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欲情の迷路 9

2013年07月07日 20:26

欲情の迷路 9

それまで、見ているだけだった、幸子が、

栄治に、全裸にされ、いきなり、四つん這いで、

性器に、男根を、突き込まれている、。

亜矢は、放心したように、口を、ぽかんと、開け、

二人のセックスを見ながら、自分の性器を、捏ね回している。、。

「 亜矢、こっちへ来い、」

栄治は、二人の女を、四つん這いにし、性器を丸出しにして、並ばせる、。

それから、交互に、男根を突き入れ、空いている方の、性器を、

束ねた指で、掻き混ぜる、。

「 ふぁん、、あふ、、あふん、ふーん」

「 あ、、あ、、あん、、あーん、」

二人の女の、喘ぎ声が、重なり、離れ、

淫靡ハーモニーを、奏でる、

指と男根、その都度、二人の女は、違った、よがり声を、上げた、。

「 亜矢、幸子さんの、下に潜って、

  クリトリス、舐めさせてもらえ、」

栄治は、考えつく限りの凌辱で、亜矢を、責める、。

「 あー、、、」

亜矢は、栄治の男根が出入りしている、幸子の膣口の、

真下に、顔を、潜り込ませ、

頭を持ち上げ、舌先で、愛液まみれの、クリトリスを、舐める、。

「 あう、、あう、、あうーん、、あう、、」

幸子の甘えるような、喘ぎが、切羽詰まったものに、変わていく、。

栄治の男根の先が、子宮口を、突き、

亜矢の舌先が、結合部分と、クリトリスを、舐める、。

「 くわー、、あー、、いくーう、、うん、、いくん、、」

栄治は、初めての女、幸子に、欲情の、度合いを、高めていた、。

亜矢が、栄治に跨り、腰を振って、男根を膣肉で、しごいている時も、

幸子を引き寄せ、恋人のような、キスをする、。

亜矢は、ただ、栄治の男根用の、肉道具のように、扱われながらも、

栄治と幸子の、性器結合部分を、舐めさせられた時、その、屈辱感に、

どこも、刺激されず、アクメに昇りつめている、。

「 中は、、いいんですか、?、」

栄治は、正上位で、唇を貪りあいながら、幸子に訊いた、。

栄治の男根は、柔らかに、熟れきった、

幸子の膣肉に包まれて、射精を、堪え切れない、。

「 いい、、いい、、きて、、あ、、あ、、」

栄治は、キスをしたまま、腰を激しく、幸子の股間に、

叩きつけた、。

幸子も、栄治に合わせて、腰を激しく、突きあげる、。

「 う、、、」

栄治は、精液を、幸子の膣奥に、吐き出し、

そのまま、彼女の、身体の上で、弛緩した、。

栄治と、幸子の、熱いセックスを、見せつけられていた、

亜矢は、収まらない疼きに、身悶えている、。

「 亜矢、まだ、足りないのか、? 」

「 、、、、、」

「 じゃ、もう一度、起つまで、しゃぶれ、、」

亜矢は、ソファーに座り、幸子の、肩を抱いている、

栄治の股間に、顔を埋めた、。

「 いけない、奥様、、」

幸子が、亜矢を、からかう、。

亜矢は、自分の愛液にまみれた、栄治の男根を、

舐めさせられる事は、あったが、

他の女性愛液を、舐め取るのは、初めてだった、。

「 亜矢、幸子さんの、おまんこも、掃除させてもらえ、」

「 はい、、」

亜矢は、栄治の男根を、吐き出し、

隣に座っている、幸子の性器を、舐め始める、。

「 あーん、、あん、」

舌の刺激に、幸子の下腹部に、力が入ると、

膣口から、栄治の精液が、押し出され、

亜矢の、舌先に、垂れる、。

「 亜矢さん、、ほんとに、牝って感じ、

  あー、、気持ちいい、、もっと、舐めて、

  クリトリスも、、あ、、あん、、そう、そうよ、」

「 亜矢、俺のも、しごいて、」

亜矢は、幸子の性器を、舐めながら、

手で、栄治の男根を、しごく、。

「 あ、、そこ、、亜矢さん、、そこ、

  もっと、あ、、いや、、いく、、いく、う、」

亜矢が昇りつめる頃、栄治の男根が、

再び、硬さを、取り戻した、。

「 じゃ、幸子さんに、よく見てもらえ、」

そう言って、栄治は、亜矢をフロアーに、仰向けにし、

両脚を、肩に抱え上げると、男根を、

一気に、性器に突き入れた、。

「 きゃふん、、うーん、、あーん、」

「 亜矢、 幸子さんに、お願いは、? 」

栄治は、腰を、ぱんぱんと、突き下ろしながら、言った、。

「 さ、、幸子さん、、あ、、あん、、

  亜矢の、おまんこ見てー、、

  栄治さんのちんぽ

  突っ込まれてる、亜矢のおまんこ、見てください、

  あ、、あ、、あ、、いやー、、だめ、、あっ、、あーん、、」

「 すごい、びらびらね、亜矢さんの、

  栄治さんの、咥えて、ぐにゅぐにゅ、してる、」

「 あー、、亜矢のおまんこ、いやらしいんです、、

  あ、、あ、、いやー、、いい、、あーん、いっちゃう、」

