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私が出会った変態たち8 その2

2017年08月12日 03:21

「あぁ、もう、欲しい!」と言って抱きついて来た彼女スカートをまくって足を開かせると、黒いレースパンティのクロッチ部分は、黒い布地でもハッキリとわかるくらいにグッショリ濡れていました。

パンティを脱がせて彼女の足を再び無理やり開かせると、グチャグチャに濡れ光る股間からリモバイのコードが覗いています。

そのコードをゆっくりと引っ張り、リモバイを引き抜いてから、私は広げた股間にしゃぶりつきました。

今度は私の番です。
彼女は「あん!まだシャワー浴びてないです!」と急に腰を引きましたが、彼女同様「いいんだっ!」と構わず力づくで押さえつけて、ヌルヌルになったオマンコを舌で舐め上げました。

中に舌を差し込み、舐め上げ、ジュルジュルと愛液を吸い取りながら、プックリと硬くなったクリに唇全体を押しつけます。

続いて硬くなった芯をチュウっと吸い出してやり、舌で先端をチロチロと刺激していると、彼女喘ぎ声が次第に大きくなり始めました。

「あぁん、あぁん」「ダメッ!そんなにしたら!」「ダメッ!!」と言いながら、私の頭を両手で押さえているうちに、次第に下半身がプルプルと震え出します。

そして、ひときわ声が大きくなり「ダメぇっー!!!!」と叫ぶと同時に、彼女のカラダはガクガクと震え、最初の絶頂を迎えました。

私は彼女ワンピースを脱がし、ブラも取って、今度は先ほど指で苛めたばかりの乳首に吸いつきました。

その硬くなった小さな乳首も舌先で舐め上げ、転がし、吸いながら、もうひとつの乳首をコリコリと指で弄り、片手は股間に這わせ中指で彼女のクリを軽く擦ってやりました。

乳首とクリを同時に責められながら、彼女は顔を振り「あん!あん!」と喘ぎ声をあげています。

私はクリを苛めていた中指を移動させ、オマンコにズブりと挿し込みました。
すると入れたのは指なのにもかかわらず、かなりキツく締まります。

今までリモバイでずっと責められ、すっかり感度が上がっていた場所を、やっと構ってもらえた彼女は、これまでよりもひときわ大きな声をあげました。

私は薬指も加えて二本の指で中を掻き回しながら、親指はクリを捉えて刺激し続け、中と外の同時責めを開始しました。

それから中指の腹をGスポットにピッタリと密着させ、そこに一定の振動を与え続けました。

するとまた、次第に下半身がプルプルと震え出し、彼女がいきなり「イイ!気持ちイイッ!!」と叫ぶと、またまた腰がガクガクと。。。

指で絶頂を迎えさせられ、震えが少し小さくなると、彼女は体を起こして私のペニスに再びしゃぶりついてきました。

グチュ、チュパ、ジュボ、、といやらしい音をたてながら、ペニス全体を根元まで口に含んで激しくしゃぶっています。

そして私の目を見つめ「お願い!」「もう欲しいです!」「入れて!」としゃぶりながら時々口を離して悲痛な叫びをあげ、訴え続けました。

「そんなに欲しいのかい?」「欲しがりな奥さんだねぇ?」という私に、「ごめんなさい!」「凄く欲しいです!」とちゃんと素直に答えることが出来たので、彼女のベチョベチョになった股間ペニスをあてがい、挿入せずに擦りつけながら前後に動かしてやりました。

というのは、これまでのやり取りメールで彼女は生エッチにかなり慎重派であることを知っていたからです。

過去の生エッチ経験は、旦那と前セフレを入れてもたった3人だけで、現在はピルを飲んではいるものの、前セフレとも付き合ってから3ヶ月間はゴム付きでしかせず、お互い性病検査をしてからやっと生を解禁したとのこと。

生に対してこれくらい厳しい彼女は、セックスする時は必ずゴム付きで。というのがメールでの絶対条件でした。

でも、これまで私の日記を読んでくれた方はおわかりのように、逆に私はゴムが大嫌いです。笑

なので、意地悪してあげました。

「まだゴム着けてないから入れられないよ?」と言いながら、クリにも当たるように素股オマンコに擦り続けてやりました。

「あぁん!付けて!」「早く挿れてぇ!」彼女は焦らされて悶え続けています。

私はなおも素股で擦り付けながら、時々亀頭の先だけを入り口に少しだけ入れるような仕草を繰り返しました。

すると、彼女は「もう!もう!イヤッ!」「ガマンできないっ!」「イジワルしないで、はやく!早くちょうだいっ!!」と、狂ったように叫んでいます。

それでも私は「だってゴム着けてないからダメだろう?」それとも「このまま入れちゃおうかな?」と意地悪な踏み絵を与えてみました。

すると意外にも彼女は、「あぁ!もう、もう」「そのままでいいから!」「はやく、早く挿れてくださいぃ!!」というではありませんか。

彼女の口から出た意外なセリフに、とても興奮してしまった私は、「本当にこのまま入れてもいいんだな?」と念押ししました。

それに彼女はうんうんと頷きます。そこで、カチカチにそそり勃ったペニスをそのまま勢いよく彼女の膣に突き入れました。

その瞬間、「あぁ、ナマダメぇ!」と一瞬言いながらも「でも、あぁ、イイッ!」とすぐに豹変。そして「スゴい大っきいぃ!」「あぁ!もの凄く気持ちイイぃ!」と挙げ句の果てにはハシたない歓喜の声をあげて私の背中に腕を巻きつけ、キツく抱きしめました。

