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寝取り屋 6

2017年09月20日 11:22

寝取り屋 6

「 そんなにしたら、出ちゃうよ、」

「 あ、、あ、、、いいの、、出して、、

  一度出して、、仁美のおまんこに、

  だしてー、、あ、、あ、、いい、、

  いきそ、、あ、、あ、、いや、、あ、、」

三島とのセックスを、拒み続けていた、

妻が、錠に跨り、男根を、性器に咥え込んで、

ぱんぱんと、肉音を立てて、腰を突き下ろしている、。

男根との狭間から、まるで、

膣内射精された、精液のような、

白濁し、泡立った、愛液が、押し出されている、。

三島は、眩暈がするほど、興奮した、。

「 いくよ、、」

「 あ、、あ、、、きて、、、あ、、あ、、いや、

  私も、、あ、、あ、、いや、、」

その時、黙って見ていた、三島が、堪らなくなり、

声をあげた、。

「 な、、なにしてるんだ、、

  そいつは、、誰だ、、」

驚いた、仁美が、身体を捩じり、振り返った、。

「 あ、、、う、、、」

その瞬間、錠の精液が、仁美の子宮口に、

勢いよく、噴き当たった、。

「 はう、、あ、、、あなた、、

  ちがう、、あ、、はう、、うーん、、」

仁美は、錠から、身体を離す前に、

強烈なアクメに、昇りつめてしまう、。

「 あう、、う、、う、、、あなた、、いや、、あっ、」

仁美の性器から、錠の男根が抜けると、

三島に尻を向けたままの、紅色の亀裂から、

とろりと、錠の精液が、流れ出た、。

「 おまえ、、そんな、女だったんだな、、」

アクメのすぐ後にも拘らず、仁美の顔が、

強張っている、。

「 もういい、、、」

三島は、そう言い捨てると、

寝室を、飛び出していく、。

「 あなたー、、、あ、、あ、、

  ど、、どうしよう、、、

  遅くなるって、、言ってたのに、

  あー、、錠さん、、どうしよう、」

仁美の狼狽ぶりは、尋常ではなかった、。

「 済んでしまった事は、仕方ないだろ、

  おいで、、」

「 あ、、だめ、、もうだめ、、あ、、」

錠は、慌てる仁美の、口腔を塞ぐように、

キスをする、。

「 む、、ぐ、、、あん、、だめ、、もう、」

「 いいさ、、なるようになる、」

「 あん、、錠さん、、」


     ☆    ☆


夫に自分の卑猥な、セックスを見られた、

仁美は、それを忘れるかのように、

錠にすがりついている、。

二人は、69の体位になり、

互いの性器を舐め合う、。

それから、錠は、男根が、再度勃起してくると、

仁美を、四つん這いにし、

尻から、自分の精液の溜まった性器に、

その肉棒を、突き入れた、。

「 あーん、、だめー、、あ、、あ、、あ、、」

この異常な状況にも、仁美の性器は、

敏感に反応する、。

「 あ、、あ、、だめ、、

  あう、、あ、、いやー、、あ、、あう、」

仁美は、尻肉を、平手で打たれながら、

膣奥を突かれる、。

「 ひ、、い、、、いく、、いく、、う、、」


       ☆    ☆


三島は、知り合いの弁護士に、頼んで、

離婚調停に、臨んだ、。

仁美には、弁解の余地はない、。

三島は、慰謝料の提示で、仁美を脅しながらも、

結局は、示談に落ち着かせた、。

それ以上に、仁美を罠にはめた、後ろめたさもあり、

国産車が買え、マンションの権利金くらいになる、

十分な、手切れ金を、支払った、。

「 独身になっちゃう、、うふ 」

離婚の決まった、仁美は、誰憚る事無く、

錠の部屋に来ている、。

「 ま、いろんな男と、遊べるじゃない、」

「 いやだ、、錠さんがいい、、」

仁美は、さっきまで、自分の性器に入って、

射精した、錠の男根を、再度、口腔に咥える、。

仁美は、三島との、調停が終わり、

晴れて、錠の女になれたと、思っている、。

錠は、このまま、そんな、仁美と、つき合うと、

情が移るのではないかと、危惧していた、。

いずれ、真実を、伝える時も、

来るかもしれない、。

そんな事を考えながらも、

仁美の執拗な、フェラチョに、

錠の男根が、勃起し始めた、。

「 あん、、大きくなる、、

  ね、、ちょうだい、、

  仁美の、独身おまんこに、

  ね、、ちょうだい、、」


     ☆    ☆


「 すまんな、、君の人生相談

  事務所みたいになっちゃったな、」

「 いいですよ、、」

錠は、神崎のバーの、カウンターに座り、

ハイボールを飲んでいる、。

「 変わった、依頼なんだよ、

  滝田と言う、男がいるんだけど、

  奥さんがね、結婚後、ずいぶん太っちゃって

  彼の趣味から言うとね、

  女として見れなくなったって言うんだよ、」

「 なるほど、、でも、ありがちな話だけど、」

「 そこまではね、、

  だが、滝沢は、誰かに、そんな奥さんでも、

  他の男に、抱かれている所を見ると、

  嫉妬欲情が、入り混じって、

