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秋空の下でのプレイよりも、その後のベッドでのプレイで燃え上がり…(その15)

2013年10月10日 23:35

秋空の下でのプレイよりも、その後のベッドでのプレイで燃え上がり…(その15)

(その14より)バスタオルに体を包んだ姿での多香子(仮名)の言葉に、僕は、ソファから立ち上がると、手にしていた7番アイアンと布巾をゴルフバッグにしまい、シャツスラックスを脱ぎ、多香子と入れ違いにバスルームへと入った…

バスタオルを腰に巻いて、バスルームから出ると、部屋が暗くなり、テーブルのライトスタンドからの灯だけがポツリと点けられていた。

そして、ベッドの方を覗くと、全裸で僕に背中を向け、ベッドに座り込んでいる女性を見つけた。

それは勿論、多香子であった。

僕は、腰に巻いていたバスタオルを外すと、ベッドに上がり、そのまま背中から覆うようにして、多香子を抱きしめた。

抱きしめられた多香子も、そのまま僕に身を委ねていた。

背中から多香子乳房を揉み、首筋を舌で愛撫し、そのまま口づけ…

軈て僕の指は、多香子陰毛へと進み、その中のしっとりした部分をゆっくりと愛撫した。

やがて、僕の耳元で

「アン…アハン…」

という、多香子喘ぎ声が聞こえ始めてきた。

それに合わせて、多香子愛液が、その陰毛の中の割れ目からこんこんと湧き出してきた。

僕は多香子の前へとまわり、その愛液を吸い、クリトリスを舌で舐め回したのであった…(その16へ続く)

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