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私が出会った変態たち8 番外編

2017年08月20日 10:56

私が出会った変態たち8  番外編

淫乱奥様との3回目の逢瀬は、お泊まりです。

お泊まりが難しい人妻彼女ですが、幸い仕事を持っているので、切り札として使える出張カードの出番です。笑

都内某所にあるシティホテルに泊まることにしました。ここは喧騒を離れた好ロケーションで周りを緑に囲まれて静かな上に、外資系なのでサービスの距離感も心地いいのが気に入っていて、時々利用しています。

今回はゆっくり時間があるので、ワインおつまみを買ってチェックインしました。

今日の彼女は黒いノースリーブワンピース黒ストッキングエナメルヒール、小粒のパールイヤリングという出で立ちで、相変わらずシックです。外見はとても清楚で上品奥様雰囲気です。。。が。

部屋に入ると、彼女がいつものようにキスをねだってきました。舌と唾液を絡ませる濃厚なキスを暫く交わしたあと、そのままスッと私の足元に跪き、待ちきれないようにチャックを下ろして中から大好物を引っ張り出しました。

シャワーも浴びていないペニスを、美味しそうに頬頬ります。

亀頭に舌の腹を巻きつけ、円を描くようにグルグルと舌先で舐めています。それから裏筋に沿って下から上にも舐め上げ、今度は袋を含んで口の中で玉を転がしながら妖艶な目で私を見上げて、しばらくもて遊んでいます。

そうしてからおもむろに、ペニスを根元まで深く咥え込みました。そんな彼女のねちっこくいやらしいフェラで、ペニスはビンビンに硬さを増していきます。

私は彼女の頭を手でグッと押さえつけ、喉元まで深くイラマさせました。
喉奥に深く押し込んでから、しばらくそのまま留めてやると、ゲホッっとむせながら苦しい顔をして吐きだします。

それでも構わずに髪の毛を掴んで、何度かムリに喉元まで押し込んでやることを繰り返しました。ゲホッゲホッとむせながら、彼女の可愛い顔には涙と鼻水が垂れています。

「自分の指で触りなさい」その言葉に素直に従った彼女は、私のペニスを口だけで咥え込んだまま、両手でゆっくりスカートをまくり上げました。

そこには、私の命令通りガーターストッキングのほかは何もつけずにやって来た剥き出しの股間が。

右手をその中心に持って行った彼女に私は聞きました。「どうなっている?」すると彼女は私のペニスを舌先で舐め上げながら、小さな声で「もう、、濡れてます。。」と答えました。

「いやらしいオンナだ」「どのくらい濡らしてるんだ」尚も舌の腹でペニスを根元から舐め上げながら「あぁ、、もう、たくさん。。。」

「自分でしなさい」と言うと彼女は素直に「はい」と頷いて、自分でオマンコをまさぐり始めました。

指でクリを擦りながら「あぁ、、」と吐息を吐くと、快感の感度に合わせるかのように、舌の動きがだんだんと激しくなり始めました。

「指を入れなさい」私の命令に応えて、彼女の中指がオマンコの中に入りました。クチャクチャと妖しい音がしています。

その指が出入りするのに合わせて、舌だけでペニスを舐めあげていた彼女は再び深く咥え込むと、口だけでそのままピストンを始めました。

ジュボジュボと音を立てて激しく咥えながら、出入りする指のスピードが次第に早り「んんっ」と呻いています。

そしてついに、彼女絶頂を迎えそうになって「あぁ!」と呻き思わず口を離しかけたので、私は許さず頭を強く押さえつけて喉の奥にググっと押し込みました。

するとその瞬間、彼女はガクガクと痙攣して今日最初の絶頂を迎えてしまいました。

両方の膝頭を床につけてヘタりこんだ彼女は、肩を大きく揺らしながらハァハァと息を吐いています。顔は涙と鼻水、口の周りはヨダレだらけになって、上品な顔立ちはすっかり無様に成り下がっています。

