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按摩小姐とのH@上海

2009年11月04日 23:36

按摩小姐とのH@上海

首コリに悩む鳳陽路は、週に2回ぐらい、会員権を持っているマッサージ店に通っていたが、2006年の秋頃、大柄でくだけた性格の子がマッサージをしてくれた。

外見はややエロい感じで、スケベな会話にもついてこれるので、何やら期待を持たせる感じがあった!
どんな会話かって?
西安出身でレストランに勤務、初体験は22才、男性遍歴は2人・・・といった具合である。

上海人民広場近くのその店は、個室マッサージだったが、中国の厳しい法律に則って、ドアには透明なガラス窓があるので、悪さはすることはできない。
でも、試しに顔を引き寄せてみると、瞬間的にキスをしてくれたりした。

調子に乗った鳳陽路は、2回目で少し高めのオイルマッサージチャレンジした。
・・・というのは、オイルマッサージ上半身裸になるせいか、慣習的に?衣類を透明窓に掛けるのを鳳陽路はちゃんと知っていたからである。(オイオイ)

予想通り、というか期待通り!、彼女は、胸に手をやっても拒まなかったので、生乳揉みや舐めも成功、果てはジーンズパンティ内の洪水まで確認することができた。
男にとって、こういう経験は、本当に嬉しいものである。

しかし彼女は、年末にはマッサージ店を辞めて、上海から消えてしまった。

4月頃、彼女は突然友人と上海に現れ、メールで呼び出された鳳陽路は、「必勝客(ビーシェンクゥ・ピザ専門店)」でピザをおごらされた。

もう忘れかけた9月頃、要するに初めて会ってからちょうど一年後、またまた上海に現れた彼女から連絡があり、上島コーヒーで食事後、彼女は鳳陽路の部屋に遊びに来た。

土曜日だったので、彼女を泊めてあげたのだが、意外にも性格が悪かった。

タバコを吸わない鳳陽路に全く気を遣わずに喫煙はするし、自分は気持ちよくなりたいくせに、鳳陽路には全くサービスをしてくれない。
スタイル的に巨乳なのは良かったけど、下腹に贅肉はついてるし、なんだかんだと名目をつけてお金をせしめていった。

まあ、仕方がないよな・・・。

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