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彼女の時間

2009年12月17日 08:49

昨日は夕食の買い物をして部屋に来た。

子供たちは、元旦那の実家にいるとの事。

おばあちゃん子なんだと。

彼女は、台所で溜まった食器を洗い始めた。

横から見ると、無造作に束ねた髪に黒いシャツ、短めのグレーのタイトを身につけ、黒のタイツを履いている。
Gカップの胸は飛び出ていて、お尻が丸く、足首がきゅっと締まった身体。

それだけで、僕のモノはドクンっドクンって脈打ちだした。

そして立ち上がって彼女の背後から、シャツをめくり上げ、ブラのホックを外し、両手でこぼれるほどの乳房を揉みまくる。

やわらかく、吸い付くようなその感触だけで、射精してしまいそうになる。そしてお尻股間をこすりつける。

彼女は、荒い息を吐きながら水を止め、後ろを振り返る。と、同時に僕は舌を彼女の唇にねじ込んだ。彼女はその舌をフェラするように舐める。

そして、ソファーまで抱きかかえて、乳首にしゃぶりついた。すこし赤らめた頬をして、それを眺めている彼女

我慢できずに、スカートタイツパンティまで同時に下ろして、僕は自分のモノを突っ込んだ。
もちろん、右の乳首を吸いながら、左の乳を揉みながらの高速ピストン

どんなに腰が重くなっても、ピストン乳首も離さず吸い続け、5分くらいで絶頂まできた。

「中には出しちゃだめよ。出来ちゃうよ。」

彼女はあえぎ声の中でこう言った。

その言葉に余計に萌えた僕は、乳首を吸いながら乳を揉みながら、いっぱい子宮に注ぎ込んだ。

「なぜ?出すの?気持ちいいからだけなん?」

彼女は服を直しながら言った。

「出来たら産んでいいよ」

彼女は「うん」と言って、
泣きながら、笑っていた。

そして飛びついてきた。大きな乳房が揺れてこっちを向いていた。

そしてまた、もう1ROUNDがはじまったんだ。

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