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最高の乳

2009年08月11日 09:32

さわったココチはなんとも言えない軟らかさで、右手で揉んで揉みまくってもうひとつは舌でペロペロとよだれが垂れるのも構わず、
吸い続けた。彼女は「あぁぁあぁぁ~~~、興奮する~~~」と大きな声で叫んでいた。
そして彼女の腰はクイックイッっと連続で動かしていた。僕のあそこキンキンに脈打ってたけど、入れ方がわからず、また 乳を離したく
ないから揉みながら吸いながら考えていた。すると彼女は「早く、硬いのちょうだい。」と大きな目でこっちを見てる。
腰を大きく動かした彼女は足で僕のお尻をグイッと引き寄せた。その瞬間、あったかい何かの中に僕のあそこがめり込んだ。
「あったかい」と感じた瞬間、彼女は「はぁ~~~~ん、硬い大きいぃぃ硬い硬い」とかすれた声で叫んだ。
初めてだったけど、ジャブジャブ濡れてるそのあったかい中は、「入った」と認識できた。
僕は乳を両手で鷲掴みにしたまま、子供なので、思いっきり腰を振った。そう子供の高速ピストン
「あ、あ、あ、あ、あ、あ」彼女は途切れ途切れに声を上げ、手で顔を覆った。
多分、2,3分だったろうか、1分くらいかもしれないが、その高速ピストンのまま、思いっきり出してしまった。文字通りいっぱい射精した。
「あぁ出てるよ、ドクンドクンいってる」彼女はそう言いながら僕の乳首を嘗め回し始めた。
そしたら、今逝った筈の僕のあそこはまた鉄の固さになり、さらに高速ピストンの連続。

それを延々9回も繰り返した。

立ち上がると両膝は畳でこすれて、擦り剥いてただれていた。
彼女は笑って「お薬塗ってあげるから待ってて」と言って立ち上がった。

軟膏を塗りながら彼女キスしてきた。
赤ちゃん出来ちゃうね。いっぱいしたからね。明日もおいで、ね?」

それから、数十年 まだまだ 垂れてしまった巨乳を僕はたまに吸い付いている。
彼女はもう僕無しではいられないと言う。
「子供だった頃を思い出すと贅沢な気分になる」のだそうです。

このウラログへのコメント

  • エリ 2009年08月11日 14:20

    すごい話だな~^_^;9回ってスゴすぎ(>_<)うらやましいな☆

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