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欲情の迷路 7

2013年07月04日 15:11

欲情の迷路 7

亜矢は、眼の前の鏡に、

とろとろと、愛液の溢れ出る、性器を映されながら、

乳首執拗に、責められている、。

根元を、扁平になるほど、ぐりぐりと潰され、

痛みに悲鳴を上げると、今度は、乳頭を、軽く弾かれる、。

「 はーん、、あーん、、あーん、」

乳首の先だけを、摘ままれ、くりくりと、捻られ、

快感に声を上げると、再び、乳首の肉が、

押し潰されてしまう程の、力で、捻られる、。

「 ひー、、い、、、あ、、あ、、あう、、」

それから、充血し、腫れて、膨張した乳首を、手の平で、

軽く、転がされる、。

「 だめー、、あん、、いや、、あ、、あ、、いや、」

痛みと、快感が、交互に、亜矢の乳首を襲う、。

亜矢の、腰が、激しく、くねり、ピンポン玉大の、

愛液の塊が、ごぼっと、膣口から、押し出された、。

「 あ、、あ、、、いやーー、、だめ、、

  こんなの、、だめ、、あっ、、あっ、、

  おかしい、、い、、いやー、、う、、うーん、」

乳首の刺激が、痛いほど、亜矢のクリトリスを、充血させる、。

それだけで、亜矢は、アクメに、昇りつめた、。

亜矢は、自分が、性的辱めを受け、

狂うほど、感じてしまう、身体だという事を、自覚し始める、。

夫や、友人、近所の奥さん達の、眼の前で、

全裸にされ、恥ずかしい秘所を晒し、犯され、

よがり狂うところを、見てもらいたいとまで、

妄想するようになった、。

だが、栄治の妻、美也子が、単身赴任中の、夫の雑事の世話の為、

泊まりに来る時には、逆の事が起こる、。

ー こっちの、ベランダ、見てろ、ー

栄治は、真夜中近く、亜矢に、メールを送る、。

栄治の部屋では、美也子は、浴室から出て、ネグリジェ姿で、

リビングにいた、。

「 いい風だ、こっちへ来いよ、」

栄治は、ベランダへ、妻を、誘う、。

「 ほんと、」

栄治は、横に来た妻に、手を伸ばし、

尻肉を、揉み始めた、。

「 いやん、こんな、ところで、、」

「 いいさ、見えないよ、」

栄治は、気にせず、ネグリジェの裾に、手を入れた、。

「 お向かえから、見えるわよ、」

「 もう寝てるさ、、」

栄治は、亜矢が、カーテンの隙間から、

こちらを見ているのを、知っている、。

「 あ、、だめ、、あん、」

栄治の手が、パンティーの、尻の隙間から、

アナル越しに、性器を、弄り始める、。

「 あ、、あ、、だめ、、」

「 おまえ、家事というより、

  セックスしたくて、来るんだろ、」

「 あっ、、いやん、、ちがう、、」

栄治が、美也子を、引き寄せ、唇を合わせた、。

「 うふん、、む、、ふん、」

二人の舌が、貪るように、絡み合う、。

栄治が、美也子の乳首を、ネグリジェ越しに、摘んだ、。

「 うふ、、ん、、ん、、、うーん、」

美也子は、腰を、かくかくと、引きながら、

栄治の肩に、すがりついた、。

「 今日は、どんな下着つけてるんだ、? 」

栄治は、そう言って、妻のネグリジェを、たくし上げる。

「 あ、、いやだ、、あなた、だめ、」

陰毛の部分が、レースで、後は、シースルーになっている、

パンティーが見えた、。

「 ほら、、こんな、いやらしいの、穿いてるじゃないか、」

「 いや、、」

「 ここで、セックスしてって、言ってみ、」

栄治の、手が、薄いパンティーの上から、

美也子のクリトリスに、触れる、。

美也子の腰に、電流のような、快感が走る、。

「 あー、、あなたったら、、

  ここで、、あー、、セックス、、して、あーん、」

「 じゃ、そのいやらしい、パンティー、脱げよ、」

美也子は、腰をくねらせながら、パンティーを、

尻から、抜き落とした、。

「 しゃぶれ、、おまんこ、弄りながら、」

「 は、、はい、、」

美也子は、しゃがんで、栄治の、部屋着ズボンから、

男根を掴みだし、かぽっと、咥えると、

自らの、性器を、指で、弄り始める、。

「 ぐ、、むぐ、、ふん、、む、」

向かいの部屋から、それを見ている、亜矢には、

嫉妬の感情が、湧きあがっている、。

それは、栄治への嫉妬ではなく、

亜矢が見ているのも知らず、

淫靡性行為を受け入れている、

妻の、美也子に、対してだった、。

亜矢は、ネグリジェをたくし上げ、

パンティーの上から、性器を揉んだ、。

「 ねえ、、あなたー、、して、

  我慢、出来ない、」

ベランダの美也子は、男根を吐き出し、

栄治の眼を見上げ、息を荒げて、言った、。

栄治は、美也子を、ベランダの欄干に、手をつかせ、

尻肉を拡げると、男根を、陰唇の狭間に、当てた、。

ぐいっと、栄治の腰が、突き出される、。

「 う、、くー、、う、、」

美也子は、口を、手の平で押え、呻き声を、隠す、。

「 とろとろだな、おまえのおまんこ、」

