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寝取り屋 4

2017年09月17日 14:13

寝取り屋 4

連絡先を交換した、錠に、

その週末、仁美から、連絡が入り、

二人は、再度、逢う事になる、。

錠は、夫婦の自宅で、仁美を、抱く前に、

二人の身体の関係を、もっと、

深く、しておく必要があると、

思っていた、。

ホテルに入ると、仁美は、

ドレッサーの、大きな鏡の前に、立たされた、。

「 ほら、、見てみろよ、

  自分の、いやらしい身体、、」

そう耳元で、囁かれながら、

ワンピースをたくし上げられる、。

陰毛の透けるような、レース

小さなパンティーと、

ガーターストッキングが現れる、。

その、パンティーの隙間から、

錠の手が、入ってくる、。

「 もう、、濡らしてるんだ、」

「 いや、、あん、、あ、、あ、、」

錠が、仁美の片脚を、ドレッサーの上に、

担ぎ上げる、。

細い紐の様な、クロッチから、

はみ出た、陰唇が、鏡に映った、。

「 いや、、いやだ、、あ、、あん、」

パンティーをずらすと、紅色の膣肉が、

愛液に、光っている、。

「 見ろよ、、おまんこ

  こんなに、濡れてるよ、」

「 あ、、いやん、、は、、恥ずかしい

  こんなの、、だめ、、あ、、あ、、いやん、、」

「 嫌じゃないよ、、すごく、セクシーだ、

  じっとして、自分で、パンティー

  押さえてて、」

錠は、そう言って、携帯を取りだ出すと、

ドレッサーの鏡に向かって、

ガーターの間の、パンティーをずらし、

性器を、鏡に映している、仁美の、写真を撮る、、。

「 いやだ、、撮っちゃ、、だめ、、恥ずかしい、」

「 綺麗だよ、、」

「 どうするの、、こんな写真、」

「 一人の時、君を思い出すのさ、、」

「 あーん、、嫌だ、、」

「 いいじゃない、、モデルだよ、、ははは 」

その後、錠は、数枚の、仁美の、淫靡写真を撮る、。

ブラジャーから、こぼれ出た、片方の乳房

その乳首を自ら、摘まみ、錠を挑発するように、

カメラを見ている仁美、。

尻を向け、回した手で、尻肉を拡げ、

性器アナルを、剥きだした画像、。

そんな写真を、撮られている間も、

その恥辱に、仁美の性器は、

水道の蛇口が、壊れたかのように、

愛液を、分泌させていく、。

「 もうだめ、、欲しい、、お願い、」

「 じゃ、ガーターだけに、なるんだ、」

「 はい、、」

仁美が、身に纏っていた、ブラジャーと、

パンティーを脱ぎ、ガーターと、

ストッキングだけになった、。

「 どこに、何が欲しいんだ、? 