栄治が、亜矢の耳元で、なにか、言った、。

「 亜矢、、身体中、おまんこにされちゃったの、

  お、、おまんこ女、なんですー、あ、、いや、、

  だめ、、あ、、あ、、いく、、いくーう、」

「 お尻の穴も、丸出しよ、亜矢さん、」

「 あ、、いやーん、、あ、、いや、、あ、、いや、、あーん」

一度、幸子で、射精した、栄治は、余裕をもって、

亜矢を、責めたてる、。

亜矢は、幸子の眼の前で、結合部分がよく見えるように、

体位を、変えられる度、絶叫し、昇りつめた、。

「 どこに、出して、欲しいんだ、」

栄治が、射精を、告げる、。

「 亜矢にも、、亜矢の、おまんこにも、
 
  精子、、下さい、、おまんこですー、、」

栄治は、ぐいぐいと、男根を、激しく、突き入れる、。

「 いくぞ、、」

「 あう、、う、、きて、、おまんこに、出してー、」

亜矢は、栄治の熱い精液が、子宮口に当たると、同時に、

自らも、その精液をすするように、膣肉を痙攣させ、昇りつめた、。

「 亜矢さん、、綺麗よ、、すごく、いやらしくて、」

「 あー、、幸子さん、、ごめんね、、」

「 謝らなくていいわよ、私も、すごかった、

  こんなの、初めて、、」

幸子は、夫が帰ってくる前に、身体を洗いたいと言って、

一人部屋を、出ていった、。

「 おいで、、亜矢、」

「 栄治さん、、」

二人は、唇を、合わせる、。

「 栄治さんが、、幸子さんとしてるの見て、

  狂いそうでした、」

「 女だけじゃなくて、男にも、見てもらいたいんじゃ、ないのか、? 」

「 、、、」

「 正直に言ってみろ、」

「 うん、見られたい、」

「 見られるだけか? 」

「 、、、」

「 輪姦だろ、それって、」

「 いや、、」

亜矢は、栄治に、甘えるように、抱きついた、。

亜矢は、複数の男たちに、見られながら、

順番に、犯される自分を想像して、性器を、ひくつかせた、。

「 旦那さん、帰ってくるんじゃないのか ? 」

「 はい、、」

「 じゃ、戻ったほうが、いいな、」

「 はい、」

以来、栄治と亜矢の、危険なプレイは、多枝にわたる様になる。・

人に見られたら、精神に、変調をきたしたのかと、思われるような、行為も、。

真夜中、全裸のまま、亜矢の部屋から、栄治の部屋まで、来させる、。

薄い上着に、ノーブラ乳首を映し、街を歩く、亜矢、。

性器の中には、リモコンで、稼働する、バイブが、入っている、。

信号待ちの、人ごみの中で、周りの人に、聞こえるように、

「 おまんこ、してください、、」

言わされる、亜矢、。

彼女雰囲気からは、想像もできないセリフに、

周りの人々は、唖然とする、。

栄治は、サイトを、立ち上げることにした、。

亜矢に、「濡らす蝶」、と言う、通り名を、つけた、。

眼に、黒線の入った、亜矢が、公園のベンチで、

数人の男たちに、犯されている、画像が、置いてあった、。

同じように目線の入った、幸子と、性器の舐め合いを、している画像、。

ビデオでは、か細い、よがり声で、

「 亜矢の、ちんぽ穴、見てください、」

と、言わされている、。

女盛り、豊満な、亜矢の、そんな切なく、淫靡な、お願いに、、

アクセスは、うなぎ上りに、増えていった、。

今も、二人は、露出道に、邁進している、。

栄治も、鞭で縛ったりというよりも、

亜矢の、恥辱に、顔を歪めるのを、

見るのが、好きだった、。

亜矢の性感も、二人が、初めて関係を持って以来、

随分と、変わっていった、。

客のいる、ティルームで、栄治に言われて、

乳房を出すだけで、亜矢は、昇りつめてしまう、。

パンティを脱いで、テーブルの上に、置けと言われる、。

ウエイトレスに見られたら、どうしようという、焦りと、恥辱感に、

亜矢は、椅子に垂れるほど、股間濡らしてしまう、。

二人は、所謂、貸し出しと言う、世界にも、足を踏み入れていく、。

亜矢は、サイトや、知り合いの中で、、栄治の選んだ男と、

デートする、。

相手の了解の上、ビデオが、撮影される、。

「 あん、、あん、、あ、、栄治さん、、

  知らない人に、おまんこされてるー、、

  いや、、あ、、いい、、いや、、いいのー、

  栄治さん、、みてー、、あ、、あ、、あ-ん

  おまんこ、されてるのー、、」

亜矢が、持って帰ってきた、ビデオには、

その男の男根に、激しく、責められ、亜矢が、叫んでいる、。

栄治は、そんな、ビデオも、サイトにアップした、。

パンティーを、隠さず、干して、

細やかな、露出ゲームを楽しんでいた、亜矢が、

たどりついた世界、。

あなたも、彼女のサイトに、出会うかもしれない。

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