後になって、ダメだと言っていたくせに、初めてのセックスからなぜ生を許したのか?について尋ねたところ、「初めてランチで会った時に、この人にナマで抱かれてみたいなと思った」とのこと。出会いの相性って不思議な感じがします。

そうして私は、さらに彼女膣奥深く押し込みました。すると「あぁ!大っきすぎて、裂けちゃうよぉ~!」「壊れちゃうぅ~!」と叫びながら、アタマを左右に激しく振っています。

でも実はこの時、私の方もかなり危機的な状況でした。
よく女性に私のは太いと言われますが、彼女の膣も普通より少し小さめでキツいのに加えて、かなり締まりもよいモノでした。

このオマンコは、とても2人も出産しているとは思えないほどペニスをキツく締め上げます。

しかし、ただ単に締まるという感覚だけではなく、ヒダがまとわりついてペニスを奥に咥え込むという表現がぴったり。中でたくさんのミミズが蠢いているようで、ペニスを掴んでどんどん奥へ奥へと吸い込んでいく感じ。いわゆる名器の部類です。

普段は、女性を何度かイカせて完全に満足させてから自分もフィニッシュするというルールを守っている私も、このままではどこまで持つのか自信が無くなりそうになるほど気持ちのいい名器です。

彼女の膣の中は、生き物のようにうごめいています。ヤバイ!このままだと自分が先にイッちゃうかも。

しかし、そんなことを気にしはじめてから数分も経たないうちに「あぁ!もう!もう!ダメぇ!」「あ、あ、あ、あ、」「イッ、イクゥー!!!」と、彼女が先に降伏してくれました。

危ない。よかった。笑

全身をブルブルと痙攣させながら、ハッハッハッと激しく息を吐き、背中に回した腕にギューっと力を込めてガクガクと震え続けています。

これ以上ヤバそうになってきたペニスをしばらく休憩させるために一旦抜くと、私はミミズのエサの身代わりとなるオモチャを取り出しました。

まずは中太バイブを使っての責めをスタートです。オマンコに挿し込んでから、電マ恥骨とクリにも刺激を与えます。

小さめの膣に対してやや心配だった極太バイブも、もはやヌルヌルになってしまっている穴には難なく収まりました。

極太バイブ彼女オマンコいっぱいに入って、ヒダをめくり上がらせながら出入りしています。

彼女を苛めてやり続け、その後もバイブで3回ほど天国に召されてもらいました。笑

彼女は肩でハァハァと息を吐きながら、「あぁ、凄かった。。。」「これ以上は、もう、ムリです。。」と降参しましたが、そんなことぐらいでは許しませんよ?笑

だって、肉奴隷のようにいたぶられたかったんでしょ?まだまだ普通のセックスしかしてませんもの。いよいよこれからが本番です。

これから拉致した獲物をレイプするかのように、私は後ろ手に彼女の手首をSM用のガムテープ拘束しました。これは剥がす時にも痛くないスグレモノです。

もちろん、ちゃんとした拘束具も持って来ていますが、淫乱奥様にはこっちの方がより犯してる気分になれるので今日はこれにします。

さらに、彼女の足を折り曲げて太ももふくらはぎガムテープで巻いて動かせないよう固定します。それからアイマスクをして、ギャングボールも咥えさせました。

これで後ろ手に縛られ、カエルのような格好にされた哀れな肉奴隷の完成です。

準備が整ったので、再び玩具責めです。
自由を奪われた彼女は、これまで妄想していた通りにいやらしい言葉でなじられながら厳しいオモチャ責めに遭っています。

アタマを激しく振りながら泣きそうな声にならない叫びをあげて、先ほどよりもさらに興奮して感じているのがよくわかります。笑
そうしてハシたなく、また何度も絶頂を迎えました。

ひと通りイキ果てたのを見届けて、そろそろ今日のメインイベントに入ります。

彼女のもうひとつの願望。
それは、アナル開発されることでした。

メールで彼女は、前セフレに何度かアナル開発をされたけど、痛くてどうしてもムリだった。でも、本当はアナルでも感じるようになりたい。と告白していました。

拘束されたままオマンコに極太バイブを入れられ、カエルのような格好をさせられて開かされた彼女アナルに、ローションをたっぷり垂らしてから、私はその周りをゆっくりと指でほぐし始めました。

ゆっくりゆっくりほぐしながら、同時に彼女に痛くないかどうかを確かめつつ、徐々にアナルへ小指を入れていきます。
「どうだい?痛くない?」と聞くと彼女はウンウンと首を振って頷きます。

