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欲情の迷路 8

2013年07月05日 22:02

欲情の迷路 8

栄治は、幸子が、トイレに行っている間に、

亜矢の身体を、弄び、欲情に、火をつける、。

亜矢の、頭を掴み、固く勃起している、男根を、

彼女の口元に、近づけた、。

「 口、開けろ、」

亜矢は、口腔を、大きく開いた、。

栄治の男根が、亜矢の、唇の中に消える、。

栄治は、手を伸ばし、亜矢のスカートを、めくり上げると、

パンティー性器の部分を、擦り回す、。

「 ふぃや、、ふーん、、ぐ、、むぐ、」

トイレから、戻った、幸子は、ドアの傍に、立ちすくみ、

尻を、丸出しにされて、男根をしゃぶっている、亜矢を見ていた、。

栄治は、幸子を、ちらっと見ただけで、

亜矢の、ブラウスを、たくし上げ、ブラジャーから、

乳房を掴み出すと、乳首を、揉み潰す、。

「 ぐ、、むぐ、、う、、う、、ふーん、」

亜矢の、尻が、淫靡に、くねりだした、。

初めて、他の女性の、そんな行為を、見る、。

幸子は、呆然としたまま、床に、座り込んでしまった、。

亜矢は、そんな幸子にも、気がつかず、

乳房を揺らして、男根を、口腔で、しごいている、。

「 咥えたまま、パンティー脱いで、」

栄治は、亜矢の耳元で言った、。

亜矢は、最初、男根を咥えた、顔を、横に振り、

拒んでいたが、もう一度、栄治に何か言われると、

男根を、咥えたまま、尻に手を回して、

自らの、パンティーを、脱ぎ落とした、。

床に、座り込んでいる、幸子に、

亜矢の、愛液を、滲ませた、肉片が、見えた、。

「 亜矢はね、こういう風に、見られたがってたんですよ、」

栄治は、幸子に、言った、。

気がついた、亜矢は、どうすることもできずに、

懸命に、フェラチョを、続けている、。

「 亜矢、自分で、弄ってみ、

  ちゃんと、幸子さんに、
  
  いやらしい、おまんこ、弄るところを、

  見てくださいって、」

「 あー、、幸子さん、、亜矢の、

  いやらしい、おまんこ、弄ってるところ、

  見てください、、あー、、いや、、

  幸子さん、、亜矢のおまんこ、、見てー、、あー、、」

亜矢は、栄治の男根を、口から吐きだして、言った、。

幸子は、少し、落ち着いたか、驚きから、好奇の眼に変わり、

亜矢が、陰唇の中に、指を入れて、かき混ぜるのを、見ている、。

「 もう、欲しいいだろ、

  ちんぽ、くださいって、言わなきゃ、」

栄治が、亜矢の眼を見て、言った、。

「 あー、、ち、、ちんぽ、ください、、あー、」

「 どこにだ、、口にやったじゃないか、」

「 あー、、亜矢の、おまんこに、、

  栄治さんの、ちんぽ、下さい、」

「 入れるだけで、いいのか? 」

栄治は、亜矢を、言葉で、追い込む、。

「 いやー、、あーん、、突いて、、

  亜矢のおまんこ、、栄治さんのちんぽで、

  突いてください、、あー、、いやー、、」

友人の前で、そんな、卑猥な、お願いをする、自分に、

亜矢の、身体中が、欲情している、。

「 幸子さん、すいませんね、見ててやってください、」

栄治にそう言われた、幸子は、黙って頷く、。

「 亜矢、、脱げよ、幸子さんに、

  その、いやらしい身体、見てもらえ、」

亜矢は、ふらふらと、立ち上がると、

二人に背を向けて、ブラウスと、ブラジャーを取る、。

しばらく、ためらった後、

スカートパンティーを、床に落とした、。

亜矢は、栄治と幸子の前で、

豊かな、肉の曲線をした、全裸の身体を、晒した、、。

「 どうです、裸になると、ぜんぜん、ムードが、違うでしょ、

  ほんと、いやらしい身体、してるんです、」

そんな、言葉を聞いて、二人に、背を向けている、亜矢の、

尻肉が、ひくひくと、震えた、。

「 ええ、、上品奥さんだと、思ってたのに、」

幸子が、やっと、口を開いた、。

「 そこに座って、ちんぽ入れてもらいたいところ、

  広げてみろ、」

「 あーん、、栄治さん、、いや、」

亜矢が、喘ぎ声のような、声を出す、。

「 甘えちゃって、お二人、やっぱり、

  付きあってたのね、」

幸子が、言った、。

「 まあね、、

  亜矢、早く、広げてみろ、」

亜矢は、栄治に促され、ソファーに座ると、

脚を広げ、陰唇を摘まみ、広げた、。

「 中まで見えないよ、中に欲しいんだろ、

  指、その、穴の中に入れて、広げるんだよ、」

亜矢は、股の切れ目に、深く指を入れ、

子宮口が、見えるほどに、性器を広げた、。

「 いやらしい、、」

幸子が、亜矢の、広げられた、陰唇から覗く、

真っ赤に充血した、膣肉を見て、思わず、口にする、。

「 人に、いやらしいところを見られて、

