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お隣のおばさん。

2024年02月06日 15:16

大学受験に失敗して、自宅で受験学習をしていた頃のことです。
いわゆる、自宅浪人ってやつです。
将来への期待と不安とが入り混じった、精神的にも不安定な、それでいて感受性だけは人一倍豊かな頃です。
そして、女性への憧れがとても強い自分でした。
毎朝、10時頃起きて、誰もいない居間で遅い朝食をするのがその頃の日課でした。
兄弟は学校、父は仕事、母はご近所に、、、
、、、そんなある朝の出来事です。
食事を終えて食器を台所へもっていき、洗い物をしていました。
お隣のおばさんが母を訪ねて、お台所の勝手口から入ってきました。
、、、洗い物をしている僕の手元を見ながら、、、
「、、まことちゃん、、おかあさんは、、?」
「あ~分かりません、近所に居ると思いますよ、、、」
「あ、そうよね、、ところで、まことちゃんは洗い物するの、、偉いね。」
「そんなことないですよ、慣れなくて、、、」
僕がモタモタしてるのが焦れったいのか、いつの間にか台所に上がり込んできて、、
「私がやってあげるから、、、」
おばさんは手慣れた様子で、食器を洗いはじめました。
もともと、親切な人で、困ってる人がいるとほっておけないおばさんです。
僕も、おばさんの親切に甘えて、横で見ていました。
「、、、まことちゃん、布巾とって、、、」
僕が手を伸ばすと、狭い台所なので、身体が触れ合ってしまいます。
おばさんは、身体が大きくて、豊かな胸、大きなお尻をしています。
夏なので薄いおばさん服を着てました。
アッパッパーとかいうやつです。
汗っかきなのでもう、首筋から胸にかけて、じっとりと汗をかいてます。
腕の動きにあわせて、大きなオッパイが揺れます。
腰もお尻もモリモリと動いているので、僕のおちんちんが腰に触れてしまい、ダンダン興奮してくるんです。
そんな僕を知ってか知らずか、、、身体を寄せてきて、、アレコレと指図をしながら、、、腰を突き出してきます。巨大なお尻をグイグイと僕のおちんちんに擦り付けて、感触を楽しんでるみたいでした。
僕は思わず、おばさんにしがみついて、おっぱいを揉んでしまいました。
、、、おばさんは何食わぬ顔で、洗い物を続けます、、、僕は、おばさんに後ろから抱きついてオッパイわしづかみにして揉みました。
おばさんの、動きが止まり、息が、はあ~っと漏れます。
片手で僕の手をオッパイに押し付けたまま、もう片方の僕の手を握って、下に持っていきます。
柔らかいおばさんの下腹部を撫でながら、手は下へ、、、
僕は後ろからおばさんにしがみついて、おちんちんお尻に押し当てて、
片手は大きなオッパイをモミモミしながら、
もう片方の手はおばさんに、導かれるように
、たくし上げた服の下へ滑り込ませました。
僕の手をとって、指をおばさんの土手にあてがいます。
人差し指と薬指を軽く開かせて、、、中指を熱くほってた沼へ入れさせられました。
僕の指を上から抑えて、中に入れます。
はあ~、っと息が漏れます。
「指をも少し上に向けて曲げて、、」
、、、おばさんの様子が、、、
女性があんなふうになるなんて思ってもいませんでした。
、、、、
暫くすると、、、ようやく、、、
、、、まことちゃん、ゴメンネ、、、内緒よ、、、いいわね!
、、、と言って、勝手口から、出ていきました。
、、、僕は、収まりがつきません。
すると、お隣のおばさんが、窓越しに、僕に家へ来るように、手招きしています。
硬くなったおちんちんを抑えながら、お隣の勝手口から飛び込んで行きました。
おばさんは嬉しそうに、絡み合うようにして、部屋へ入れてくれました。
そして、僕の服を脱がせてくれて、ベッドに仰向けに押し倒して、騎上位になり、服を脱ぎ捨てて、
全裸になって、挿入しました。
奥まで深く挿入しながら、腰を前後に、、、左右に、、、グリグリっと、
激しく動かしてきます。
僕は、アット言う間にいってしまいます。おばさんは、そのまま続けます、、、
おばさんの熱く柔らかな肉壺の中で、、、締め付けられ、、、何度も、、、射精させられました。
、、、今度は、僕が上になり、おばさんを責めました。
その頃の僕は、何度も、射精できました。
オナニーに耽ってた時期でした。
十回連続でイッタこともあります。休み無しで、、、
おばさんを上から抑えて、両足を高く、肩に乗せて、、激しく突きました。
オッパイを揉みしだきながら、、、、
何度も突きました。
暑い部屋で汗みどろになりながら、、、。。。。

その後も、おばさんとは、切っても切れない中になっていました。
旦那さんは、実は、東京にご家族がいらして、おばさんとは仕事先で知りあい、現地妻の関係でしたが、お子さんたちも、何人も生まれて、二家族の面倒を見ておられました。
軍関係の通訳をしておられる方でした。普段は東京に住まわれて、仕事のたびにこちらへ来るので、
おばさん的には、溜まっていたはずです。
僕は、若さに任せて、ヤラせてもらっていました。
午前中は、やりまくりの日々が続いて行きます。

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