「 いや、、あ、、あ、、いい、、すごくいい、」

栄治が、腰を突き上げる、。

「 う、、う、、ふーん、、う、、う、、」

栄治は、妻の美也子の、腰を折り、前かがみにさせると、

そのまま、男根を、性器に入れたまま、

部屋の中へ入る、。

「 あ、、あ、、いや、、あん、」

美也子は、四足の獣のように、尻から、

男根を嵌められて、歩いていく、。

栄治は、妻の身体を、床に転がせると、

仰向けにし、脚を抱えて、再び、

男根を、挿し入れた、。

「 あう、、う、、あーん、、あーん、」

向かいの部屋から見ている、亜矢は、自らの、性器に指を入れて、

栄治が、美也子を二つ折りにして、

真上から、性器に、男根を、突き下ろしているのを、見ている、。

「 あう、、う、、あなた、、そんなにしたら、、

  いっちゃう、、いやー、いく、、いくー、う、、う、」

栄治は、美也子の身体を、絨毯の上に、横向きにし、

結合部分を、ベランダの方に向けて、見えるようにし、

尻から、妻の性器に、挿し入れる、。

亜矢の部屋からは、遠目にも、栄治の男根が、

美也子の性器に、出入りするのが、見えた、。

亜矢の、性器を弄る、手の平に、愛液が溜まっている、。

自分も、性器を露わにし、

男根を、突き込まれ、狂うところを、

誰かに、見てもらいたいという、衝動が、沸騰している、。

向かいの部屋では、栄治の腰が、弾みをつけて、

美也子の子宮を、突き下していた、。

「 あ、、あ、、あなたー、、あ、、あん、、いい、、いい、

  あーん、、また、、また、、くるー、、う、、う、、」

「 出すぞ、、」

「 きてー、、出してー、、あ、、だめ、、あ、、一緒に、

  あ、、だめー、、いく、、いく、、う、、う、、うーん、」

栄治は、妻の、美也子が、アクメ痙攣するのと同時に、

彼女の、膣奥に、どくどくと、射精した、。

「 あー、、すごい、、あなた、、

  どうしちゃったの、違う人みたい、うふ、」

「 違う男に、されたいのか、? 」

「 いや、、、そんなんじゃない、、

  けど、すごいんだもん、」

栄治は、美也子が、再び浴室に消えた時、

亜矢に、メールを打った、。

ー 見てたか、-

ー はい、-

すぐに返信が来た、。

ー どうだ ? -

ー 狂いそうです -

ー 君も、こんな風に、恥ずかしいところを、

  人に見てもらいたいんだろ、-

ー はい -

亜矢は、煮え切らない、興奮の中、正直に、返信した、。

そして、一月ほどして、その機会が、訪れる、。

休みの日、亜矢と、同じマンションの、主婦仲間、幸子が、

栄治の勤める、大手デパートの、

株主優待セールの、招待券を、貰うという名目で、

彼の部屋に、やってきた、。

亜矢の話だと、幸子は、夫以外の、複数の男と、

性的交渉があるという、。

幸子は、亜矢が、栄治と関係しているのを、

それとなく、感づいているようだった、。

「 おひとりだと、いろいろ大変でしょ 」

幸子は、亜矢より肉付きのいい、いかにも、

男好きする、身体をしていて、

栄治の出した、ビールを、飲みながら、

性的な会話にも、臆することなく、乗ってくる、。

「 亜矢さんも、ボーイフレンド、作ればいいのよ、」

栄治と、亜矢の両方を、見ながら、幸子が言った、。

「 いやだ、、」

亜矢は、顔を赤らめて、俯いた、。

「 亜矢さん、Mなのよ、わかるわよ、私、うふ、」

「 いやだ、幸子さん、、」

栄治は、ほろ酔いで、一人盛り上がる、幸子の会話を、

微笑みながら、楽しんでいた、。

「 おトイレ、借りますね、」

そう言って、幸子が、リビングから消えた時、

栄治は、亜矢の肩を、抱き寄せた、。

「 あ、、だめ、、幸子さんが、、」

栄治は、黙って、亜矢の唇を奪う、。

「 む、、うーん、」

栄治は、ブラウスの上から、ブラジャー越しに、

亜矢の乳首を、探り当てた、。

「 はう、、あう、、」

日頃、弄り抜かれている、亜矢の乳首が、

ずきずきと、反応する、。

亜矢の身体から、抵抗する力が、抜けた、。

栄治の手が、亜矢のスカートの中へ、入ってきて、

パンティーの、布地越しに、性器を、擦る、。

「 だめ、、あー、、だめー、、あーん、」

「 しゃぶれよ、、」

栄治は、ズボンから、すでに、固く勃起している男根を、掴み出した、。

「 だめよ、、いや、」

栄治は、亜矢の、頭を掴むと、押さえつけるようにして、

男根を、彼女の、口元に近づけた、。

このウラログへのコメント

  • うい 2013年07月04日 17:47

    まとめ読みしちゃいました
    エッチですね
    下着大変なことになってます

  • りょう 2013年07月05日 10:33

    > ういさん

    コメント ありがとう、。

    洗濯物が増えちゃいますね、。

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