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色とりどりなオーガズム

2007年04月20日 16:31

R子の話によると、本当に自分だけでするオナニー快感はさらりとした春の風のようだと表現していた。フ~っという吐息とともに消えていく行く程度のもの、寝酒とか睡眠導入剤という感じらしい。俺に見られながらのオナニーは幾分深いのだが、成長途中の快感だという。おそらく次に来る性器や体への愛撫があることが判っている為に完結性が曖昧になるようだ。
たしかに俺の手はRの想像通りに、オナニーで力の抜けた女体を目覚めさせる愛撫を開始した。ディープな口接は二人の唾液が行き交った、Rの長めの舌先が俺の口中で蠢き、のた打ち回っていた。左の手中にはふくよかな乳房があった、右の手中のは愛液が満ちたバギナがあった。すべてを同様のリズムで刺激し始めると、Rは前向きな女を捨て、自意識を捨て去り俺から施される愛撫にすべてを委ねた。唇が耳朶の裏に移動、「愛してる」と囁きながら時々耳朶を噛む。Rの大好きな右の乳首乳輪に左指を這わせる。バギナは右の親指でクリトリスの側面を静かに揉みしだき、中指は会陰付近を彷徨う。
「噛んで!」Rが次のオーガズムが来た事を知らせる。此処からは強くがリズムだ!俺は右の乳首甘噛みする。左の腕でRの頭を持ち上げ、俺の動きが見られる角度を維持してやる。
「見てるか、目を閉じるんじゃないぞ!」Rがコクリと肯く。俺の親指の動きが細かくクリトリスを震わせる。
「入れて入れて、グリグリグリグリね!」Rが切迫した声でねだる。
グリグリだな、ヨシ、行くぞっ!」俺の太く長い中指が粘液にまみれたRの熟したオマンコに突き刺される。
ウグッ!ううう。ウグ~ッ
ウグッ!ううう。ウグ~ッ
うううっ、うううっ、うううっ
う~、う~、う~
Rの下半身に緊張が走る、息を止め第二段のオーガズムを求めだす。動きを止め、おれ自身もRの動き同様筋肉を硬直させてRに訪れる次なるオーガズムを待つ。
2分程度でRはさらに緊張を強くし、俺の腕に指を食い込ませたブルブルと震わせた。そしてドット体を落とし、膣内のヒクヒクする収斂に合わせて、新たな生き物が生まれたようなオーガズムを味わう。
書きながら思い出して疲れた(笑)続きは明日です

このウラログへのコメント

  • ジュリ 2007年05月03日 06:47

    あたしは読んでて、イキそになりました・・表現にとてもリアル感あって素敵です。

  • ヨシナオ 2007年05月07日 01:32

    お褒めにあずかりありがとうございます。女体の奥底からの叫びを引き出すには血の出る努力は欠かせません

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