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鉄棒と少女、、、続き

2024年02月24日 01:27

、、、オシッコが噴水のように噴き出すのです。
足元をグショグショに濡らすのです。
お兄さんに見られながら、お漏らしをするのです。
、、、えッ、、、ああッ、、、嫌だ~ッ、、、
僕は何も言わず、、、じっとりと見つめます。
水溜りができました。
僕は、スカートを捲りあげながら、覗き込みました。
まだ毛は生えていないのです。
ふっくりと盛り上がった土手に割れ目が薄桃色に裂けているのです。
僕は、覗き込みながら、指で土手を揉みしだきました。
、、、あ~ッはあ~ん、、、ん、ん、ん、
そのまま、指を滑り込ませます。ニュルン、、、チュルン、、、
、、、チュクチュク、、、グチュグチュ、、、
、、、あ~ん、、、はあ、はあ、はあ、、
(、、、ひょっとして、指二本、入るかも、、、)
人差し指に中指を重ね、、、グジュチュクニュグニュグ、、、
、、、ンガアッ、、、ンガアッ、、、アッ、、、ハッ、、アン、、
凄く感じ始めたのです。
指を曲げ、そして開くのです。。。。。。。。。。
。。。。アン!

女の子喘ぎ声を聴きながら、、、僕は、
昔、オンナジヨウナ事があったなあ~っと思い出していたのです。

それは僕がまだ田舎にいた頃のことです。
小学二年生でした。

その日、クラスの子達と近所の岩山へ遊びに行ったのです。
男の子四人、女の子二人。です。

岩山は、入江に面したところに聳えているのです。
岩山に絡みつくように登山道が続いているのです。

頂上に到着した僕たちは、秘密基地をつくり始めたのです。
石と石に木の枝を載っけて屋根にしたのです。
そこで、かくれんぼをしました。

秘密基地女の子を閉じ込めて、虐め始めたのです。
「言う事きかないと、ここから出してあげんよ。」
『どうしたらいいの、、、』
「二人とも、オ◯◯コ、みせること、」

『、、ん、わかった、、、』
二人ともパンツを脱ぎました。しゃがんだまま、、、

僕たちは、木の枝先で、突付きました。
オシッコして、、、」僕は命令しました。

『、、、んん、、、』
二人ともオシッコをしました。

、、、、、、ふと我に返りました、、、、、
あの時と一緒です。
指の動きが激しくなりました。

女の子は、ヨダレを垂らしています。
僕は、硬くなった肉棒をその子の眼の前に突き出して、、、
「オシャぶりしてごらん」
『、、あ、、はい、、、』

上手に咥えたかと思うと、ジュポジュポ、音立ててシャブリだしたのです。
どうやら、近所のオジサンに既に仕込まれてたようです。
咥え込んで、もう夢中です、、、

上目遣いで、頭を前後に、動かすのです。

肉棒の先っちょがジンジンして、一気に昇りつめました。
思わず、女の子の頭を抑え込んで、、、発射したのです。

、、、ゲホゲホ、、、
オクチイッパイカルピスをぶちまけたのです。

「舐めてキレイにするんよ」
、、、、ハイ、、、、、、、

もう一度、、、
、、、ウン、、、

もう一度、、、
、、、ハイ、、

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