デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

泣きながら口に入れた。

2006年08月18日 17:11

彼女はいつもいじめられていた。

学校に行くのは毎日辛かった。
でもあの人がいるから、あの人に会いたいから
辛くても学校に行くことが出来た。

また校舎の死角になる所に呼び出された。
同じクラスの女子たちだ。

言葉で虐められ、そして服で隠れている所をつねったり
何度も同じ所を叩いて、そこは内出血していた。

女子たちは気が済んだのか笑いながら帰っていった。
彼女はその場にへたり込んだ。
涙も出なかった。
ただ、あの人の姿がまぶたを閉じると浮かんできた。
それだけで幸せな気持ちになった。

すると今度は隣のクラスの男子数人がやってきた。
大丈夫?」「今の見てたよ~、ひどいことするね~」
「ここ痛いでしょう~?」「ちょっと見せてよ~」
そう言って私のセーラー服の上着をめくり上げた。

彼女は抵抗した。
でもやっぱり負けてしまった。
逃げようとしている時にスカートをめくられ、
パンティをずり下げられた。

「イヤらしい格好だね」
そう言って携帯で写真を撮っていた。
男子たちは喜んでいた。

「お前のおマンコ見て、こいつ勃起してるぜ~」
そう言って、中でも大人しい男子がからかわれていた。
「ちょっと鎮めてもらわないと、帰れないっしょw」
と他の男子がみんなでその男子のズボンパンツを下げた。

白い皮から紫がかったおチンチンが少し顔を出していた。
陰毛がいくらか生えていた。
半立ち状態だった。
見るとみんなで「おぉぉ~」と声を上げた。
その男子は恥ずかしそうにしていた。

「じゃあ、鎮めてやってよ。」
彼女のへたり込んでいる前に男子が押されてすぐ目の前に
おチンチンがあった。

周りで囲んで外からは何をしているのか見えないようにしていた。
誰かが彼女の頭を押さえつけて、おびえる彼女の口におチンチンをねじ込んだ。

もちろん初めて口に入れるもの。
おえっとなった。涙が出た。
口からすぐ離すとまた頭を押さえつけられて口に入れられた。

彼女は泣きながら口に入れた。
すると口の中でムクムクと大きくなるのが分かった。
ちょっとするとすぐに口の中に苦い液体が広がった。
彼女は泣きながらその液体を口から出した。

その最中も何枚も携帯で撮られた。















男子の1人が彼女の耳元で言った。
「今度はもっとすごいのしようぜ♪」
そう言ってみんな一斉に奇声を上げて逃げて言った。

このウラログへのコメント

  • 北大路とすけ 2006年08月18日 19:06

    おおおエロイ!♂♂♂
    おいらのも、鎮めてやってよ~

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

美唯

  • メールを送信する
<2006年08月>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31