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【お題日記】Hの時に枕どうしてる?以前は女の腰とお尻の下に入れたもの。

2021年09月10日 22:43

今日のお題はこれ!
タイトルと本文を修正して日記を書いてみましょう。

日本人正座文化だったから、腰の延長として平べったい尻に、ホッペが下に付いているのが普通だった。

今でも居るが、そういう尻の場合おマンは下にあり挿入しづらいので、枕を敷いておマンの位置を上に上げてやっていた。

猥談で初めて性交を教えられる時に、まず枕のあて方を習った。

おそらくそれが、江戸とか大阪だとかの日本髪で結った都会の箱枕とは違う、農・山・海部の民の蕎麦殻・稲殻枕だったのではないだろうか。

今ではベッドも沈むし、枕も柔らかく、深く刺すには女の腰を両手で引き上げなければならない。

女性正常位がいいといっても、奥まで入っているのやら分からず、疲れるのだ。

気がつけば、ベット場外で乱闘となっているばあいがおおくなるのも必然だ。

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