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秋のエロ話

2013年09月26日 11:25

優子は僕の胸を手と唇と舌を使いながら愛撫し、次第に下半身へ向かっていく。ペンダントブレスレットが、熱くなった僕の肌に心地良くふれる。僕の身体に落ちた長い髪を背中に梳かしながら愛撫を繰り返した。滑らかに熱く、クールしっとりとした愛撫だ。
トランクスまで顔が下るとトランクスの上から硬直して久しいペニスを愛しむようにふれた。手でさすり唇つけた。そしてゆっくりトランクスを下ろし脱がせ、淡いオレンジ色のスリップを自ら脱いでトランクスと一緒に隣のベッドにそっと投げた。流麗にセクシーな行為としぐさだった。長い髪が後ろに流れた。
 愛子の白く悩ましい姿態が露わになり、視覚的刺戟は脳下垂体直流で流れ、ペニスをいっそう硬直させた。愛子はしなやかに身体を折り、顔をペニスに近づけて、リングをした左手ペニスをそっと握り愛撫した。中指のリングが、愛子官能の虜になっているペニスにふれると躍動するかのようにペニスが振れた。愛子は振れたペニスにそっと唇をつけると、一旦口に含み、官能メロディを奏でながら舌を使い愛撫した。敏感な部分を舐め、ペニス全体を優しくそして愛欲的に舐めた。口に含み僕の性愛を深く受入れ、愛子の身体も融けるように潤み力を失っていくように見えた。

このウラログへのコメント

  • 末摘花 2013年09月27日 10:44

    官能小説ですね~(^.^)

  • トヨタ自動車 2013年09月27日 13:40

    > ど☆え☆むさん

    コメント有難うはぁい)(一寸硬い感じもう少ししなやかになりましょう笑♪

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