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2006年07月19日 14:22

俺は太ももに手を置き、さらに足をひろげさせる。
「椅子までたれてるぞ?いやらしい女だな」
と、いいながら顔を近づけじっくりと眺める。
コトバに反応して、彼女性器はピクピクと痙攣する。
「つつつつつっ」俺は指をチョキの形にして
足の付け根にゆっくり、ゆっくり這わし始める。
一番触って欲しいところさわってやらない。
その時の苦痛な顔を見るのが大好きな俺は
そのままちょっとだけ、指を内側に縮め性器に刺激を与えて
彼女の反応を楽しんだ。
「カリッ」乳首を軽く噛む。
「あああああっ」頭を振りながら悶える彼女
性器からはとめどなく、愛液が流れだし
椅子の染みを大きくしていく。
性器を弄んでいる手の逆の手で
背中を愛撫しつづける。
ゆっくりゆっくり
骨にそってゆっくり、触るか触らないかの力で
なんどもなんども指を這わせていく。

「くちゅっ」そして中指を割れ目に沿ってあてがい
そのまま割れ目にうずめていく。
「ああああああっ」体を震わせながら彼女が呻く。
割れ目に手を当てただけで彼女はさらに
愛液をしたたりこぼす。
「こんなに椅子を汚しちゃってどうするんだ?」
そのコトバに声ではなく性器をピクピクさせて恥ずかしいと答える彼女

指に愛液をつけながら、ゆっくり左右に広げさせ
親指クリに軽く押し当てながら
中指を穴の入り口に軽く入れると、性器がピクピク反応する。
「くりくりくりくりっ くちゅくちゅくちゅくちゅっ」
親指でクリトリスを転がしながら、中指を軽く出し入れさせる。
もちろん、そうしてる間も乳首、胸、背中、首筋を舌や手で愛撫し続けた。

そして彼女
「ああああぁ。。。入れて。。。」とおねだりをしてきた。


===================
つづく。。。方がいいのだろうか?

あ、実話を元に書いてます(w
(細かいトコは違うと思います<覚えてない)

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