私は黙って彼女を立たせ頭を押さえてライティングデスクに両手をつかせ、尻を突き出すように命じました。

スカートを捲り上げると、ノーパンでやって来て、今しがた自分の指でイッてしまったハシたないオマンコヌルヌルと光って少し開いています。

ガッチリと腰を掴んでそこにペニスを当てがい、そのまま有無を言わさず一気に奥へ突き入れました。

「あぁ!」「イイッ!」
彼女は動物のように低く呻きながら自分から腰を合わせてきます。

デスクの鏡に映ったあられもない姿は、犯されている人妻そのもの。涙と鼻水でまみれた顔がさながら、犯されて泣き叫びながらもカラダは淫らに感じてしまっている、本性はどうしようもなく淫乱人妻のようです。

私はその光景に思わず興奮してしまい、不覚にもピストンスピードを上げてしまいました。

すると彼女の類い稀な名器は、その獲物を決して逃さずに奥へ奥へと引っ張り込みます。

しまったと思った時はもう手遅れでした。私の中からとんでもない快感が一挙に湧き上がってきました。

丁度その時です。彼女が「あぁ!イイッ!」「ダメぇ!イッちゃう!イッちゃう!」「イッくぅぅぅ!!!!」と言ってカラダをグッと反らせました。

同時に私も、その膣の奥に大量の精子を発射してしまいました。

ドビュッ、ビュッ、ドクンドクン。

ガクガクと痙攣している彼女の膣に精液をすべて注ぎ込んだあと、ベニスを抜き指で大きく拡げてみました。すると、これまで一度も一滴すらこぼさなかったオマンコから、わずかに細い一筋の精液が垂れてきました。

私はズブリと指を入れました。「あうっ」彼女が呻きます。そして中を指で掻き出すと白い精液が一挙にドバッと溢れ出て、糸を引きながら絨毯の床にポタポタと垂れていきました。

これまで彼女とのセックスでは一度も見たことのない光景彼女の膣からその穴を蹂躙した私の精液が溢れ出てくるのを一度見てみたかったのです。かなり変態ですね。笑

こうして彼女を征服した証しである光景を、しっかりと目に焼き付けました。

彼女はデスクに手をついたまま、下半身からズルッと床に崩れ落ちました。

両膝を綺麗について正座をし、まるでアラーの神に祈りを捧げるような格好になり「ハァ、ハァ」と荒い息遣いで放心しています。

私は愛液精液で汚れたペニス彼女の顔に持っていき、綺麗にするよう命令しました。

虚ろな眼差しで私を咥えた彼女は、犬のように隅々まで綺麗に舐めとると、その体を私に預けてきました。

そして、少し収まってから2人でシャワーへ向かいました。
彼女が髪の毛もカラダも綺麗に洗ってくれたお返しに、私も彼女のカラダを洗ってあげました。

指を股間に向かわせるとヌルヌルとした感覚が。「このヌルヌルはどっちの?」私が聞くと「両方」と彼女が笑いながら返してきました。

私は石鹸がついた指をアナルに持って行き、入口をまさぐり始めました。今回会うまでの間、家でお風呂に入った時に、毎日少しづつ尻穴マッサージするよう言いつけていました。

前回、前々回とアナルに指とバイブを入れた時よりも入口が少し柔軟になっています。

中指をゆっくりと挿し込んでから、その中で指を動かし始めました。すると、彼女は「あぁん!」「ダメェ、そんなにしたら、ヘンになっちゃう」

これまで私との2回のアナル開発で、すでに中で少しだけ感じるようになっていた彼女は、そう言いながらも嫌がらずにされるがまま。それどころか、お返しとばかりに体を捻ってぺニスをしごき始めました。

