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人妻仕置き34(女が書いたSM小説)

2015年09月06日 12:20

人妻仕置き34(女が書いたSM小説)

「ああう・ううん・・あ、あは・」
美紀子は顔をゆがませて快楽を訴えている。表情は苦悶に近いが、それだけふたりの与える悦楽が大きいのだ。その表情がまた、二人を満足させた。
「そんなにいいのか美紀子。え?」
内藤は、腸液すらにじんできた美紀子肛門肉棒を思い切り突き上げながら訊く。
「んん、ああっ・い、い・いいわ・ううんっ」
「そうか、そんなにいいか。もっとよくなりたいか」
美紀子は座らない首のままガクガクとうなずいた。二人は勢い込んで美紀子を追い込む。内藤は右の乳房を揉み込みながら、唇と舌で美紀子うなじを責める。福澤は左の乳房を手で揉み、舌は腋を這わせた。そして股間で濡れる肉芽をコリコリと刺激することも忘れなかった。何カ所責めになるのか。美紀子は全身に潜む、あらゆる性感帯をいっせいに刺激されているかのようだった。
「あはあ・う、うむ・あ、あ、ああっ・あっ、も、もう・」
口を開け喘いでいる美紀子は、その唇の端からよだれすら垂らし始めた。口元に締まりがなくなっている。家族が呆れ顔で見ていることも、大島ビデオカメラ痴態を余すことなく記録していることも、見ている小関高橋板野、が蔑んでいることも、そんなことすら頭が回らなくなっていた。
「そろそろイキたいか?」
「あ、あうう・」
美紀子は首が折れそうなくらい、ガクガクうなずく。美紀子は愛欲に濡れたゾッとするほどの瞳を福澤に向けた。口の端からよだれが糸を引く。美紀子の太腿は、前から責める福澤の腰を離すまいと、しっかりと挟み込んでいた。内藤は凄まじいばかりのピストンで攻撃した。突かれまくるアナルは、粘膜がめくれ上がり、そしてめくり込まれた。腸液がにじみ、内藤の抜き差しをスムーズなものにしていた。福澤も、ここぞとばかりに美紀子の腰をつかみ、激しく貫いた。突くたびに、溢れ出る愛液でズブズブと湿った音がする。ふたりはいよいよ美紀子を逝かせようと、美紀子の腰骨を砕くような勢いで腰を打ちつけ、肛門と肉を深く抉り込んだ。
「ああっ・・ああっ」
美紀子痙攣がブルブルと大きくなった。唇がわなわなとふるえる。福澤の腰を挟み込んでいる脚にも一層の力がこもった。肉棒に絡む肉襞がざわざわと蠢く。美紀子の前後を激しく責めるふたりの肉棒の先端がぶわりとふくらみ、美紀子を突き上げた。
「いいっ・ああ、いいっ・もう、ああ、もう!」
イク時はちゃんと言うんだ!」
福澤はピストンを続けながら美紀子を叱咤した。
「ああっ・た、たまんない! ・ああ、いく・いっちゃうっ・・」
美紀子肛門と媚肉の襞がふたりのペニスを締め上げる。福澤と内藤はたまらず一声吠えて、我慢し続けた白濁液を思い切り美紀子の胎内に注ぎ込んだ。
「ああっ、いっくぅ!」
熱いたぎりを直腸と子宮に感じて、美紀子は腰を大きく震わせて、激しい絶頂に達した。どくどくと灼熱の精液美紀子アヌスと膣に注入される。搾り取るように、美紀子の粘膜が絡みつく。
「んあ・・あ、熱い・熱いのが・ああ、お尻と・子宮にいっぱい・・あ、あは・」
美紀子エクスタシーの大波をモロに食らい、大きく肩を揺らせて、はぁはぁと息ついている。快楽の脂汗にまみれ、両手を吊られて喘ぐ美紀子は、熟れた牝の匂いを部屋中に発散していた。
美紀子たちを甚振り空腹を覚えた福澤たちは、食事を取っていた。美紀子たちは素っ裸のまま、その福澤たちの食事の給仕をさせられ、自分たちも犬のように床に置かれた皿に盛られた食べ物や飲み物を取らされていた。
「全部、残さずに食べないと浣腸するぞ!」
美紀子たちに食欲はなかったが、内藤に怒鳴られると慌てて口にするのだった。 食事の間だけは緩やかな時間が流れていた。勝手口からは犬の鳴き声も聞こえていた。
ロッキーにも餌をやっていいですか?」
美紀子は犬の鳴き声に、餌をやってないことを思い出した。
ロッキーダルメシアンだったな。」
福澤に言われて美紀子は頷いた。
「何才だ。」
「6才になります。」
美紀子は福澤に答えながら、ロッキーの餌をトレイに用意すると勝手口を開けて土間に設けられた犬小屋の前に置いた。犬がいることを思い出した内藤は、美紀子たちに聞こえないようにみんなに話しかけた。
美紀子を犬と絡ませてみないか?」
「それ面白いわ。」
内藤の話を聞いた小関はすぐに興味を示した。福澤は躊躇していたが、他の高橋板野大島も興味を示していた。この場の主導権は内藤が仕切っており、6人でひそひそ話を進めていた。
「俺の知り合いが、獣姦用の犬を飼っているから、電話してみる。」
内藤はすぐに電話をかけていた。その間、新たな興奮に包まれた4人は内藤の電話に聞き耳をたてていた。電話で相手と話していた内藤が電話を切るとみんなのほうに向かい、口を開いた。
「OKだそうだ。美紀子が飼っている犬にもさせたらいいと言っていた。」
「それは、楽しみだわ。」
「あすの余興ができた。今日はここらへんでお開きにして、美紀子たちを休ませましょう。」
「福澤さん、どうかしたの?」
 美紀子獣姦については、いまひとつ乗り気がなさそうな福澤に高橋が話しかけていた。
