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放課後2

2007年08月31日 15:27

口がすっかり飲み込まれる。
痛いくらいに顔をつかまれ、
次第に口の端から唾液がこぼれ始める。
吸い付いて離れない唇。
意識が遠のき始めて、
目を閉じると、それに気付いたのか、
唇を鳴らして離れた。

「気持ちよくなったのか?」

と鼻で笑い、

淫乱

と耳元でささやいた。
言われたとおりで体がかっと熱くなる。
私を仰向けに寝かせ、
手が痛いというのも聞かず、
スカートを捲り上げて私の両足をそろえて持ち上げ、
ぱっくりと開いた。
そうされると自分でもパンツが濡れているのがわかる。
恥ずかしい格好に足をばたつかせようにも、
腰だけが浮いて先生の力にかなわない。
先生は何も言わない。
ただ、抵抗する私を押さえつけて、
ただ、濡れているパンツだけを見ている。
見られているだけで、
ますます溢れてパンツが濡れた。

「もぅ・・・見ないで・・・」

と言った瞬間にそのまま足を押し、
まんぐり返し
パンツの匂いだけ嗅ぐ。
そこには触れない。
冷静に匂いを嗅ぐまじめな顔の先生と目が合う。
先生は鼻で笑って、

「触って欲しくて濡らしてんだろうが」

パンツに触れるか触れないかのところで
舌を這わせる。
のけぞる私を見て、あざ笑った。
濡れすぎて機能をなさないパンツは
私のそこを敏感にさせている。
焦らしに耐えられなくなり

「お願い・・・」

とちゃんと触って欲しくてそんな声が漏れた。
ようやくかという顔で私を見て、

「私のいやらしい匂いのするおまんこを触ってください、だろ?」

と私に言った。
言えるはずもなく
「いやぁ」と首を振ると、舌を離した。

「早く、もう、しないよ?」

「わた、し、、、の、いやらしい、、にお、、いの、する・・
さわっ、、、って」

「もう、やめるか」

おまん、、、こ、、、さわ、、、、ってく、、、ださ、、、、、、ああああ!!!」

言い終わる前に、
パンツの上から指が差し込まれた。
それも相当奥までいっきに。
何本かの指がはげしく中を掻き回す。

このウラログへのコメント

  • ろくすけ 2007年09月01日 17:48

    お久しぶりです。
    体験談・・・じゃないんだよね。

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