  感じる女ですって、言うんだろ、」

「 あー、、亜矢は、、人に、いやらしいところを見られて、

  感じる、女なんです、あー、、

  幸子さん、、ごめんなさい、あー、、」

「 ほんと、亜矢さんの、かまととぶりに、

  騙されていたわ、」

栄治は、亜矢に近づくと、指を2本束ねて、

彼女の膣口に、挿し入れた、。

「 ここか、、ここに、欲しいのか、? 」

「 はう、、はい、、あ、、あ、、」

「 幸子さん、失礼しますよ、」

栄治は、そう言って、自分も、全裸になった、。

股間には、隆々と、男根がそびえている、。

幸子が、息を飲んだ、。

「 幸子さんに、よく見てもらうんだ、」

栄治は、そう言って、ソファーに座ると、

亜矢の身体を、幸子の方に向け、

自分の膝に、跨らせる、。

男根の先が、亜矢の膣口に当たる、。

「 自分で、入れてみろ、」

亜矢は、栄治の男根に手を添え、膣口に当てると、

腰を、落とした、。

「 は、、ふーん、、うーん、、はーん、」

亜矢の、陰唇を割って、栄治の、男根が深々と、刺さっている、。

「 自分で、腰振って、

  亜矢の、おまんこが、ちんぽ、食べてるところを、

  見てください、だろ、」

「 幸子さん、、亜矢の、おまんこが、ちんぽ

  食べてるところ、、あっ、、あっ、、あん、

  見てください、、あーん、」

亜矢は、腰を前後に、振りながら、喘ぐように、言った、。

「 すごい、、初めて、こんなところ、見るの、」

幸子は、亜矢の性器に、栄治の男根が、

出入りするところを、間近に、見ている、。

その時、亜矢の尿道から、透明な体液が、

ぴゅぴゅと、噴き出した、。

「 あっ、、」

滴が、幸子の顔に、かかった、。

「 あーん、、ごめんなさい、、あ、、あ、、

  幸子さん、、ごめんなさい、、あ、、あ、、あん、」

「 いやねー、亜矢さん、こんな時、お漏らしするんだ、」

「 あ、、あ、、いや、、いわないで、、あ、、あーん、」

栄治が、手を前に、回して、亜矢の乳首を、ひねり始めた、。

「 あ、、あ、、いや、、あん、だめ、、いっちゃう、」

亜矢の腰が、がくがくと、痙攣し、背中が海老反りに、なった、。

「 すごい、亜矢さん、」

栄治は、亜矢を、膝から下すと、仰向けにし、

脚を抱えて、男根を入れ直す、。

「 あん、、あん、、あーん、、」

亜矢は、もう、幸子の事も、眼中になく、

悦楽の世界で、ひとり、よがり始めている、。

幸子は、いつの間にか、股間の部分に、

手を当て、性器を揉んでいる、。

栄治は、幸子に、近くに来るように、目くばせした、。

幸子は、ふらふらと、栄治に近づく、。

栄治は、身体を起こして、幸子に、唇を合わした、。

「 ふーん、、うーん、」

栄治は、亜矢を、組み敷いて、腰を突きながら、

幸子とは、舌を、絡み合わせて、キスをする、。

栄治は、幸子の、女陰も、味わってみたくなる、。

「 亜矢、、自分で、オナニーしてろ、」

「 え、、いや、、」

栄治は、男根を、亜矢の性器から抜くと、

幸子の腰を抱いて、引き寄せる、。

幸子は、抗わない、。

幸子のシャツボタンが外され、

ブラジャーに包まれた、大きな乳房が現れた、。

亜矢は、性器に指を入れ、オナニーしながら、

二人を見ている、。

幸子も、全裸に、された、。

「 こんなの、見せられたら、私、あー、、 

  だめになる、、あー、、」

幸子は、そう言って、栄治に抱きついた、。

栄治が、幸子の性器に触れると、

そこは、亜矢に、負けぬほど、愛液を、分泌させている、。

「 すごく、濡れてるね、」

「 あー、、栄治さん、、だって、」

幸子は、そう言って、亜矢の愛液にまみれた

栄治の男根を、握る、。

栄治は、亜矢の、豊かな乳房を、揉み潰し、

親指の先程もある、大きな乳首を、口に含んだ、。

「 ふあーん、、あう、、うーん、」

男慣れした、幸子は、男に媚を売る様な、

甘い、喘ぎを上げる、。

「 欲しいですか、? 」

栄治が、言う、。

「 欲しい、、私も、、欲しい、、あー、、」

栄治は、乱暴に、幸子を、四つん這いに、すると、

尻肉を広げて、男根を、膣口に、突き込んだ、。

「 くわ、、あーん、、あふーん、」

思いのほか、柔らかな脂肪の、載った、

幸子の身体が、紅色に色を増し、

雌猫の様な、喘ぎ声を上げる、。

「 うふ、、ふーん、、うふん、、」

亜矢は、放心したように、口を、ぽかんと、開け、

二人のセックスを見ながら、自分の性器を、捏ねている、。

「 亜矢、こっちへ来い、」

栄治は、亜矢も、四つん這いに、させると、

幸子の隣で、尻を、突き出させた、、。

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