  奥さんの、身体に、また、興味を、

  持つようになるって、聞かされたんだな、」

「 それで、、他の男に抱かせてみたい、

  と、言う事ですか、、」

「 そう言う事だ、、だが、

  その奥さん、、普通の主婦だからね、

  状況を作るのが、難しい、」

「 やってみますよ、、

  その奥さんに、興味も湧いてきた、」

「 さすがだね、、」


      ☆    ☆


元子は、結婚時に、退職し、

専業主婦になった、。

家事をすると言うものの、

仕事をしていた頃とは違い、

気の緩みか、ずいぶんと、太っていく、。

今では、腹に脂肪が、たっぷりと乗り、

肉の風船のようだし、

乳房は、大きくなったと言うよりは、

その重さに、垂れてきている、。

夫とは、ずいぶん前から、

セックスレスになっている、。

夫が、スレンダーな、女性が好きなのは、知っている、。

でも、どうしようもなかった、。

自由な時間に、間食する事も多い、。

その上、セックスが無い、欲望の捌け口も、

勢い、食欲に、変わっていく、。

SNSプロフには、ぽっちゃりと、

書いてあるが、風呂上り、鏡に映る、

自分の身体は、肥満体と呼ぶにふさわしい、。

それでも、性欲が、消えた訳ではない、。

夫に手を出してもらえなくなって、

火照る身体を、自ら、慰める事もあった、。

「 だめ、、あ、、いや、、」

元子は、ボンレスハムのような、太腿の肉の間に、

手を突っ込んで、クリトリスを、転がしている、。

妄想の相手は、元子の好みの、夫の同僚だった、。

元子は、四つん這いになる、。

まさに、発情期の、雌豚だった、。

大きな尻を開き、性器に指を、束ねて、突き入れる、。

「 あ、、あ、、だめ、、いや、、柏木さん、、

  あ、、あ、、夫が、、あ、、あ、、、」

元子の妄想の中では、夫のいない家に、

その同僚がやってきて、彼女犯している、。

「 あん、、入れちゃだめ、、それは、、だめ、」

元子の性器を抉る、手の動きが早くなり、

愛液の音が、ぬちゅぬちゅと、聞こえ始める、。

「 だめ、、、いく、、いく、、いく、、う、、う、、」

妄想の中で、犯されていた元子が、

拒みながらも、アクメに、追い上げられた、。


       ☆    ☆


錠は、今回の、寝取りの相手、元子に接触する機会を、

検討する、。

前の人妻の様に、フィトネスクラブに、行くわけでもないし、

なにか、カルチャーセンターと言ったような、教室へも、通っていない、。

錠は、依頼主である、夫の助けがいると、思った、。

「 セールスですね、、車、証券、家のリノベーション

  自然なところで、なにかありませんか、? 」

錠は、神崎のバーで、初めて、依頼主の、滝沢に、

会っている、。

「 あの、、裏庭のベランダに、サンルームを、

  増築しようかと言う、話なら、あるんですけど、」

「 いいですね、、建築関係、少しは、詳しいですから、」

「 そうですか、、じゃ、その算段で、行きましょう、」

二人は、その後、細かな、打ち合わせをする、。

錠は、滝沢の知り合いに紹介してもらった、

建築業者という事になり、

設計見積もりの事で、何度も、滝沢の家に、

通うようになる、。

「 施工を、頼んだ、星野さんだ、、

  おまえも、要望があれば、

  聞いてもらうといい、」

「 はい、、この度は、ご無理を言いまして、、、

  よろしくお願いします、」

元子が、2重顎の丸い笑顔で、挨拶する、。

「 こちらこそ、、」
 
3日程しての、昼過ぎ、元子が、一人いる家に、

錠が、やってくる、。

「 ガーデニングも、ちゃんとやれば、

  サンルームも、見栄えするんですけどね、」

「 ええ、、そのつもりです、

  どれくらいの広さに、、なるんでしょうか、」

「 出来合いの、セットじゃなくて、

  せっかくのデザインですから、

  たっぷり広い方が、いいんではないでしょうか、」

  リビングにでも、出来そうなくらいには、」

「 そうですよね、、、」

「 奥さん、、ちょっと、ここを、

  持っててくれますか、、」

錠が、ベランダの開口部を、計測する振りをして、

元子に、メジャーの端を、持たせる、。

「 あ、、はい、、」

元子の二の腕に、錠の、腕が振れる、。

「 、、、、、 」

錠は、その瞬間、元子の身体が、感電したように、

震えたのを、見逃さない、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年09月20日 11:41

    仕事してなくても太らない私を誰か褒めてくれないかなー(笑)

    元子、夫に相手にされないのは、辛いわよね。
    でも美奈もデブな男は嫌い。
    体型に生活が現れてるもの。

    錠はすごいわよね、なんでも来い!

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