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えりさん(仮名)の調教 その8

2016年11月16日 22:55

両手、両足を拘束具で拘束され・・・
電マクリトリスを責められ続け・・・

最後は声にならないような喘ぎ声で逝かされてしまったえりさん。
その快感の深さを物語るように全身から汗が吹き出しています。

身体に力が入らないのか、放心状態のえりさん。
抱き抱えて、全身の汗をぬぐってやりました。
「ハァ・・ハァ・・」とまだ息が整わないえりさんは完全に私に身体を預け、されるがままの状態です。

無理もありません。
時間にして、30分ほどの間、拘束し、電マで攻め続けられたのですから・・・

一度、ベッドルームに戻って、休憩させてやる事にしました。

ベッドでえりさんを抱きしめ、しばし休憩です。
しばらくすると息も整い、落ち着いた様子のえりさん。

ふと、天井を見ると、大きな鏡が。
透き通るように白い肌をしたえりさんが横たわっています。
そんなえりさんを見ると、もっともっと責めてやりたくなります。

そこで、今度は乳首責めてやる事にしました。
右手で腕枕をしながら、左手乳首愛撫、最初は優しく、愛撫していたのですが、どうもえりさんの反応が物足りません。

その時、ふと、先ほど、お尻スパンキングしてやった時の事を思い出しました。
調教前は「痛いのはNG」と言っていたえりさんですが、実はそうではありませんでした。
お尻を叩かれると、とても興奮し、良い声で鳴くのです。

「もしかしたら、乳首も同じかも」と私は思い、乳首を爪先で少し、強くつまんでやりました。
私の予感は的中しました。

いきなり、大きな喘ぎ声を出し、全身をくねらせ、反応します。
痛みから逃げようとしているのではありません。
明らかに興奮して、感じている反応を示すえりさん。

自分では「痛いのは嫌」と言っていたえりさんですが、身体はそうではなかったのです。
適度な痛みに対して、異常なほど興奮する淫らなマゾの身体です。

そこで、私は乳首責め方を優しい愛撫から、少し痛みを与える責め方に変えました。
案の定、ここからのえりさんの反応は私を十分喜ばせるマゾのメス犬の反応になったのです。

私は乳首を爪先で摘みながらえりさんに声をかけます。
「こうして痛くされるほうが気持ちいいのか?」
「・・・・」

「正直に答えなさい」
「・・・はい・・・痛いけど・・・気持ち良いです・・・」

「そうか、じゃ、もっと気持ちよくしてやろう」
私は両方の乳首つまみ、引っ張ってやりました。

その途端、一際高い喘ぎ声で反応するえりさん
「あぁぁぁ・・・痛い・・・」
と言いながらも恍惚の表情を見せるえりさん。
その顔はマゾのメス犬その物でした・・・・

続く

* えりさん(仮名)を調教した時の実話です。
初心者M女、隠れM女専門に体験調教を引き受けています。

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