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成人映画館 6

2009年08月18日 14:51

気持ちいいの? いつも自分でオナニーするのと、どっちがいい?」
男の質問に、すでに冷静さを失っていた私は、思ったことをそのまま言ってしまいました。
「こっちのほうが……いいです」

男は「ふん、ふん」と納得したそぶりをみせ、さらに淫らな欲求を私に求めてきました。
「それじゃぁそろそろ、ようこちゃんの一番恥ずかしいところを見せてもらおうかな、 いい?パンティ脱がすよ」

男はまたしゃがむと同時に、パンティに手をかけ一気に足元へとずりさげました。私
は抵抗するまもなく、男の目の前に秘部をさらけだし、男の視線を感じながら慌てて前に手
をやり、泣き出したい気持ちでいました。

「手をどけてごらん、おじさんにようこちゃんの一番はずかしいところ、 みせてくれるかな」
男はそう言って、私の手を払いのけました。男はニヤーッと笑い、私の顔とあらわになった秘部を交互に見比べました。

男は私の足を片方ずつ持ち上げると、パンティを足首からスルリと抜き取り、またジャケ
ットのポケットへと押し込みました。立ち上がった男は、「こういうことしてもらいたかったんでしょ」と言って、私の恥毛をなで上げ、指を秘部へとすべらせました。

「ぁぁっ、ぃゃッ……」
私は身をよじって男の指から逃れようとしましたが、心の中では裏腹に、
(そうよ、こうして欲しかったの、もっといやらしいこといっぱいして)と、初めて味わう快感に、もう、どうにでもしてという気持ちが湧きあがってきて、男の前で淫らなよがり声を上げてしまったのでした。

次第に私の秘部は、したたり落ちるほどの愛液であふれ、クチュクチュといやらし音をたてていました。
気持ちいいねぇ、自分でするよりいいでしょ、ようこちゃんは、週に何回ぐらいオナニーするの?」

男のいやらしい質問に、モウロウとした頭の中で返事を選びました。
「2回ぐらいです」
正直に本当のことを言いました。
「一番最近したのはいつ?さっきのを抜かして」
「……ゆうべです」
「最後までイった?」
「い、いいえ……」
「そうか、それで今日は痴漢して欲しくて、ここへエッチな格好して…… 男の人にさわられやすい格好して、ポルノ映画なんか観にきたんだね」
私は何を考えていたのか、そのときは本当の事情じゃないほうの返事をしてしまいました。
「……そ、そうです。イタズラしてもらいたくて来ました……」
男はニンマリと満足そうな笑みを浮かべ、
「そうかそうか、それじゃぁもっとスケベなことをして、ようこちゃんを楽しませてあげなくちゃね。どれ、おじさんにもっとようこちゃんの、オ○ンコがよくみえるようにしてくれるかな……しゃがんでごらん」
と言い、私は言われるままにしゃがみこみました。
「足は開いたまま、そう、もっと大きく開いて」
男は私のひざを押し広げるようにして言いました。完全に男の前に秘部をさらけだしてしまった
私は、「イヤ~ッ、ハズカシイ……」
そう言い、自分の姿から目をそむけました。
「ハッハッハッ、まるみえだよ、ようこちゃんの一番はずかしいところ。ほーら、こうやるともっとよくみえる、奥の方までみえる、恥ずかしいねぇ、こんなことされるのはじめて?」
男は私の秘部のヒダを指で広げて言いました。
「はじめてです……ぃゃーっ、見ないで……」
私は、男の視線が一点に集中されてるのを感じながら答えました。

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