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えりさん(仮名)の調教 その7

2016年11月15日 23:01

えりさん(仮名)の調教 その7

剃毛が終わり、パイパンになったので、えりさん(仮名)の可愛いクリトリス丸見えになっています。
今度はこのクリトリス責めていきます。

最初に紹介したように、この部屋は2階建てになっていて、下の階に拘束具が置いてあります。
この拘束具を使って、拘束し、電マで責める事にしました。

えりさん(仮名)を下の階に連れて行きます。
まずは両手を拘束し、上に吊るし上げます。
これで、脇も、胸も隠せなくなりました。

次に両足を開いた状態でベルトを固定し、拘束します。
ただでさえ、陰毛がなくなって、丸見えになっているえりさん(仮名)のクリトリス
こうして、両足を開いて拘束すると電マで責めるには最適です。

少し緊張した表情を見せるえりさん(仮名)。

「これからのクリトリス責めが不安なのか?」
「それとも期待しているのか?」
そんな事を考えながら、私は電マの弱のスイッチを入れました。

まずは耳元・・・
そして、首筋へ・・・

電マの刺激がだんだん下に降りていきます。
乳房の周りから脇のあたりをゆっくり、ゆっくり徘徊します。

えりさん(仮名)の喘ぎ声がだんだん大きくなっていきます。

電マ乳房の輪郭に沿ってゆっくりと回り始めます。
そして、だんだんと、乳首に近づいていきます。
触れそうで触れないように焦らして、焦らして・・・

えりさん(仮名)は全身をくねらせ、反応します。

しばらく、焦らした後、電マ乳首を捕らえます。
えりさん(仮名)の全身が一際大きく揺れます。

乳首の表面に電マを軽く当てて、微かな振動を味あわせます。
不意に強く当て、刺激を大きく・・・
そして、また、微かな振動に・・・
何回か、振動に強弱をつけた後、いきなり、乳首が潰れるほど、強く電マを押し付けました。

その強さに合わせて、えりさん(仮名)の喘ぎ声が大きくなります。

そのまま、電マの振動は乳房を離れ、おへそへ向かい・・・
さらに下のほうに・・・

ウエストのあたりに微かな振動を与え、電マ太ももの付け根に・・・
そして、パイパンにされて丸見えクリトリスにだんだん近づいていきます。

おまんこの周りをゆっくりと移動する電マの刺激。
クリトリスに「近づいては離れ」「離れては近づく」を繰り返されます。

クリトリスに近づくとえりさん(仮名)の喘ぎ声が大きくなり、遠ざかると、声が落ち着きます。
えりさん(仮名)の喘ぎ声を聴いているだけで、電マがどこを刺激しているかがわかります。

そうして、散々焦らした後に、突然、電マの刺激がえりさん(仮名)の身体の一番敏感な部分に・・・
一際大きな喘ぎ声を出しながら、全身をくねらせ、反応するえりさん(仮名)。

ですが、両手、両足を拘束されたえりさん(仮名)はどうする事もできません。
後は、ただ、全身で一番感じるクリトリス電マの刺激を受け続けるしかありません。

拘束電マ快楽調教」の始まりです。
私は電マのスイッチを強に変え、ピンポイントでえりさん(仮名)のクリトリスに当てていきます。

そして、声にならない声を発しながら、ひたすら全身で悶えるえりさん(仮名)・・・
いくら逃げようとしても、電マの刺激はえりさん(仮名)のクリトリスを捕らえ続けます。

やがて、えりさん(仮名)の口から終りを懇願する一言が・・・・

続く

* えりさん(仮名)を調教した時の実話です。
初心者M女、隠れM女専門に体験調教を引き受けています。

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