デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

寝取り屋 7

2017年09月21日 00:12

寝取り屋 7

「 じゃ、、明後日、また伺います、」

錠は、じっと、元子の眼を見つめながら、言った、。

「 はい、、よろしく、お願いします、」

元子も、恥ずかしげに、挨拶する、。

錠にとっては、元子の女としての、様子を、

調べるための、訪問だった、。

彼女は、体形通り、内に、

噴き出さんばかりの、溶岩のような、

性的欲望を、押し隠しているのが、

明白だった、。

肌が触れ合っただけで、感電したように、

身体を震わせた、。

錠が、眼を見つめるだけで、欲情を刺激されるのか、

その、身体の緊張を、隠せないでいた、。

それと、錠への、対応の仕方から、

男の意志に、逆らえないような、

どこか、被虐性向の、素養もるように、

見て取れる、。

錠は、まず、関係を親密にする事を、考えていたが、

一種、強制的なセックスでも、受け入れるのではないかと、

感じ始めていた、。


       ☆    ☆


その日、ドアを開けて、元子が、応対に出てきた、。

錠の、来るのが判っていた、元子の口紅が、

前よりも赤い、。

錠は、心の中で、手掛かりを、感じた、。

さすが、いきなり、レイプとはいかないので、

キスから始めてみる事にした、。

もし、キスへの抵抗が、強く、

怒りでもすれば、すぐに謝って、

別の機会を待つ事にする、。

錠は、テーブルの上に、サンルームの、

材質や、単価を、説明するために、

カタログを、出している、。

「 デッキはね、、木がいいですよ、

  長く使うと、自然に、馴染んできますから、」

「 はい、、、」

元子は、結婚以来、夫以外の男と、

一つの部屋に、二人きりになった、記憶がなく、

なにか、胸を、ときめかせている自分に、

戸惑っている、。

錠は、意を決する、。

カタログを見ていた、元子が、

錠の方に向かって、顔を上げた時、

唇を合わせる、。

数秒間、二人は、動かず、唇だけを、

押しつけ合っていたが、

元子が、急に、震えだして、脱力する、。

「 奥さん、、可愛い唇だ、」

錠は、今度は、舌を絡めるキスを、

元子に、仕掛ける、。

元子は、頭の中を、真っ白にさせて、

錠の舌を、受け入れてしまう、。

錠が、元子の、柔らかな乳房を、

衣服の上から、揉みしだいた、。

元子の乳房が、火で炙られたように、

熱を持っていく、。

「 む、、ぐ、、、ふん、、うん、」

錠は、今日、元子とセックスが出来ると言う、

確信を持ち、遠慮することを、止める、。

Tシャツの裾から、手を突っ込み

ブラジャーをずらせ、乳房に直に、触れる、。

「 あ、、あ、、だめ、、星野さん、、いや、、」

錠が、まだ柔らかい、乳首を、揉み潰す、。

「 あう、、あ、、、だめ、、おねがい、

  止めて、、あ、、あ、、だめです、

  困ります、、、いや、、あ、、あ、、」

錠は、一気に、Tシャツと、ブラジャーを、

元子の身体から、剥ぎ取った、。

「 いやー、、は、、恥ずかしい、、いやん、」

大きな果物のような、乳房と、

段々になった、腹肉が露わになる、。

錠が、その乳房を掴み、先端で、

とがり始めた、乳首に、吸いつき、

舌先で、乳頭を弾く、。

「 あう、、あ、、だめ、、いやー、、あ、、あ、、」

腰が抜けてしまったような、元子の拒みは、

言葉だけのものだった、。

錠は、執拗に、元子の乳首を責める、。

元子の両脚が、その快感にくねり、

スカートが、ずり上がって、

肉を巻いたような、太腿が、露わになる、。

「 最初、見た時から、可愛い人だなって、

  思ったんだ、、」

錠はそう言って、手を、元子の股間へ、進める、。

太腿の肉を押し分けて、たどり着いた、

元子のパンティーは、すでに、ぬめりを帯びた、

愛液を、滲ませていた、。

「 あ、、、あん、、、だめ、、あ、、止めて、」

「 止めませんよ、、奥さんが、欲しくて、堪らない、」

「 あ、、あ、、だめ、、あ、、いやー、、」

ついに、結婚以来、夫以外の男に、触れられた事の無い

性器に、錠の指が、届いた、。

「 あ、、、だめ、、あ、、そこ、、だめ、、あーん、」

「 濡れやすいんだね、、」

「 いやん、、ちがいます、、あ、、あ、、だめ、、」

錠は、元子のスカートと、パンティーも、剥ぎ取って、

全裸にする、。

元子は、ソファーの上で、身体を丸くして、

その肥満した、身体を隠そうとしている、。

それを見ながら、錠は、ゆっくりと、

衣服を脱ぎ、全裸になる、。

勃起した男根が、宙に向いて、ゆらゆらと揺れている、。

「 その、可愛い唇で、包んでください、」

錠は、元子の顔を掴むと、男根を、突きつける、。

「 いや、、できません、、そんなこと、

  やめて、、帰ってください、、」

そう言いながらも、元子は、錠の男根から、

目が離せない、。

錠は、男根を握って、元子の頬を、

その肉棒で、何度も、ぴんたする、。

