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悪魔の塞宴

2009年10月26日 06:57

悪魔の塞宴

深水はわたしのを中にいれる

「あはぁぁ、気持ちいいっ」

そして腰を上下に動かす

「ああああ、やがみさん、いいっ」


もうこいつは奴隷契約など忘れてるな

まあ この能天気さが深水の長所でもある

深水を四つんばいにさせる

「そういえばここ使ったそうだね」

「あ、そこ? はい、下山さんに」

「気持ちよかった?」

「はい ちょっと痛かったけど 変な感じで」

「ここでもっと気持ちよくさせてあげようか」

「えっ なれるんですか?」

「たぶん」

「ぜひっ!」

「あのさ 一応奴隷なんだから言い方を」

「えっと あ やがみさまっ」

「ほい」

七海お尻の穴にも えっと ええと」

なんかイラっとしてきた

深水の尻を叩いてみる

「ひゃぁっ」

「痛い?」

「びりってきたぁ」

数回 叩いてみる

「ひっ はぁ あんっ」

「で、お願いの言葉は?」

「えっと あの、あああああ めんどくさいっ」

やはりそうきたか

「なんでもいいです なんでもします 

もう ぐちゃぐちゃにしてください」

ほんとうに先のこと考えない子だ

「まあ とりあえず」

深水のお尻の穴にゆっくり指を入れる

すんなりと入っていく

「あ、あああああああ」

ゆっくり弧を描くように

しかし アナルの扱いもなれてきた

指を二本 少しづつ指の間隔を広げていく

「あひぃぃぃぃ」

なんか断末魔みたいな声になってる

内腿を深水汁がたれ流れているし

坂井ちゃんがトロトロなら

深水はダラダラになるのだろうか

もっとも坂井ちゃんも暴走開花しちゃって

ドロドロって感じになってるが


アナルバイブを取り出し

なぜ そんなもの持ってるかなんて突っ込みはしないように

一応 ローションを塗り アナル

「あひぃぃぃぃ」

ゆっくり前後に動かす

あそこの穴がヒクヒクしてる

「な、なんか下山さ、んの時より いいっ」

まあ そういう風にしてるから当然だろう

お尻の穴の体験は最近だが

やる気がなかっただけで

知らなかったわけではない

「あーっ あーっ 」

腰を自分から動かし続け始める

また煮詰まったようだ

深水の口にバイブをねじ込む

「あう、あに?」

「深水」

「あい?」

「これで二本 三本目いく?」

「ふぁんほんめっ!」

目が喜んでるし

多分 この子は知ってる

自分にとって三本目が何を与えてくれるかを

「ふひゃひゃい ひゃやくっ」

もう この子は戻れないな

いくとこまでいくしかない

坂井ちゃんも深水も 

もう 普通には戻れないのかも知れない

あかりもそう

再びぐちゃぐちゃに崩れた彼女

さらに崩して送り出して

ちえりもそう

何かを麻痺させてわたしは送り出す

悪魔が与えるのは禁断快楽

そしてその代償は


「あふぅぅぅ ひいっ はめっ 」

口に アナルに あそこ

三本の淫棒に深水は煮えきった

「はめっ おはひく おは おかしくなっちゃう」

口からバイブを落とし深水は叫ぶ

「あああああ すごっ いいいい 」

口に指を差込み掻き回す

「あぐぅ ああああああああああああ」

胸を握りつぶすようにつかむ

「あああ あーー あああー」

もう 言葉さえも失ったようだ

「あー あー んあっ あーあー」


「んああああ はっ はぁぁぁ ああー」


「ああ あああー ああんっ  んああああああ」


「い い いく いくいくいくいく んああああああああああああ」



ひときわ大きな叫び声をあげ

深水は沈んでいった

蛙のように床に張り付くような姿で

体中が痙攣してるかのように震えている

「ぁぁぁぁぁぁぁ  ぁぁぁぁぁぁ」

小さくまだ叫び続けている

奴隷からメス犬へ

段階は確実に進んでいる

ただ 今日は限界のような気がする

今日はここまでにしよう

そして次回は

わたしの知る限りの

いやこの際だから色々やってみるとするか

不謹慎だが楽しくなりそうな予感

悪魔の宴はもう止まらない

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