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ひさしぶりの

2006年07月26日 15:03

何度も何度も唇を重ね合わせ
背中に指を這わせる。
舌でそっと彼女の唇に触れて
ゆっくり、唇に舌を這わせていく。
「んんっ。。。」彼女吐息を漏らす。
俺が舌を入れていくと
彼女は俺の舌を受け入れて
二人の舌が絡み合う。
ちゅぱちゅぱちゅぱ
彼女の舌先を自分の舌先でそっと舐める。
彼女は俺の手を強く握り返してくる。
すすすすっ
背中を撫でていた指をうなじに這わせていく。
髪の毛の生え際になんどもなんども指を這わせて
舌と舌を絡めて行く。
手を離して彼女の腰へあてがい
太もも彼女の足とあしの間へ滑り込ませていく。
彼女内股に自分の内股をこすり合わせながら
なんどもなんども舌を吸い絡めあわせる。
ちゅぱ。。。
舌を離し彼女をのおでこに自分のおでこをつっくけながら
「あいしてるよ」と、一言。
「ん」
そして
彼女うなじに舌をあてがい、小刻みに舌を動かし舐める。
ふとももを自分の太ももにこすり合わせて
腰を抑えていた手をその場でゆっくりとわき腹からわきの下にかけて
ゆっくり指を這わせていく。

俺は彼女をドアに手をつかせて立たせ、後ろから抱きしめる。
抱きしめながら両方の耳、耳の裏、うなじ、首全体を
何度も何度も舐める。
時には尖らせた舌をゆっくり、あたるかあたらないかの力で
時には舌全体を押し付け、全体を確かめる様に
時には舌を小刻みに震わせながら、すべてを転がすように。。。
そうしながら、内股に指をそっとはわせながら
エプロンの上から乳房全体を手のひらで包み込む。
乳房の形をなぞるように、手のひらを這わせていく。
「あああぁ」体を震わせる彼女。かわいい。
内股を撫でていた手をスカートの中に入れてパンティの前の部分を掴み引っ張る。
パンティ割れ目に食い込ませて行く。
もしろん後ろ側のパンティも内側へ寄せTバックの様にして
股間に食い込ませていく。
くぃくぃくぃくぃ
何度もパンティを『ひっぱって緩める』を繰り返し
割れ目に刺激を与えていく。
乳房に当てた手はゆっくりと小指から力を入れていき
波を打つように乳房をもみしだく。
股間、胸、首筋と耳をなんども、なんども繰り返し責め続ける。

俺は、その場で彼女全裸にする事にした。
エプロンをはずし、ブラをはずしTシャツと一緒に脱がせ
スカートパンティを脱がせる。
しかし俺は脱がない。
彼女だけ脱がせ『自分だけがいやらしい事をされていて
自分だけ感じてしまってるんだ』という事をわからせる為だ。
俺は彼女にさっきと同じ様に手をドアにつかせて
後ろから背中に舌を這わせ始めた。
骨の形にそってゆっくりゆっくり這わせていく。
両手でも、一緒に背中を撫でまわす。
一箇所を重点的に責めるのだ。
指を立て10本の指でそっと背中全体を
あたるかあたらないかの力で撫でまわしながら
広げた舌を強く押し当ててゆっくりゆっくり這わせていくのだ。
そんな事をしばらく続けてから
後ろから両方のおっぱいを突然、両手で鷲づかみにする。
片手で強く握りながら
逆のおっぱいは広げた手のひらのを軽く乳首の先端にあて
円を描くように乳首にこすりつけていく。
その時、廊下を歩く音が聞こえてきた。
「あ、誰か来る」と彼女は小さい声で言った。
ちょっと不安そうな顔をしている。
もちろん俺は余計に彼女を弄りたくなるのだ。
乳首を指先で転がすと、彼女声が出ない様に我慢する為に
苦悩の顔になる。めちゃかわいい。
ピンポーン
チャイムがなった。
不安そうな顔で俺を見る彼女
「覗いてみな」と彼女に言うとちょっとためらってから
覗き穴を見る彼女
そのタイミング彼女股間に指を滑り込ませる。
「あっ」ちょっとだけ声を漏らし、そのまま体を振るわせる。
「もうぐちょぐちょだよ」俺は彼女の耳元でささやく。
「誰?」
宅急便・・・みたいだけど」
「じゃ、いいね」と言いながらクリトリスに指を這わせていく。
「くっ」苦悩の表情を見せながらドアに爪を立てて声を抑えている。
逆の手ではもちろん乳首を転がし続ける。
「ドアの向こうに人が居るのに感じちゃってるのか?どんどん、愛液が流れ出してきてるぞ」
彼女は体を目をつぶり、必死に声を出すのを耐えている。
俺は一度愛撫を止めて「ちゃんと覗いてなきゃだめだろ」と、また覗く様に彼女に命令する。
彼女が外を見始めたら、また愛撫を開始する。
ピンポーン
もう一度チャイムが鳴ったが、おかまいなしに
胸と股間を好きなだけ愛撫し続けた。
時間にして1~2分の事だが彼女には永遠に思えるほどつらい時間だったかも知れない。

宅急便が帰ると、俺はそのまま彼女を抱っこしてやりベッドへ。
頭を撫でながら
「よく我慢したね。もう声だしていいからね」と言いながらキスをした。

===================
ながーーーーい

みんな読む気になるのだろうか???

そしてムラムラするのだろうか?(爆

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