「 う、、い、、、いや、、う、、」

元子の表情が、より、淫靡なものに、変わった、。

やはり、元子は、凌辱的な、セックスに、感じる女なのだ、。

元子の、口腔が、性痴呆のように、開き切る、。

錠の男根が、その、元子の口腔に、突きこまれた、。

「 む、、ぐ、、、む、、ぐ、、、」

喉の奥、限界まで、乱暴に、男根が、突きこまれる、。

「 む、、ぐ、、、げふ、、、むぐ、、」

すぐに、元子は、自らの意思で、男根をしゃぶり始めた、。

「 フェラチョ、、上手ですね、、

  旦那さんの、お仕込みかな、」 

「 むぐ、、ふぃがう、、む、、むぐ、」

元子は、男根を咥えた、頭を、左右に振り、否定する、。

「 今度は、、俺にも、、」

錠は、そう言うと、元子の大根のような、

足首を、持ち上げ、大きく股を開く、。

「 きれいだなー、、かわいい、、」

大きな尻の真ん中に、ピンク色の小さなバラが、

咲いたような性器が、露わになり、

その下の、茶色い蕾も見えている、。

錠の舌が、そのアナルから、性器に向かって、

何度も往復して、舐め上げていく、。

「 ひ、、い、、、あ、、あひ、、い、、」

「 クリトリス、、大きいんだね、

  すごい、、」

錠が、人並み以上に、大きく、

包皮から剥きあがった、クリトリスを舐める、。

「 あ、、ひ、、い、、いやー、、

  そんな事、言っちゃだめ、、いやー、、あ、、」 

元子は、建築業者に、無理やり、犯される人妻ではなく、

男を求め、欲情に身を焦がす、一人の女になった、。

「 あ、、あ、、、だめ、、ひ、、い、、い、、」

元子は、小さな男根のような、クリトリスを、

舌先で弾かれながら、性器に、指を嵌められ、

膣壁を、捏ねられた時、その身体を、

びくびくっと、痙攣させた、。

「 いきやすいんだ、、奥さん、、」

錠は、そう言うと、そのまま、クリトリスを、舐め続ける、。

「 いや、、ちがう、、あ、、ちがいます、

  あ、、あ、、いやん、、あ、、あ、、」

「 ここでしょ、、」

錠の指先が、元子の膣壁上部を、掻き回す、。

「 あ、、ひ、、だめ、、い、、

  あ、、あ、、でちゃう、、あ、、いや、

  だめー、、え、、え、、でちゃうー、、う、、う、」

元子の尿道から、潮が、間欠泉の様に、噴きあがり、

クリトリスを舐める、情の顔面を汚す、。

「 あ、、あ、、、私、、あ、、いやー、、」

錠は、身体全体が、球体のような、元子を、

ソファーに手を突かせ、尻を、突き出させる、。

「 あ、、だめ、、あ、、あ、、」

錠の男根が、その濡れそぼった、性器に、突き込まれた、。

「 あ、、わ、、わ、、う、、う、、」

何年も、セックスが無く、乾ききっていた、

元子の性器が、泥濘の様に、愛液を溢れさせ、

錠の男根を、受け入れた、。

錠は、大きな尻肉を、掴み、男根を、膣奥へ、抉り込む、。

「 あん、、あ、、あ、、あーん、、いやん、

  あ、、あ、、あたる、、いやー、、あてちゃだめー、」

元子の子宮口に、錠の男根の先端が、突き当たっている、。

「 ひ、、い、、、いやー、、 

  だめ、、いやー、、あ、、あ、、」

指での愛撫より、遥かに、はっきりとした、

大きなアクメが、元子を襲った、。

錠は、フロアーに寝転がると、

元子に、騎乗位になる事を、促す、。

「 いや、、、あ、、、できない、」

騎乗位で、自ら腰を振れば、もう、

元子は、錠とのセックスを、拒んでいたとは、

言えなくなる、、。

「 奥さんのような、可愛い体型は、

  こうすれば、奥まで、入るんですよ、」

「 あー、、そんな、、、いやー、、あー、」

錠は、手を伸ばして、元子を引き寄せると、

自分の身体の上に、跨らせる、。

「 自分で、、入れて、、」

「 あー、、星野さん、、だめ、、」

そう言いながらも、元子は、錠の男根を、

掴み、自らの膣口に添えると、

腰を、ぐいと、落した、。

「 うわー、、あ、、これ、、だめ、

  あっ、、いやん、、あたる、、いやん、」

後背位よりも、自分の体重がかかり、

より深い、挿入が、元子を襲う、。

自然に、元子の腰が、蠢き始めた、。

「 あん、、はん、、あん、、あん、、」

錠も、元子の動きに合わせて、

腰を突き上げる、。

「 ひ、、あ、、あ、、あーん、

  い、、い、、あ、、あ、、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年09月21日 07:56

    読んでいたら太りたくなりましたw

    男がみんな錠のように、女の気持ちをわかる人ならいいのに。

    さ、ここからですね。
    早く夫、参上して欲しい。
    夫の気持ちが変わるといいのだけど。
    レス解消して!

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

りょう

  • メールを送信する

りょうさんの最近のウラログ

<2017年09月>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30