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ひさしぶりの

2006年07月24日 14:27

久しぶりの休日
忙しかった仕事もひと段落して
久しぶりに彼女アパートへ。
ここ最近、忙しかったから彼女は怒ってるだろうか?
ちょっと不安になりながらも、彼女アパートの玄関にたどり着く。
ぴんぽーん
チャイムをならし彼女が出てるくるのを待つ。
「はーい」と言いながら出てくる彼女。開くドア。
ドアが開いた向こうにはエプロンをした彼女が立っていた。
「おかえり」彼女笑顔で迎えてくれた。
「うん。ただいま」
「忙しくて、ろくなもの食べてないんでしょ?ご飯作っといたよ」
「ありがと」
その場で彼女を抱きしめる。
バタンという音を出しながら閉まるドア。
彼女も手を俺の背中にまわし、俺の胸に顔をつけ
体重を少し俺にあずけてくる。
「なかなか会えなくてごめんな」
そのままの状態で頭だけ横に振る彼女
「会いたかったよ」俺はそう言うとさらに彼女を強く抱きしめた。
「わたしも」小さい声でつぶやいた。
頭を撫でながら、耳にキス
「あっ」彼女は肩をちょっと振るわせた。
俺は触れるか触れないかの力で耳の骨にそって
舌を這わせていく。
彼女が甘い吐息を吐く。
手のひら全体で彼女の頭をゆっくりゆっくり撫でていく。
逆の手は背中全体をゆっくり撫でていく。
ぎゅっ。俺の背中を掴む彼女
耳の裏に舌を這わせてから
そのまま耳の中へ舌を入れたり外に出したり
耳を唇で含んで舌で転がす。
「あぁ」彼女は俺に体重をあずけながら、小さい声を出す。
頭を撫でていた手をうなじに沿って
中指でそっとうなじを撫でていく。
もう一方の手はTシャツの背中の部分をまくりあげ
直に5本の指で背中を撫で続ける。
「上を向いてごらん」
「ん?」上を向く彼女
すっっと顔を近づけ彼女の唇を塞ぐ。
ぐいっ。彼女は俺のTシャツを掴む。
俺は彼女の唇の感覚を確かめる様に
唇を何度も触れ合わせ、時に自分の唇で彼女の唇を挟む。
うなじを撫でるのをやめ、彼女の手を握る。
今まで料理をしていた為か
ちょっと冷たい。
愛しく思う。
強く強く彼女の手を握り
そして、強く抱きしめ、何度も何度も唇の感覚を確かめる様に
唇を重ね合わせる。

愛してるよ。。。
こころでそう思いながら。

=====================
ははははー

書いてたら長くなっちゃったんで中断します(w

続きはまた書こうかな?

こんな感じの奴でも書いた方がよい?


ちょっとSになってたと思うけど<俺
スカトロとか駄目ですな。
見ても嬉しくないし。

基本的には恥ずかしがっている姿を見るのが
好きなんだと思う。
あと、悶えてるところね。

痛い事は相手次第かなぁ

と、ちょっと趣味(?)的な事を書いてみる。
日記もそーゆー感じになるのでよろしくって事なのだ。

このウラログへのコメント

  • れな 2006年07月24日 19:55

    ラブラブでいいな~。
    続きもまた書いてね^^

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