尻を突き出しアナルを中指でイタズラされながら、彼女はさらに首を曲げて私の亀頭を舌を使ってしばらく舐め上げてから根元まで咥え込みました。

「んふぅ」「ハァハァ彼女息遣いが荒くなります。今しがたイッたばかりのペニスが、彼女の生き物のような舌のせいで再び元気を取り戻し始めました。

これならもしかして?と思った私は、フェラをちょっとやめさせて部屋に戻り、ローションを取って再びバスルームに戻りました。

大好きおしゃぶりを中断されて、少しご機嫌ナナメの顔をして待っていた彼女の尻にシャワーをかけて石鹸を洗い流すと、そのアナルローションをたっぷりと垂らしました。

彼女もどうやらこれからされることに気づいたようで、ご機嫌が悪かった顔が少し緩み、やや紅潮し出しています。

「もっと尻を突き出しなさい」そう言って尻をさらに突き出させ、腰を掴むと彼女も事態を全て飲み込んだようで、目をトロンとさせ口が半開きになっています。

私はまず最初にペニスオマンコの方に入れました。さっき出したばかりの私の精液が、中でペニスにたくさん絡みつくようこね回して塗りつけます。彼女はそれだけで「あん、あん!」と声をあげ感じ出しました。

そして抜いた後に、ローション精液まみれになったペニスにさらにたっぷり塗りつけました。

これで準備は完了です。

そしてついに、アナルの入り口にペニスを当てがいました。

「あぁ。。。」

彼女が少し期待のこもった淫らな喘ぎ声をあげます。

ペニスの先にヌルヌルした感触が伝わり、腰を固定しながら精液ローションでドロドロのペニスの先端を、ゆっくりとアナルに挿れて行きます。

「あぁ」「裂けちゃうよぉ」彼女が本当は嫌がってはいないとわかる甘えた声を放ちます。

「痛かったらいいなさい」

少しの抵抗感の後、ヌルっと彼女アナルペニスが少しづつ入っていくと「おっきすぎるぅ!」「壊れちゃう!」と呻いていた彼女が、徐々に「でもなんかヘン」「ヘンな感じになってきた」「あぁウソッ!ダメ!気持ちイイ!」

なおもゆっくり、ゆっくりと私はペニスを深く挿れて行きます。

そしてついに根元まで入り切り、彼女アナルに初めてペニスが収まりました。

彼女肛門は私のペニスの太さにこじ開けられ、最大限に開ききっています。「あん!なんか気持ちイイよぉ!」「あぁ、あぁ、どうしよう。。」

彼女の声が次第に大きくなり始めるのを無視して、私は一定のスピードでゆっくりと前後に突き入れ続けます。

ヌチャヌチャといういやらしい音がバスルームに響いています。

私は彼女アナルの締め付けを心地よく感じながら、次第にピストンスピードを早めて行きました。

ヌチャヌチャ。。。グチャグチャ。。。
いやらしい音とともに、彼女アナルの肉をめくり上げながら出たり入ったりする自分のペニス丸見えです。

彼女は「あん、あん」から「ハァ、ハァ、ハァ」と荒い息をあげています。

そして、しばらくそうやってアナルピストンを繰り返していると、突然「あぁぁ、ダメェェ!イイぃ!」「気持ちイイ!」彼女の声が悲鳴に変わってきました。そしてついに。。。

「いやぁぁ!ウソォ!イッくぅぅぅ!」と叫ぶと、カラダをブルブルと震わせて、バスタブの中に崩れ落ちました。

ついに初めてのアナルセックスクリアです。しかも、初めてのペニスでちゃんとイケました。

これまで2回、このために指とバイブでゆっくり時間をかけて訓練してきた甲斐がありました。

しかし、一度イケたならもう大丈夫です。アナル快感を覚えさせるために、私は彼女のカラダを引き起こして、まだヒクヒクしている尻穴に再び挿入しました。

「あん!ダメ」「もうおかしくなっちゃう」「そんなにしたら、気持ちよすぎてヘンになっちゃう!」構わずさっきよりも強く深く突き入れます。「あぁん!こんなにお尻で感じたらワタシ、ヘンタイになっちゃぅぅ!」いえいえ、その前からもう立派な変態ですよ?笑

