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銀行頭取の奥様

2024年02月07日 03:14

僕が高校入学して間もなく、引っ越しをすることになりました。
それまで住んでいたアパートとはお別れです。
憧れの戸建てです。

そして、それは、日曜日でした。
引越し前に住んでた頃から、家中でお付き合いのあった方です。
地元の銀行頭取をされてた方の奥様です。
父兄会を通じて、母が知り合った方で「いわゆる奥様です」

玄関が騒がしいなあ、と思っていたら、その奥様が母と一緒に部屋へ入ってきました。

「あ~ら、まことちゃん、お久しぶり~、元気~、、、」
「いいわね~、一軒家は~、、、」
一人で喋くって、一人で納得して、相変わらずの能天気です。

「はい、、、ですね、、、」
ふと見ると、お連れさんが一緒です。
奥様着物姿ですが、お連れさんも着物姿です。知り合いの結婚式の帰りだそうです。

燥ぐわけがわかりました。

「いいお式だったわね~、、、」
連れの女性に話し掛けながら、頬を赤らめ眼を輝かせて、、、
僕の側に座りました。

いい匂いがしました。
連れの女性も、同じように華やいだ雰囲気が抜けずに、僕の向かい側に座りました。

母も親しく楽しそうでした。

暫くすると、
奥様が「そろそろ、御暇しましょうか、、、」
連れの女性に目配せをしながら帰り支度をしだしました。

母は名残惜しそうに、また来てね、、、

奥様が急に、あそうそう、、、
まことちゃん 、良かったら一緒にドライブしない、、、今から、少しドライブして行こうって、思ってるのよ。
ねえ、まことちゃんをちょっと借りていくわよ~」

僕は、連れ出されました。

僕は助手席です、奥様が運転です。
後ろの連れの女性が気になって、ルームミラー越しに見ていたら、、、
まことちゃん、後ろのお姉さんのこと、どう、、、奇麗でしょう?」

、、、うん、、、

「後ろに乗っていいわよ、、、ふふ、、、」

後ろのお姉さんと目配せをしながら、車を停めて僕は後ろの席へ。

お姉さんの隣に座りながら、二人の意味ありげな様子に戸惑っていました。
車がいきなり動き出し、、、
、、、その反動お姉さんが僕の腕に捕まってきました。

「あ~、びっくりしたわね、、、」
そう言いながら、お姉さんの手が僕の太腿の上に載せられ、、、顔を僕の肩に乗っけて、、、そして、オッパイを擦り付けてきました。

まことちゃんお姉さんのこと好き、、、でしょう?」
奥様ミラー越しに、話し掛けてきました。

「、、、うん、、、」
「まあ~、嬉しい~」お姉さんが僕の太腿を撫でながら、顔を寄せてきました。

「いいわね~」奥様が、ニヤニヤしながらいいます。

そのまま、暫く車を走らせると、奥様が、、、
「少し休んでいきましょうか?なんだか疲れたわ、あ、た、し」
「ええ、それがいいですわ、、、」

車は郊外を走っていました。
まことちゃん、綺麗ね、」お姉さん
「そうでしょう、、、」奥様

車は、建物の中に入りました。

お姉さんが手を引いて誘導します。

部屋に入りました。

奥様。「疲れたわ~」
お姉さん。「お疲れ様~」

何やら、二人で話し込んでいます。
時々、笑い声が聞こえます。

まことちゃん、暑いでしょう?シャワーしてきなさい!」
命令口調で、お姉さんがいいます。
奥様も、同調します。、、、それがいいわ。

僕は言われるまま、シャワールームへ向かいます。
シャワー使ったことがなくて、使い方を教えてもらいながら、、、

シャワーは気持ちよくて、長居をしてしまいました。
シャワールームには服がなくて、バスタオルが置いてありました。
仕方なく、バスタオルを腰に巻いて、シャワールームをでて、部屋に入った瞬間、、、

、、、お姉さん奥様とが、全裸で絡み合っています、、、
奥様お姉さん責めています、、、声が、、、聞いたことのない、、、声が、、、辺りを埋めていきます、、、お姉さんが身体を仰け反らして、、、叫声をあげ、、、奥様にしがみついて、、、悶え、、悦びに、打ち震えています、、、

奥様が、僕に気がついて、、、
まことちゃん、こっちにいらっしゃい、、、」
いつもの、よそ行きの奥様でなく、女王様です。
「早くしなさいね!」
傍にいくと、
バスタオルを取りなさい!」
「さあ、ほら、もう硬くなってる、、、ふふ、、、」

いきなり二人がかりで抑え込まれ、仰向けにされ、お姉さんが、
僕の顔の上に跨りながら、、、
「さあ、舐めるのよ!いいわね、、、ああ、、、」
奥様は、僕の肉棒を咥えて、、
「若いわねえ~、、すごい、カッチカチよ、、ああ、堪んないわ~」
「ああ、もう我慢できない、、、」といいながら、肉壺に押し当てて、、、そのまま、、、腰を振って、、、叫声をあげだしました。
奥様お姉さんは二人がかりで、腰をグリグリ押し付けながら、互いの乳首を刺激しあい、口でシャブリ、ベロを吸いあい、また、僕の肉棒シャブリ、、、何度もいかされました。

それが済むと、肉壺に、肉棒を入れさされました。
「もっと~っ、突いてえ~」
「ああああ、、、」
奥様が済むと、次はお姉さんです。
「若いって、いいわね~、もうたってきたあ~」
お姉さんと絡んでいると、奥様が股を開いて、、、
「さあ、舐めるのよ!」
椅子の下ではお姉さんを、、、ズコズコ、、、
椅子の上では奥様をクチョベロベログッチョ、チュバチュバ、、、
僕はクタクタです、、、、気を失う寸前まで、、、させられました。
その後も、お姉さん奥様は69を続けてました。

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