間に及ぶと股が裂ける事も有ると言う。江戸時代女囚拷問具として使われた。悶絶による失禁や脱糞もあるこの状態で、蝋やムチ打ちなどを併用する・・・。


!?く、くいこむう~?さ、さけるう~!・・・し、しっきん!!、だ、だっぷん・・・!(食事中の方、失礼しました・・・)


私めが使ったものは、もっとソフトなタイプで、馬の背あたりも革張りで、鋭角ではなく円形状となっていて、うーん、高さも両足が地面から20-30センチ離れるくらいの、そんなにないタイプだったと思うけどなあ・・・。

手は、上から垂れ下がった紐のような器具に、両手を高い位置で拘束(この按配をあやまると、ホントに股が痛いらしい・・・)、足も同じように片足ずつ拘束・・・、それに目隠しをして、タオルなんかで、やさしくスパンキング・・・。

スパンキングの痛みを、本能的に避けようとするときに、体をひねるよね?
その時、オマタが、馬の背の革!と接触し、うーん、何とも言えない、良い気分になるんだとか♀・・・。

モトカノ、かなり恥ずかしかったようですが、でも、とっても○×△※♀♂だったようです・・・。体は、正直よね。
最終的には、こっちがヘトヘト、翌朝、太陽が黄色く見えたものです・・・(遠い目・・・)


これが、本職の妄想となると、例えば、馬の背には、いくつもの巨大な張り型が埋め込まれていて、それに跨るとちょうど前後の秘部がくわえ込む形となり、それだけでなくその巨大張り型には媚薬が、たあーっぷり塗られている、拘束している手は「髪」に変わり、・・・

・・・ちょ、ちょっと失礼・・・

・・・


ふう、あぶないところだった・・・


・・・張り型は、たてゆれ、よこゆれ、上下動、いろいろなバージョンが楽しめます・・・

さて、喪服を着たいたいけな未亡人運命は!?・・・
じ、次回を待て!(って、いいかげんにします・・・)


でわでわ。

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