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私が出会った変態たち8 その1

2017年08月10日 03:53

さて、新しい変態さんにお会いしたので、また更新します。

お相手は別のサイトで知り合った、30代前半の奥様

ご主人と2人のお子さんがいらっしゃいますが、自身も外資系IT会社で働いているワーキングウーマンです。

メールでのやり取りで、彼女についてのいろんなことがわかって来ました。

ホントはドMなのにダンナノーマル。これまでずっと自分を偽って来たそうですが、レスになったのを機についに耐えきれなくなったようです。

昨年秋からサイトを始めて、今年の1月から半年ほど付き合ったセフレがいたみたいですが、私生活にまでカレの束縛が及び、かなりウザくなりイヤになって別れたとのこと。笑

新しい相手を探しているところで趣味が合いそうな私を見つけてメールをくれました。

彼女肉体と精神を男性に支配され、肉奴隷のように調教されたいという願望が強い方でした。

じっくりといたぶられ、犯され、徐々に男の玩具になっていく。そんなセックスへの欲求が日に日に募り、ついに我慢できなくなったみたいです。

前のセフレもSだったようですが、自分本位セックス風俗のような乱暴な扱いばかりを受けたことも、別れた原因のひとつだったようです。

しばらくメールのやり取りをして何となく気が合いそうな感じだったので、お互い会ってみようか?ということになりました。

ただし、事前の顔合わせを希望されたので、ギリギリの2日前に時間を見つけランチすることにしました。

自分のワガママを聞いてもらう代わりに、都合のいいところまで来てくれるとのことだったので、お言葉に甘え、周りに気を使わなくて済むように職場近くのお店の個室を予約しました。

そして当日。約束の時間通りに仲居さんに案内されて入って来たのは、それまでのメールの過激なイメージとはまるで違う、とても清楚で可愛いらしいオシャレな奥様でした。

こんなに上品で清楚で、しかもカワイイ女性があんなにいやらしい妄想をしているということに少し興奮しながらも、ついつい時間を忘れて意気投合し、長々と話し込んでしまいました。

事前に昼休みを抜けて来ると言っていた彼女に慌てて帰社時間を促すと、「今日は午後休を取ってきました」とのこと。

私とランチの後は、カフェで自分のための勉強をする予定にしていたとのことでした。

私も当日は久しぶりに午後ヒマだったので、続いてお茶に誘ったところ、快くOKが。

それからカフェに移動して、結局ランチから数えると、述べ3時間近くも話をしていましたが、それくらい話していたくなるほど、彼女はとてもチャーミングな女性でした。

ここのところ私がサイトで知り合ってお会いすることになった女性は、皆さんチャーミングでステキな方ばかりでとても恵まれています。サイトの神さまに感謝しなきゃ。笑

別れ際に彼女は「明後日、楽しみにしていますね!」と可愛く言い放ち、笑顔で帰って行きました。

どうやら一次面接には合格したようです。
よかったぁ。笑

後日彼女に聞いた話だと、サイトを始めてから、かれこれ20人くらいに会ってみたとのこと。ですが、お茶したり、遠くからチェックしたりによって、そのうち合格したのは前のセフレただ一人だったそう。

見方によると、かなり高ビーな女性にも思えますが、彼女に言わせれば「だって、ムリな人とは絶対できないもん!」とのことでした。笑

さてデート当日。約束の場所に現れた彼女は、またも清楚でステキワンピース姿。

笑顔で会釈を交わし、クルマ助手席にカラダを滑り込ませた彼女を早速お茶に誘いました。

もちろん、ここからがプレイの始まりです。笑
お茶に行って、これから私が渡すリモコンバイブをその店のトイレで入れて来るよう提案しました。

しばらく逡巡していた彼女ですが、最後には小さく頷きました。

しかし、いざ店に入って注文を終えても、なかなかトイレに立ちません。

私は黙って、彼女の目を見詰めていました。
すると、ついに意を決したかのように彼女が立ち上がりトイレへ。

しばらくして戻ってきた彼女が席に着きました。「ちゃんと入れてきた?」と声を潜めて聞く私に「はい。。」「中まで?」「はい。。。」そして彼女が続けて「だって、言う通りにしないときっと帰っちゃたでしょ?」という答。