今度は中指です。
周りをほぐしながら、じわじわとアナルに指を入れて行くと彼女吐息が荒くなってきました。

「ほら、初めてのオトコに、こうやってアナルまで好きに犯されてるよ?」と耳元で囁くと、ギャングボールを通して低く漏れてくる吐息が「スハーッスハーッ」と、さらに激しくなりました。

中指が全て入り切りました。
入った後はゆっくりと中で動かしてやります。
同時にアナルの方の気を紛らわせるために、膣に入っているバイブを奥まで突き入れてやります。

そうして、アナルの中指の動きも徐々に大きくしていきます。

彼女の口からはさらに、ギャングボールを通して「ハフゥーハフゥー」という荒い息が漏れています。

しばらくアナルの中を指でこすってやっていると、急にカラダがガクガクと震え始めました。

バイブの動きを激しくしてやり、このままイカせてやることにしました。初めての場合、こうしてやるとオマンコに意識が集中してアナルへの恐怖心が薄れ、アナル気持ちいいと脳に誤解して刷り込まれるため、以後もアナルでイキやすくなります。

そうしているうちに、彼女が今日9回目の絶頂に達しました。

私はオマンコから極太バイブを引き抜いてやりましたが、アナルに入った中指はそのまま動かしています。そうしてアナルでイッたことをしっかりとカラダに覚え込ませます。彼女のカラダは尚も震え続けています。

それから中指を入れたままで、ゆっくりと彼女バックの体勢に変えました。

後ろ手に縛られ、目隠しギャングボール、両足を拘束され、尻を突き出し這いつくばった彼女は、もはや立派な肉奴隷の様相です。

私はなおも中指で彼女アナル拡張を続けます。そうやって中を暫くほぐしていると、括約筋の周辺がかなり柔らかくなってきたので、今度はアナルバイブを使ってやることにしました。

持参した2種類のアナルバイブのうち、まずは初心者向けの細身のバイブから挿入です。

中指を抜いてバイブローションをかけ、少し拡がったアナルの中にも追加で垂らしました。

そうして滑りをよくしてから、アナルバイブをゆっくりと挿入していきました。

アナル開発では焦りは禁物です。
セフレは、早くペニス挿入したくて焦ってしまったのだと思います。

アナル開発初体験の印象が良くないと、その時の恐怖心を取り除くまで、かえって時間がかかってしまいます。
私は焦らずじっくりと時間をかけてやることにしました。

アナルバイブのスイッチを入れて、耳元で「痛くしないから大丈夫だよ?」「こうしてアナルを犯されたかったんだよね?」「犯されている自分を想像しなさい」そう語りかけながら、ゆっくりと出し入れを始めました。

そうして耳たぶ、首、肩、背中、お尻を舐めながら、もう片方の手で乳首をコリコリしてやりました。

しばらくの間、優しくいたぶってやるうちに、ギャングボールが少しツラくなってきたようなので、それだけを口から外してやりました。

彼女に「どうだい?どんな感じ?」と聞いてみると彼女の口から「あぁ!だんだんヘンな感じ」「なんかわからないけど、気持ちイイ!」との返事が。

徐々にアナルバイブピストンスピードを早め、深度を少しづつ深くしていくと、彼女の喘ぎが次第に大きくなり始めました。

イケそうだなと判断した私は、少しだけ太めのアナルバイブに挿し替えてみました。どうやらこれも大丈夫なようです。そうして暫くアナルバイブ挿入し続けていると、「あぁ、ヘン」「なんかヘンな感じ」と彼女が言い出しました。

なおも続けていると、「あぁ、何かおかしいです」「でも、あぁ、スゴく、気持ちよくなってきました」そして「あぁ、あぁ、あぁ、、、」と声が高まり始めたかと思ったらついに、「ダッメェー!!!」と叫んでカラダが仰け反り、それから大きくピクンピクンと痙攣しました。。。アナルでの初イキです。

初めてのアナルイキを経験して、奴隷のポーズのままでグッタリした彼女からアイマスクを外し、手足のガムテープを取ってやり、カラダを伸ばして寝かせてやりました。

「とてもいやらしい子だった」「お尻でもイケたね?」「よく頑張ったね」と言うと、「ハァハァ、だって、ハァハァ、何もわからなくなって、カラダが勝手にヘンになっちゃったんだもん」との返事が返ってきました。

「痛くはなかった?」と聞く私に「初めは少しだけ」「でも途中からはもう痛くなかったです」「だんだん気持ちよくなってきて。。。」「とっても恥ずかしいです」と言って、「でも、初めてアナルでイケました」「ふふふ。うれしい!!」と言って、おもむろに抱きついてきました。

こんなにエロカワイイ奥様は、もっともっと気持ちよくしてあげたくなっちゃいます。。。

このウラログへのコメント

  • トマト17 2017年08月12日 03:46

    どちらのサイトに行けば、バットさんにみたいなH方に出会えるのですか?

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