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調教依頼

2018年12月23日 02:10

調教依頼

先日、定期的にカカオ
やり取りしている
Rちゃんより

「そろそろウズウズ
してきました(*/□\*)」

と、嬉しい報告を
頂いたので

いつもの様に
神戸の某神社前で
待ち合わせする事にした(^.^)

久しぶりに会うRちゃんは
相変わらずサバサバした感じで

「髪、ショートにしてみてん」
「似合う?」

と、まるで本当の彼女の様な
フランクな会話をしてきた。

そんな彼女だが
一旦、ラブホへ入室すると
180度変身して
ドMモードに…

二人で仲良くシャワー
浴びた後、
優しくベッドへ
押し倒しただけで

すぐにハアハア
息を荒くしているので

「今日もたっぷり
虐めてやるからな…」

と、追い打ちしてやると

従順子犬の様な目で
僕を見つめながら…

「は、はぃ… お願いします…」

と、答えた。

その様子に僕も遠慮する事なく
Sモードに入り

「今日も真面目に仕事せずに
いやらしい事ばかり
考えてたのか?」

と、尋ねると

軽く頷きながら

「我慢出来ずに
お昼休みにトイレ
オナっちゃいました(*''*)」

と、答えるので

「会社でオナるとは
なんてドスケベな雌犬だ…」
「逝ったのか?」

と、迫ると

「はぃ…クリちゃん
中指で弄っていたら
止まらなくなって…」
「一瞬、フワって
身体が軽くなったと
思ったら逝ってました…」

と、淫らな体験を
報告するので

「じゃあ、今日は
そのいやらしい雌犬の
マ◯コ観察から始めてやるぞ」
「俺に良く見える様にしてみろ」

と、命じて
女性にとって
最も恥ずかしい

自ら、両手で開脚
ポーズをとらせた。

「めっちゃ恥ずかしい(*/□\*)」

と、囁く彼女の言葉を
無視して

「俺がいいと言うまで
足を閉じるなよ」

と言って
わざと一切触れる事なく

写メったり
息を吹き掛けたり
していると

「余計にウズウズ
しちゃいます……」
「触って下さい…」

と、懇願してきたが

「ダメだ…」

とだけ答えて

顔をマ◯コの前
10センチ近くまで
近づけて視姦していると

彼女秘部から
透明なヌメリ液が
流れでた。

それを見た僕が

「フフ(笑)
触って欲しくて
たまらないか?」
「何もしてないのに
欲しがり汁がでたぞ」

と、彼女の内腿を
優しく撫でながら言うと

「頭、おかしくなっちゃう…」

と、足先をヒクヒク
させながら
悶えているので

「じゃあ、そろそろ
綺麗にしてやろうな…」

と、言いながら
彼女ヴァギナ
ビラビラの中に舌を
差し込んで

ビンビンに勃起している
クリ豆までを
舌で掬い上げる様に
舐め上げてやると

「あぁん! いぃ!」
「き、気が… イク… 逝っく…」

と、身体をビクンビクンと
大きく痙攣させながら

アッというまに
その日、二度目の
極楽逝きを果たした。

本当に彼女
責めがいのある奴隷です

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