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欲情の迷路 6

2013年07月01日 12:08

欲情の迷路 6

栄治と、亜矢の出逢いは、まさに、性の符号が、

期せずして、一致していた、。

亜矢の夫は、かなり年上で、何年にも渡って、セックスがない、。

性の悦びが、深いものに変わろうとする、女盛りに、

男に抱かれないと言う、苦痛は、日々、

亜矢の身体に、蓄積していく、。

自慰行為も、勢い、アブノーマルなものになっていった。

裏向かいに住む、男が、よくベランダに出ている、。

彼女は、自分でも、恥ずかしいような、下着を、

その男が、見るように、干してみる、。

その男が、自分の下着で、興奮し、

部屋で、オナニーしているのを、想像する、。

ベランダで、ガーディニングをしている時、

明らかに、その男は、

しゃがんでいる、亜矢の脚の間に見える、パンティーを、見ていた、。

亜矢は、隠さずにいた、。

それ以上、パンティーを見せていると、

愛液の滲みが、ばれるのではないかと思う程、

性器が、濡れた、。

栄治は、2、3か月に、一度というペースで、妻を抱いていたが、

一人住むようになった、赴任先のマンションで、

気になる女を、見つけた、。

その女は、栄治の休みの日に、下着を、隠さずに、

ベランダに、洗濯物を干す、。

会釈くらいは、するようになったが、その人妻は、

パンティーを、栄治に見せながら、しゃがみこんで、

ガーデニングしたりもする、。

栄治は、誘っているのではないかと、思った、。

栄治は、スーパーで、財布を忘れたという、

その人妻に、金を貸したのを、きっかけに、彼女を犯した、。

その人妻は、本気で、拒絶しながらも、

身体の悦びを、抑えきれず、栄治の男根を、

その柔らかな、膣肉に咥え込んで、

腰の動きを合わせて、突き上げてきた、。

栄治は、性欲が強くなったのかと思う程、

亜矢の身体に、惹かれていく、。

栄治は、亜矢を、性玩具にした、。

それまでは、好奇心はあったものの、

アブノーマルな、性的遊戯の、経験はなかった、。

栄治は、その人妻に、触発され、

自分の中の、性的加虐性に、目覚めていく、。

亜矢もまた、拒みながらも、乱暴に犯されて、

普通の女性が、夢にも思わないような、

恥ずかしい事をされ、感じてしまう自分に、混乱していた、。

栄治は、この日、亜矢に、夫が寝室で、寝ているにも、関わらず、

真夜中、昼間、買わせた、ゴーヤで、オナニーをさせた、。

亜矢は、その強烈さに、一人では、耐え切れなく、なる、。

栄治もまた、その卑猥さに、亜矢の身体を、直に、弄びたくて、

彼女を、部屋に、呼んだ、。

栄治は、亜矢に、男根をしゃぶらせながら、ゴーヤで、

オナニーさせ、そのあと、膣口から、生えている、

鮮やかな緑の、ゴーヤを、自らの手に、掴んだ、。

白い泡のような、愛液を分泌させる、亜矢の性器に、

ゴーヤを、捩じりながら、突き込む、。

「 あ、、くわ、、あ、、あ、、くわ、、あーん、」

強烈な、アクメの奔流が、亜矢を、飲み込む、。

「 いけ、、ゴーヤちんぽで、いくって、、」

「 くわー、、あ、、亜矢、

  ゴーヤちんぽでー、いくー、う、う、」

亜矢の腰が、跳ね上がった、。

栄治は、しばらく動きを、緩慢にし、

その後、再び、ゴーヤを、亜矢の痙攣している、膣に、抉り込ませる、。

「 あ、、あ、、ひー、、い、、い、」

亜矢は、声を抑えることも忘れ、狂った、。

膣肉を、えぐり取られるような刺激、。

身体中の肉が、爛れ、溶け出していくような、快感、。

「 もう、、やめてー、、お願い、、あ、、あ、、

  ごめんなさい、、あ、、いやー、、ひー、」

ゴーヤと、それを包む、陰唇の間に、白い物の、混じった、

愛液が、溢れ出ている、。

「 く、、う、、いく、、うー、」

亜矢は、白目を剥いて、昇りつめる、。

それでも、ゴーヤの粒々は、亜矢の膣肉を、

容赦なく、抉り、掻いた、。

「 くー、、う、、あうー、、う-」

亜矢は、獣のよがり声を、上げる、。

二人の、禁断の性宴は、夜明け近くまで、続いた、。

ゴーヤで、開き切った、亜矢の、性器は、

その後でも、栄治の男根を、柔らかく、包み込んだ、。

「 いや、、すごい、あ、、あ、、いやーん、」

ゴーヤの突き込みで、充血した、亜矢の膣肉が、

栄治の男根に擦られ、悲鳴を上げる、。

「 ひー、、い、、きー、、」

亜矢は、明け方、性器に、まだ何か入っているような感覚で、

よろよろと、自分のマンションに、戻っていった、。

二人は、互いに、触発し合い、共に、育っていくかのように、

その、アブノーマル遊戯に、溺れていく、。

栄治は、様々な、性玩具を、ネットや、ショップで買い、

一つ一つ、試すかのように、亜矢の身体に、使った、。

知り合いのいない、隣町で、リモコンのスイッチで動く、バイブを、

性器に入れて、亜矢を歩かせる、。