そしてまた「あ、あ、あうっ、あうっ」「ダ、ダメェ」「また、また」と叫ぶと「イックゥー!!!」カラダをガクガクと震わせて、足が痙攣しています。

崩れ落ちそうになるカラダを支えて、尚も突き入れます。これくらいでは決して許しません。

「もう、許して!」「もう、おかしくなっちゃうから、もう、気がヘンになっちゃうから!」という彼女に再び突き入れながら、「どこでイッたんだ?」と聞く私。

「あぁ、お尻ぃ」「お尻でイッちゃいました」と恥ずかしい言葉を吐き出しながら悶えています。

「尻でイクなんて、とんでもなくハシたない女だねぇ」

「ごめんなさい!」
「ハシたなくて、ごめんなさい!!」

尚も突き入れ続けていると

「でも、死んじゃうくらい気持ちイイのっ!」
「だから、ハシたなくても、もうイイのぉ!」

彼女は肉奴隷のように、アナル快感を確実にカラダに刻み込まれていきます。

浅く深く、アナルの粘膜をめくり上げながらペニスが中を擦っています。10分弱ほどその動きを繰り返しているうちに、彼女痙攣しながらさらに3回ほどイってしまいました。

もうバックでは立っている力が無くなってしまい、足はブルブルと震えています。そろそろ許してあげましょう。

「こんなにいやらしいメス犬には、おいしいのをやらないとな」「ご褒美欲しいか?」と聞くと、「はい!ください!いっぱいご褒美ください!」とおねだりです。そこで私はまたピストンスピードを上げました。

「あぅ、あぅ、あぅ」と、声にならない呻きをあげている彼女に私は

「さぁ、ご褒美だっ!」
「尻の穴でしっかり味わえ!」

と言い放ち、思いきり深く突き入れてから2度目の精子卑猥尻穴の奥にドクドクと注いでやりました。

彼女の人生初となる、アナル中出しです。

それを合図に彼女は、ガクンガクンと震えて腰から崩れ落ちました。奴隷のポーズのまま、だらしなく突き出しアナルがぽっかりと開いてヒクヒクしています。

そこには私の精液が白く溜まっていました。

シャワーで洗い終えたペニスは、まだ少し硬くそそり立っています。するとフラフラになりながらも彼女がそのペニスを再び咥えてきました。愛おしそうにゆっくりとしゃぶり回しています。

私は彼女の頭を撫でながら「よく頑張ったな」「お利口さんだったね」と褒めてやりました。

彼女は嬉しそうに微笑み、なおもしゃぶり続けています。本当に可愛いい奥さんです。

2人でシャワーから上がり、バスローブを着てからワインを開けました。買ってきた生ハムチーズを食べながらいろんな話をして、結局2時間弱で2本も開けてしまいました。

完全に酔っ払った彼女は、顔を紅潮させてもうフニャフニャになってしまっています。笑
そして「凄かったぁ。アナルがあんなに気持ちいいと思わなかった!」と酔った勢いで素直な感想を。

「前の彼の時はイタくてムリ!って思ったけど、あんなに気持ちよくなるなんて。。」「ありがとう!」と言って、酔っ払いオヤジのようにフラフラしながらおもむろに私に抱きついてきました。笑