「ちょっとな・・犬とさせたら、人間と出来なくなるんじゃないかと、思ってしまって、
嫌がる男がいるともう少し男と寝させることで稼げると思っていたからな。」
「それは、福澤さんが思っているだけじゃない。内藤さん、大島君はどうなの?」
「俺は別にかまわないけどな。嫌なら、アナルを使えばいいじゃないか。」
「自分も気にしませんけど。」
二人に言われると、福澤も気持ちを振り切るしかなかった。福澤にしてみれば、美紀子が自分の思い通りにならなくて、少しいじめたいと思ってはいたが、犬との交尾となると躊躇してしまうところがあった。それは、昔自分の童貞を奪ったとはいえ、初めての女性で少しの憧れを抱いていたし、美紀子とはまだ体を交わらせたいと思っていた。
素人獣姦物は見たことないから、結構、評判になるかもね。」
板野が口に出して言うと、大島もうなずいていた。内藤は満足そうにニヤついて、煙草を吸っていた。
「そうとなれば、今日はもうゆっくりしようか。美紀子たちは鎖で繋ないでおけば良いんだろう。」
みんなもその言葉にうなずき、美紀子たち4人は首輪や手かせ足かせを嵌められ、鍵をかけられて、全員が一繋ぎにされた。福澤と高橋は二人で美紀子の寝室で寝ることにし、各々が自由に部屋を選んで眠りについていた。
内藤さんの独壇場になっているわね。」
「仕方ないよ。あの人が1番好きだから、積極的になるんだろう。
 だけど、犬とさせるのはどうかと、思っているんだ。」
高橋と二人になると、福澤は少し不満を口にしたのだった。
「さっきも思ったけど、あなたはまだあのおばさんに未練があるの?
 わたしは美紀子を犬に犯させて、犬以下に貶めることが興奮する。」
「まぁ・・・そうだな。美紀子がやったことを思い出すと
 おれもムカついてきた。割り切ってしまうよ。」
福澤も自分なりに納得すると、高橋に覆いかぶさりキスを始めたのだった。やがて、高橋の口からは快楽のうめき声が出始めて、二人の体に快感が湧き始めたのだった。
内藤携帯電話が鳴ったときは、まだ全員がうとうととしていた時だった。内藤携帯電話を見ると、ディスプレイには源太の名前が出ており、時間は8時少し前であった。
「もしもし、早いな。もう、ついたのか?」
「何言ってるんだ。朝から来いと言ったのは、お前だろう。」
「そうだったな。朝早くから悪かったな。今、どこにいるんだ。」
内藤が電話で話しているときに、福澤と高橋が2階の夫婦の寝室から降りてきた。他の3人はまだ2階の寝室で寝ているようで、1階のリビングには内藤が一人寝ており、続きの客間では美紀子の家族4人が鎖に繋がれて眠っていた。
寿司屋のところだな。目の前に魚屋があるだろう。そこの横の路地を入って、左側の2軒目だよ。表にワンボックスの車があるから、そこの横に止めて入ってきてくれ。」
内藤は電話にて指示すると、玄関に迎えに出ると、家の前の細い道をステーションワゴンが入ってきて、美紀子の家エントランスに止められた。後ろの荷室には、一匹の黒褐色の犬がおとなしく伏せていた。
「この犬が、そうなのか?」
「そうだ。おれが鍛えた獣姦犬のサターンだ。 ボクサーという種類の犬だけど、頭が良くて人間の女を襲って、自分で突っ込んで犯すようにしつけたんだ。
女のパンツを脱がしたり、体を動け無くしたりと、準備は必要だがな。」
源太は不敵に笑うと、後部のドアを開けて、犬を外に出した。
「朝から、車に乗せてきたから、少し走らせたいのだが、
川沿いの公園まで車で行って、そこで運動をさせてくる。
それで、相手の女と飼い犬も一緒に連れて行って、慣れさせたいんだ。」
「じゃあ、美紀子を起こして、車を出させよう。それと、ロッキーも連れて行かせよう。」
内藤はすぐに家の中に入ると、眠っていた美紀子を起こして、出かける準備をさせた。
「どこに行くんですか?」
「犬を連れて散歩だ!川沿いの運動公園ってところらしいぞ!」
あそこまで行かなくても・・・」
「命令には従ってもらう。早く準備しろ。準備といっても、起きるだけだけどな。」
素っ裸美紀子は悔しそうに内藤の顔を睨むと、
「出かけるなら服を持ってきます。」
と、言い放った。しかし、内藤は探し出していた高校時代美紀子体操着ブルマ体操シャツ美紀子に投げつけて、着るように命じたのだった。女子高の文字が入った白い体操シャツと黒のブルマ熟女美紀子には違和感があり、そのギャップが厭らしく感じられた。

このウラログへのコメント

  • hiromalo56 2015年09月06日 12:35

    妄想!?
    リアル過ぎますよね~

  • ケンタウルス 2015年09月06日 12:51

    ふふふ!今度は獣姦ですか
    私の関心のあるものが全て網羅されてますね
    コブに圧倒される美紀子が見たい

  • 航海士 2015年09月07日 12:26

    予期せぬ展開
    獣姦家族の前で

    凄すぎる展開

  • ファインロード 2015年09月07日 12:46

    こんな貴女としたい!
    貴女はどんな?

    わんこは おいといて

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