カフェのをレジで、信号待ちの人ごみの中で、

ホテルカウンターで、栄治は、スイッチを入れる、。

亜矢は、性器を襲う、快感に、眉をひそめる、。

「 いけ、、ここで、」

駅前の歩道橋の上で、普通の会話でも、するかのように、

栄治が、亜矢に言う、。

「 あ、、だめ、、あ、、いや、、あっ、、あっ、、」

亜矢の足元に、尿道から、噴き出た、体液が、

腿を伝って垂れた、。

子供連れのいる、公園のベンチで、亜矢は、

栄治の男根を、しゃぶらされる、。

その、見つかり、蔑まれ、警察を、呼ばれるかも知れない、

スリルに、亜矢は、異常なほど、股間を、濡らした、。

栄治が、覚え始めた、縄も、亜矢に、

経験した事のない、異常な悦楽を、刻み込んでいく、。

夫でもない男に、縛られ、身体を自由にできないまま、

女の大切な秘所を、玩具にされ、犯されるように、

男根で突かれ、熱い迸りを、子宮に流し込まれる、。

「 いやー、、もう、、かんにん、、、

  もう、、いけない、、いやー、、あっ、、あっ、、

  狂う、、くるっちゃう、、だめになるー、、う、」

亜矢は、栄治に犯されながら、その身体に、しがみつく、。

栄治も、亜矢の身体を、尽きる事のない、性衝動で、弄ぶ、。

「 精子、、精子、、下さい、、

  亜矢、、栄治さんに、

  精子中毒に、されちゃったんです、

  ください、」

無理やり、卑猥な、お願いをさせられ、

喉奥に、膣奥に、栄治の精液が、注ぎ込まれる、。

「 やめてー、、お願いー、」 と、

叫びながらも、性器に挿し込まれる、異物に、

我を忘れて、よがり狂ってしまう、。

米を、コンドームに詰めて、膣内に入れられ、

パンティーで押さえて、買い物をする、。

脚を動かすたびに、コメのざらついた、動きが、膣肉を刺激し、

その場で、犯されたくなる程、亜矢を、追いこんでいく、。

「 ソーセイジ、手に持って、じっと、見つめてろ、」

「 あー、、だめ、-、、」

少し離れたところから、栄治に、携帯で命令され、

男根の様な、ソーセイジを、手に持ち、じっと見つめる、。

「 しゃぶれ、、」

「 あ、、無理です、、店員さんに、、、」

「 どうせ、買うんだから、いいさ、、やれ、」

亜矢の身体が、震えた、。

亜矢は、思い切って、ソーセイジを、口腔に咥えた、。

女性の店員が、驚いて、傍にいる、男のスタッフに、

何か言った、。

亜矢は、顔を真っ赤に赤らめて、そのソーセイジを、

レジに持っていく、。

そうして、買った、ソーセイジを、家に戻ると、

アナルに、押し込まれる、。

栄治の男根と、ソーセイジが、膣壁を隔てて、

擦りあい、その悦楽に、遂には、

「 亜矢の、お尻犯してください、」 と、叫ぶようになり、

栄治も、亜矢の、アナルに、射精する事が、多くなった、。

亜矢は、身体中の、穴という穴を、玩具にされた、。

真夜中に、栄治の部屋に、呼び出され、

ベランダに出て、愛液の染みた、自分のパンティーを、

口に突っ込まれて、枷にされ、尻から、アナルを、犯される、。

「 ふふぁた、、ふぉめんふぁさい、あひゃ、

  おふふぃの あふぁ、ふぉかふぁれふぇるの、」

他の男に、尻を犯されていると、夫に、詫びながら、

直腸に、栄治の男根を、受け入れ、昇りつめるまで、抉られる、。

「 くー、、う、、ふあん、、あん、、ふいく、、ふいくー、、う、」

亜矢は、身体に、アナルアクメの、悦びを、刻み込まれた、。

栄治は、身体のどこから、それほど、出てくるのかと思うほど、

愛液を分泌させる、亜矢の身体を、楽しんだ、。

鏡の前で、亜矢の乳首を、潰していると、

開かれた、性器から、ごぼごぼっと、湧き出るように、

愛液が、溢れて、股間を、垂れ始める、。

「 まんこの汁が、惨いな、」

「 いや、、言わないで、、」

「 自分で拡げろ、」

「 あーん、、あ、、あーん、」

亜矢は、鏡に映る、自らの陰唇を、摘まみ、拡げる、。

膣肉の間に、次から次へと、愛液の塊が、滲み出してくる、。

栄治の指が、痛いほどの快感を、乳首に送り込んでくる、。

「 ひー、、い、、、あう、、」

「 すけべな、乳首、ちぎってくださいって、言ってみろ、」

「 いやー、、あー、、亜矢の、すけべな乳首

  ちぎってください、、あ、、あ、、」

栄治が、亜矢の乳首を、潰しながら、

思い切り、引っ張り、伸ばす。

このウラログへのコメント

  • 有閑夫人 加奈子 2013年07月02日 09:14

    恥辱痛苦を味わされ心が脳が拒むのに
    体が求め出し愕然とする
    女を嫌と言う程思い知らされる
    戻れない

  • りょう 2013年07月02日 22:50

    > 有閑夫人 加奈子さん

    どんな状況でも、それが悦楽に、変化してしまう、。

    女体の、神秘です、。

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