するとそのまま、椅子に座っている私の足元に跪いてバスローブの前を開き、「お礼しちゃお」と言いながら、またまたしゃぶりついてきました。

本当にヒマさえあれば、いつも咥えているどうしようもない奥さんです。笑

ワインで頬を赤く染め、潤んだ目で見つめられながら優しくいやらしいフェラをされているうちに、私のペニスはまた硬度を増してきました。

そういえば、今までベッドをまったく使っていなかったことに気づいた私は、彼女を裸にすると、お姫様抱っこでベッドに抱えて行き寝かせました。

「今日はアナルばかり可愛がったから、こっちも構ってやらないとな」私は彼女の足を大きく開き、すでに溢れるほど濡らして妖しく光っているオマンコに顔を近づけました。

垂れている愛液をジュルジュルと吸い取り、割れ目に沿って舌を這わせ、くまなく舐めつくしてやります。

それから固く尖った小さな突起に吸い付き、芯をチュウッと吸い出してやりました。

「あんっ!ダメェっ!」彼女はカラダをよじります。

突起がさらに硬く膨らみます。そこに舌の先を当てがいチロチロと舐めながら、なおも執拗に吸い続けます。

そしてクリを吸いながら、二つの小さめな乳首を両手の親指と人差し指で摘みながら、左右にグリグリとこね回しました。

時々、クリをキツめに吸い出すと同時に、乳首も指で潰してやります。すると、「あぁ、イタぃ!」と言いながら体がプルッと震えます。

「やめて欲しいか?」と聞くと「イヤッ!痛いけど、すごく気持ちいいっ!」とMらしい反応を返してきました。

しばらくそうして責めてやっているうちに、彼女は「あぁ!もう!もう!」「ダメ!ダメェー!!」と口走り、カラダがガクガク震えたかと思うと、再び「イク!イクゥゥー!!」と叫び、ハシタない顔をして果てました。

私はヒクヒクと小さく痙攣しているオマンコを、今日初めての正常位犯してやりました。

彼女はこれまでの人生でバック一番好きだったそうですが、私と出会ってからは正常位が一番気持ち良くなったそうです。

「こうして会ってからずっとオレに犯され続けてるな?」「しかも、尻の穴まで」
ゆっくりと突きながらそう囁きました。

「イヤァ!言わないで!」
「でも、ずっと気持ちいいのぉ!」

あぁ!だからもっと犯して!」
「コレがないともうダメなカラダにしてぇ!」

酔った彼女は、一段と感度が増して悶え狂っています。

「あぁ、イイッ!」「コレが好きなのぉぉ!」

ピッタリと腰を合わせながら「◯◯さんのオチンチン死ぬほど気持ちイィ!」」「もう中がぜんぶ、あなたのカタチに変えられちゃったのぉ。。!!」と嬉しいことを言ってくれます。

対面座位騎乗位バック体位を変えながら突いてやり、また何度か深くイカせてやってから、私は彼女ミミズたちに降伏することにしました。

今日3度目となる私の射精は、最初と同じく再び彼女膣内へ。アナルに続いてオマンコにも出された彼女は、しばらく意識が飛んでしまうほどの激しい絶頂を迎えました。

その魔物が取り憑いたような激しい痙攣がやっと収まったあとは、添い寝をして髪を撫でながらそのまま寝かしつけました。女性大好きな「イキ寝」です。

どんな女性でも、イッたあとそのまま寝入ってしまう時は、とても満足そうで幸せな顔をしながらスヤスヤと寝るので、私はこうやって寝かしつけるのが好きです。

翌朝もねちっこいお目覚めフェラで起こされ、午後のチェックアウト寸前までずっと、オモチャでいたぶりながら、淫靡セックスを繰り返していました。

そして彼女がまた何度もイカされ続け、旺盛な性欲を満たしたのを見届けてから、一夜で溜めた精子彼女オマンコの奥に全部注いでやりました。

結局、一晩のお泊まりでオマンコに3回、アナルに1回、計4発分の精子をカラダに注がれた彼女はとてもゴキゲンな様子でした。

私の方も年甲斐もなく、久しぶりの大量発射をしてしまいました。笑

彼女が「もったいないから、ちゃんと全部持って帰りますね!」と呟いたのは、残ったおつまみのことではなく、注がれた精液のこと。

「今日一日、ずっと中に入れたままで過ごします。笑」と、何事もないような顔で微笑みました。

そうして、チェックアウト後に遅めの昼食を摂ったあとカフェでお茶を飲み、例によってクルマで家の近くまで送って行くと、彼女が指示した場所はいつもと違う人気のないところ。

私が怪訝な顔をしていると、彼女は別れ際にいきなり抱きついて来て、激しいキスをしてきました。

そして「これしたかったから」と言って、ちょっとイタズラな笑みを浮かべながらクルマを降りていきました。

走り出したクルマバックミラーに映る彼女は、これまでと同じように私が見えなくなるまでずっと、小さく手を振り続けてくれていました。

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