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えりさん(仮名)の調教 その6

2016年11月14日 21:44

少し休憩した後、えりさん(仮名)をバスルームに連れて行きました。
理由はえりさん(仮名)のあそこを綺麗に剃り上げて、パイパンにする為です。

バスタブの横に座らせ、足を大きく広げさせます。
真っ白で透き通るように綺麗な肌にとても薄い陰毛がとても卑猥です。

「じゃ、今から、ここを綺麗に剃ってパイパンにするね」
えりさん(仮名)は何も言わず、俯いています。

シェービングフォームを吹付け、あそこ全体に伸ばしていきます。
T字剃刀を使い、丁寧に剃っていきます。

どての部分から、太ももの付け根へ・・・
そして、クリトリスの上の部分を慎重に剃っていきます。
びらびらを掴んでおまんこの周りに丁寧に剃刀を当てます。

私が剃刀を当てる度にえりさん(仮名)の身体がビクッと反応します。
だんだんと陰毛が無くなっていくのを無言で見つめるえりさん(仮名)。

もともと、それほど、濃くはなかったえりさん(仮名)の陰毛は10分もかからずに綺麗に無くなってしまいました。
やはり白い肌のえりさん(仮名)にはパイパンがとても良く似合います。
おまんこもとても綺麗で縦に綺麗に一本の筋ができています。

さて、これで前は完了。
今度はアナルの方です。

「両手をそこについて、お尻突き出しなさい」
「足を広げて」
「もっと」

お尻を開いて、えりさん(仮名)のアナルの周りを見ます。
さすがに元々薄いだけあって、アナルの周りにはほとんど毛が生えていませんでした。

そこで、私はちょっといたずらする事にしました。
いきなり、えりさん(仮名)のアナルを舌で舐めてやったのです。

突然の刺激にビクッと反応するえりさん(仮名)。

実は調教前の相談で、えりさん(仮名)は「以前元彼に無理やりアナルに入れられた事」そしてその時、「とても痛かった事」
その為に「アナルは少し怖い」と言ってたんです。

ところが、舌で舐めてやると満更でもない反応をしました。
そこで、私はしばらく、舌でアナル責めてやる事にしました。

アナルの周りをゆっくり、クルクルと舌を這わせます。
時々、下からアナルを舐め上げます。
そして、アナルのシワに沿って、舌を動かします。

すると・・・・
案の定、えりさん(仮名)の声がだんだんいやらしい喘ぎ声に変わり始めました。

「どう?こうしてアナルを舐められるのは嫌か?」と聞くと。
小さな声で「嫌じゃありません・・・」と答えるえりさん(仮名)。

耳に首筋、鎖骨に、アナル・・・
えりさん(仮名)の身体は本当に淫らで敏感です・・・

続く

* えりさん(仮名)を調教した時の実話です。
初心者M女、隠れM女専門に体験調教を引き受けています。

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