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倫理の時代 4

2009年09月05日 08:31

雅子と呼ばれた収容者は、矯正官のこん棒に犯されて

何度かのアクメを迎え、床に崩れ落ちている。

男性収容者は、女性矯正官たちから、

アナルに潤滑クリームを塗った指を挿入され、

はちきれるほど勃起したチンポをしごかれている。

俺は坂本と名札のある女性矯正官に、アナル検査の

洗礼を受けた。

生まれて初めての違和感と共に、潤滑クリームの、

塗られた指をアナル挿入された。

その指が、あるポイントに到達するや否や、

強烈な快感と共に、チンポ勃起した。

そして坂本矯正官は、その勃起したチンポを、

潤滑クリームを塗った手で、前後にしごきだした。

俺はその快感に驚いたが、

しばらくすると、爆発するような射精感が訪れ、

睾丸全体が飛びだすのではないかと思うほどの、

勢いで、射精した。

腰全体が溶けていくようで、立っているのがやっとだった。

他の収容者達も同様で、男はうめき声を大きく上げながら、

皆、床に大量の精液を吐き出している。

女性収容者たちは、性器のこん棒だけでなく、

アナルにも男性矯正官の指や、こん棒よりやや細い

棒状の物を挿入され、大きなあえぎ声を上げていた。

俺の隣にいた雅子という収容者は、

性器の刺激による、何度ものオーガズムで、

床に崩れ落ちているにもかかわらず、

今は、こん棒の細くなってる方で、

アナルの検査を受けている。

うめき声を上げている彼女と目が合った。

救いを求めるような目で俺を見る彼女は、

時折訪れる快感なのだろうか、目を硬く閉じ、

同時に体も硬直させている。

「は、、はっ、、ゆ、許して、、し、死ぬ、」

そして、もう1本のこん棒で、

性器も同時に抉られた、雅子収容者は、

大きく体を二つ折りにして、白目を剥きながら、

体全体を痙攣させた。

その向こうには、アナルに異物を入れられた、

経験はなかっただろう、20歳を超えたばかりの

女収容者が、性器にこん棒を入れられたまま、

気を失って倒れこんでいる。

「はーん、そんな、、、あ、、はーん、」

一番、向こうの端では、40歳半ばの女収容者が、

驚いたことに、男性矯正官のチンポで、アナル検査を受けている。

アナルセックスの経験を見抜かれた、

その女収容者は、パンパンと音をたてながら、

源という名札をつけた男性矯正官に、

尻を抱えられて、柔軟体操のように床に手をつき、

アナルを犯されている。

「け、、検査を終了するぞ、」

源という矯正官は、そう叫ぶと、

その女収容者のアナルに、抉るように腰を押し付け、

尻を震わせて、射精した。

ここでは、全ての性的行為が、男女、矯正官、

収容者に関わらず、許されているのだ。



ーー 続く --

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