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桜散る(肛虐母娘)-終話

2020年05月20日 20:12

「次は、母娘揃って吊ってあげる」
股間の2穴に直径20cmのパイプを入れられたままの桜は、無様なガニ股の姿勢で立たされ、高さ30cm程の台の上に立たされた。
千早は桜と背中合わせに立たされた、舌・乳首クリトリス・ラビアのダンベルは着けたままである。
桜も千早同様に舌・乳首クリトリスに5kgものダンベルをぶら下げられた。
既に二人とも限界まで 舌・乳首クリトリスを千切れんばかりに引き伸ばされている。
頭上の梁にワイヤーを掛けて小指程の太さのノーズフックが用意された。
「い、いやぁ、、、鼻は、鼻は、いやよ。千切れるわ」
「千切れても良いんだけどね。どんな美人母娘も鼻が千切れたら不細工ね。男なんて誰独り寄ってこないでしょうねぇ」そう言うと容赦なく二人の鼻孔にフックを挿入した。
そして、桜が乗った台をどかした。
「ぎゃぁーーーー、ち、千切れる、ほ、本当に、、、千切れる、、、鼻、鼻、嫌、嫌、醜い顔は嫌」
母親の桜が叫ぶ。千早苦痛で声も出ない。
「太いフックなのに、鼻の穴が拡がって隙間できてる」
女たちは桜と千早の鼻の穴の奥まで紙縒りを挿入して刺激する
「や、やめて、、、お、お願い、、、変な感じ、、、や、止めて」
10分ほど、紙縒りで二人の鼻孔を刺激したあと・・・
「そろそろ終わりにしてあげようね」女が言う。
桜の股間パイプは抜かれたが、相変わらず鼻孔には自分の体重が掛かり豚のような様相である。
女が黒い棒を見せた。指程の太さで長さ数cm程度、直径5cm程度で長さ15cm程度の黒い棒が数本。
その黒い棒に何やら塗り込むと、桜の鼻孔に細い黒い棒を1本ずつ引き伸ばされた鼻孔を更に拡げるように押し込んだ。そして性器肛門には数本ずつ直径5cm程の黒い棒が挿入された。性器肛門が再び限界まで拡張された。千早も同様に鼻孔に押し込まれ、性器肛門には1本ずつ挿入された。
「分かる? 木炭よ。塗ったのはジェル状の固形燃料」
「や、やめて、、、」 桜は何をされるか予想できた。
「お、お願いよーーーダメーーー」
「仕上げよ」そういうと女たちはライターで 桜と千早の鼻孔の木炭に火をつけた。
続いて性器肛門の木炭にも火をつけた。
数分で全ても炭は先端から赤く燃え始めた。
「これで、綺麗なお顔も、エッチオマンコも、臭い肛門も 終わりね」
「お願い、助けて、何でもするから、、、お願い、、、」哀願する桜。
女たちは桜と千早を置いて出て行ってしまった。
ジワリジワリと炭に火が回る。やがて二人の鼻孔、性器肛門を焼き始めた
「ぎゃぁーーーー、ぎゃぁーーーー、」 母娘の断末魔
女たちは二人が再起不能な程の火傷を顔と股間に負ったのを確認すると警察千早スマホから連絡した。
二人が救出されて病院に搬送されるまでに1時間以上・・・
数日後・・・美貌と女の悦びそして普通に排泄できなくなった二人の姿が病室にあった。
顔は重度の火傷で鼻と上唇を喪失
性器は再生不可、肛門人工肛門を下腹に作られた。

「お母さん、、、これで良かったかしら?」 二人を失意のどん底に落とした女たちが一人の熟女に問う。「えぇ・・・少しは私や貴女たちの苦しみが分かったかしらね」
「そうねぇ、もう素顔で外は歩けないし、セックスも無理、うんちも普通にできないしね」
「20年以上も前に、お母さんが受けた仕打ちを考えれば、当然よ」

退院後、桜と千早は、全てを片付けて住み慣れた街を離れた。

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