そんなに短気じゃありませんよっ!笑

答えを聞いてから、私はポケットの中でリモバイのスイッチを入れました。

その瞬間、彼女は一瞬だけ眉間にシワを寄せましたが、すぐにまた普通の顔に戻りました。

あれ?スイッチ入ってないのかな?と怪訝な顔をしてる私を見透かしたかのように、顔を近づけ声を秘そめて「ちゃんと作動してますから」と彼女

一旦スイッチを止め、店を出てクルマに乗ってから再びオンに。

すると、さっきまでとはうって変わって「んんっ」と小さく吐息を漏らしました。

「あれっ?急に効いてきた?笑」と聞く私に、「周りにお客さんがいたから。。。」彼女もかなり我慢していたようです。

それからホテルへ向かいました。
入ったホテルはあいにく満室でしたが、「いま清掃中で10分ほどで空く」ということで彼女に聞いてみたところ、待ってもよいの返事。

待合コーナーのソファーで待っている間、私がいろんなバージョンにスイッチを切り替えると、彼女は次第にカラダをモジモジさせ出しました。

すでに目は潤み、頬は薄っすらと上気しています。

そうしているうちに、ついに彼女がおもむろに「キスしてぇ」と言い出しました。

彼女にそっとキスしながら舌を差し込むと、彼女もすぐに舌を絡めてきました。

ベロベロと舌を絡め合いながら彼女は私の太ももに手を置くと、その手を硬くなり始めた私のペニスに触れるか触れないかの微妙な距離で少しづつ移動させています。

その手の動きから、触りたくてしょうがない気持ちがヒシヒシと伝わってきます。

私は彼女スカートにスッと手を入れ、バイブの振動が伝わってくる太ももへ這わせて行きました。

そしてついにパンティに手を滑り込ませると、股間はもうヌルヌルになっています。

指でクリを探し当てると、すでにプックリと硬く尖っています。そのクリを指で優しく擦ってやると彼女の口から「あぁっ」という切ない声が漏れました。

私の指の動きに応じて、彼女の舌使いが一層激しさを増しました。そして、ついに我慢しきれなくなった手が私のペニスに。

最初は逡巡しながら軽く触れただけだったのに、だんだんと大胆になり、ギュッと固く握り締めたと思うとゆっくりとシゴき始めました。

その時です「お客様、お部屋の準備ができました」笑

このままここでヤバいことになりそうなところに水を差されてよかったかも。笑

エレベーターに乗っても彼女は「ねぇ、キスして!」と言ってまた舌を絡めてきます。
その手は私のペニスをしっかりと握り締めていました。

部屋に入ると彼女は私の首に両手を回してさらに激しいディープキスを催促しました。

そうしながらも、私は彼女ワンピース胸元から手を入れブラをかいくぐり、彼女の小さな乳首を見つけると二本の指で挟みながら、ゆっくりと乳首いじめをはじめました。

すると彼女は「あぁん」と悶え腰をくねらせながら暫く耐えていたのですが、そのうち首に巻きつけていた両手を下に移動させ、カチカチになった私のペニスズボンの上からさすり始めました。

それから両手でチャックを下げたかと思うと、トランクスの中から硬くなったペニスを引き出しました。

そのペニスを両手で包み込み、フレンチキスの舌を激しく絡ませ「んんっ」と鼻を鳴らしながら、ゆっくりといやらしくシゴき始めました。

彼女乳首をいたぶる私の指の力が少し強さを増した時、彼女は再び「あぁん!」と少し震えて仰け反り、それからおもむろにスッとしゃがみ込んだかと思うと、いきなり私のペニスを口一杯に頬張りました。

「まだシャワー浴びてないよ」そう言う私に「ううん、いいの」と言いながら、「ハァハァ」と言いながら根元から裏筋に舌を這わせ、亀頭をベロベロと舐め尽くし、ジュポジュポと音を立てて喉元まで深く咥え込みました。

その舌はサオから玉袋だけでなく、その裏側まで縦横無尽に動きまわります。

彼女は両腕を私の腰に回して、クチだけでいやらしく濃厚なフェラを続けています。

ついに私が快感に負けて少し声を出すと、彼女は器用にトランクスズボンを脱がし下半身丸出しになった私をベッドに押し倒しました。

そしてペニスに覆いかぶさって、さらに激しく淫らなフェラを続けました。唾液ヌルヌルにして「チュパ」「ジュルジュル」「レロレロ」。。。

いろいろなハシたない音をたてて、美味しそうにねぶっています。

責められたい願望のMオンナはどこへやら、痴女淫乱奥さんに完全に責められっぱなしの私です。笑

彼女は「ハァハァ」と興奮しながら鼻を鳴らし、そうやって私のペニスと袋を蛇のように動く舌で蹂躙し続けています。

そして、私の太ももを両手で徐々に開きながら舌は袋からアリの戸渡へ移動し、ついにはアナルへ侵攻してきました。

私はもう一度彼女に声をかけました。「まだシャワーを浴びてないよ?」すると彼女はひと言だけこう言いました。「浴びなくていいの」

彼女の舌が私のアナルに捻じ込まれ、ひと通りアナルの周りを舐め尽くしてから再び袋へ。

袋を口いっぱいに含んで、タマを舌で転がしながら手でペニスをシゴいています。

どこが「私はドMなんです」なのか?
どう考えても、これはS痴女フェラです。笑

この時私はそう思っていたのですが、後に彼女が本当にドMであることを知ります。
彼女はただ単に、ド淫乱だっただけなのでした。笑

そうしているうちに、彼女テンションがMAXになり始めました。

ついに「あぁ、もうダメ!」「欲しいっ!!」
と言いながら彼女が私に抱きついてきました。

これまで彼女の堪らないほど気持ちいいエロフェラに翻弄されていた私に、やっと逆襲の時間がやって来ました。。。笑

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