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新宿にて

2006年07月20日 16:01

下着脱いできたよ」
彼女は駅構内の化粧室から戻ってくると、俺の耳元に口を寄せてささやいた。
別に俺が命令した訳じゃないのだが
俺がその方が喜ぶと思って脱いできたのだ。
かわいい奴だ。

街を歩きながら、乳首にわざと肘を当てたりしながら刺激を与えアダルトショップへ。
目的は彼女が使うバイブを買うためだ。
バイブ売り場に行き「自分のま○こにつっこみたい奴を選んでごらん」と
後ろからささやく。
はずかしそうに、周りを気にしながら選んでるのがまたいい(w
俺は彼女の横に立つとスカートを捲くり上げ
指を割れ目に押し付ける。
「いやっ」小さい声で彼女が言うが気にしないで
指を割れ目に滑り込ませていく。
「ほら、カメラに撮ってもらえよ」と防犯カメラの方に
彼女の体を向けると恥ずかしそうにうつむいた。
俺はかまわずカメラの前で、指先でクリトリスを転がす。
「あぁぁ」彼女は小さな声で、呻き声をあげた。

その後、彼女バイブを買わせて
ショットバー
その日は金曜日でほとんど席が埋まっていたが
端の席が運良く開いていた。
カウンターしかなく
後ろに人が一人しか通れないくらいのスペースしかない店だ。
俺は席に座ると、スカートを巻くり上げ
クリにゆっくりと指を這わせ始める。
円を描くようにゆっくりゆっくりと指先でなでていくのだ。
「何にしますか?」と、お通しを持ってきたバーテンが話しかけてくる。
ビールでいい?」と何もない様な顔で彼女に聞く。
カウンターの下ではクリを弄られてる彼女は、声が出せずただうなずいた。
「じゃ、ビールバーボンシングルを」とバーテンに頼む。
50センチ前に知らない男が居る状態でクリを弄られ
声も出せずに悶えている彼女がすごいかわいかった(w
そして、クリに指を軽くあてがい
手を痙攣させ、クリに細かい振動を与えていく。
彼女は俺の腕にしがみつき体を震わせながら声を出すのを抑えていた。

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