  見せてみろよ、」

錠が、仁美に言わせる、。

「 ここ、、あ、、、いやー、

  ここに、、」

仁美が、顔を真っ赤にして、自らの脚を開き、

性器を、丸出しにする、。

「 ここって ? 」

「 あー、、おまんこ

  仁美の、おまんこに、

  錠さんの、、おちんちん

  入れて、、、あん、、恥ずかしい、」

「 じゃ、まず、大きくするんだな、」

そう言って、錠も全裸になると、

まだ、萎えている男根を、

仁美に突きつける、。

「 あー、、これ、、これが、欲しいのー、」

仁美はそう言うと、錠の男根に、

むしゃぶりつき、ぴちゃぴちゃと、

舐め始める、。

「 うまいか、、」

「 ふぉいふぃ、」

仁美の口腔の中で、錠の男根が、勃起していく、。

「 四つん這いだ、、」

「 はい、、」

錠は、四つん這いで、突きだされた、

仁美の尻から、紅色の膣口に、

男根を、突き入れる、。

「 はう、、あん、、あ、、あ、、

  あ、、あ、、すごい、、あ、、あーん、」

欲情し、爛れきった、仁美の膣壁を、錠の、

男根が抉る、。

錠が、片手で、仁美の胸に手を回し、乳首を摘まみ、

もう片方の手を、股間に回すと、クリトリスを、転がせる、。

「 あう、、う、、、いや、、あ、、あん

  だめ、、おっぱい、、だめ、、あ、、あ、、

  いやん、そこ、、だめ、、あ、、あ、、いや、、

  いく、、いく、、いく、、いくーん、、」

錠は、痙攣している、仁美の身体を、

仰向けにすると、脚を担ぎ上げる、。

「 はう、、う、、、あう、、」

真上から、錠の男根が、突き下ろされる、。

「 あ、、だめ、、、はう「、、あ、、いやー、」

仁美の膣肉が、いきなり、痙攣し始めて、

止まらなくなった、。

「 ひ、、い、、あ、、い、、

  あ、、いやー、、おまんこ、止まらないのー、

  た、、たすけて、、あ、、あ、、い、、い、、」

仁美の性器と、錠の男根の隙間から、

白く濁った膣汁が、とろり、とろりと、

零れ、垂れていく、。

「 あ、、はう、、そこ、、そこー、、

  いやー、、だめ、、あ、、あ、、

  いく、、う、、う、、」

仁美は、仰向けにされた、蛙の様に、

だらしなく、両手脚を、伸ばしたまま、

弛緩してしまう、。

錠は、そんな、仁美の卑猥な画像を、

何枚か、カメラに収めた、。


       ☆    ☆


錠は、その日、仁美を

自分の部屋に、誘う事にした、。

ベッドルームに、ビデオカメラをセットする、。

錠が、待ち合わせの、駅前に行くと

仁美は、すでに、来ていた、。

「 あのさ、、家へ来ないか、」

「 え、、いいの、? 」

仁美は、何か、受け入れられた気がして、

うれしくなる、。

「 いいよ、、なんか、料理してくれたら、、」

「 あ、、いいよ、、」

錠は、仁美を、自分のマンションに、招き入れると、

すぐに、抱き寄せる、。

「 あん、、、お料理って、、あん、」

「 いいよ、、君が、晩飯だ、、」

錠は、キスしながら、手を、

仁美のスカートの中に、入れて、

パンティー共々、尻肉を、揉みしだいている、。

「 む、、ぐ、、ふん、、うん、、」

錠が、パンティーの隙間から、

手を入れ、膣内から、溢れ出している、愛液を、

拭い取ると、その指先を、仁美に見せる、。

「 ドレッシング、、すごいですね、

  ほら、、こんなに、」

「 あ、、いやー、、だめー、、いじわるー、、

  あ、、あ、、あ、、もうだめ、、あー  」

仁美は、錠の前に膝まづくと、眼の前の

ズボンのジッパーを下し、

男根を、掴み出す、。

「 あー、、うぷ、、」

仁美は、すでに、勃起している、

錠の男根を、いきなり、喉奥まで、飲みこんだ、。

喉の奥で、亀頭を、締めつけるように、咥え、

蠢く舌で、陰茎を、しゃぶり回す、。

「 ベッドへ、、行こう、、」

「 、、、、、、」

仁美は、虚ろな目で、ただ、錠を、見上げていた、。

錠は、ビデオカメラの、セットしてある、

寝室へ、仁美を、連れて入る、。

錠は、仁美に判らぬよう、ビデオを、オンにすると、

衣服を脱ぎ捨て、全裸になる、。

眼で、仁美に、男根をしゃぶるように、促す、。

今度は、仁美は、陰茎を持ち上げ、

睾丸から、しゃぶり始めた、。

「 お汁、、塗ってあげるね、、」

仁美はそう言うと、パンティーを脱ぎ、

その膣口から、溢れる愛液を、

手に塗り付け、錠の男根に、擦りつける、。

「 あ、、あ、、奥、、すごい、」

膣奥に溜まっている、白濁した愛液も、掻き出され、

錠の男根に、塗りつけられていく、。

仁美は、錠の睾丸を、口腔に含み、転がせ、

自らの愛液で、ぬめった、陰茎を、

かすかな、液音を立てて、しごき立てる、。

今度は、逆に、男根を、しゃぶりながら、

手の平に包んだ、睾丸を、お手玉のように、

転がせる、。

ビデオに撮られている事を知らない、

仁美は、そんな、娼婦さながらの、

性技で、錠に、奉仕している、。

錠は、出来るだけ、淫らな、仁美を

ビデオに、撮ろうと、思っていた、。

「 ベッドの上で、パンティーだけになって、

  脚を拡げてさ、、

  自分で、乳首、弄って、」

「 あーん、、いやん、、」

言葉とは裏腹に、仁美は、

欲情に染まる、身体で、

パンティー一枚になった、。

仁美が、自らの乳首を、弄り始めると、

すぐに、彼女の両脚が、だらしなく緩み、

開いてしまう、。

「 あ、、はん、、、あん、、

  おっぱい、、だめなの、、あ、、

  あ、、気持ちいい、、あ、、あ、」

仁美のパンティーに、愛液の染みが、

滲みだしている、。

「 あ、、あ、、もう、、だめ、、」

仁美が、性器の方に、手を伸ばそうとする、。

「 だめだ、、乳首って言っただろ、」

錠は、そう言って、仁美の手を、抑える、。

「 いやー、、おかしくなる、、あ、、だめー、

  あ、、あ、、あーん、、」

仁美は、性器の疼きを、抑えようと、

左右の乳首を、揉み潰し始めた、。

「 はう、、、ひ、、、い、、、あう、」

脚を開いた時に見える、パンティーの染みが、

数倍に、大きくなっている、。

「 おねがい、、あ、、、もうだめなの、、」

「 なにを、、? 」

「 あ、、あー、、お、、おまんこ

  弄らせて、、あ、、お願い、、」

「 パンティー、脱がせてだろ、」

「 あ、、あ、、パンティー脱がせてー、

  もうだめ、、欲しい、

  ね、、ね、、、おちんちんしてー、、あーん、、」

「 どこに、、? 」

「 ここ、、ここなのー、、」

仁美は、パンティーを、尻から剥ぎ取ると、

脚を開き、両手の指先を、膣口に挿しこんで、

左右に、開き切る、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年09月17日 22:03

    仁美のように、はしたなく求めたいです。
    そして、恥ずかしいくらい、乱れ狂いたいです。

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