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バツイチになったばかりの子とベッドの中に居ます。

2016年04月23日 02:08

バツイチになったばかりの子とベッドの中に居ます。

今俺は、ホテルのベッドの中で、胸元にはユキエちゃんがしがみつくようにして眠っている。

ユキエちゃんは3年前まで俺の会社で秘書をしていた子で、先月離婚したばかり。

29歳で結婚したけど、結婚生活は3年しかもたなかった。

離婚した理由が聞けたのは、ホテルに入る前のバーで飲んでいた時。

たまたま偶然に会社帰りに駅前で会い、独身生活に戻ったのだから夕飯でもどう?と俺が誘うと、そうよね‥と言ってユキエちゃんは付き合ってくれた。

ユキエちゃんが大好き日本酒を飲みながらお寿司を食べ、食後のカクテルでもどう?とバーに誘うと、ニコニコしがら付いてきた。

ユキエちゃんと2人で食事をしたり飲んだりするのは初めてだった。

ちょっとした美人スタイルが良く、秘書という職のせいか会社でも誘いにくくて、何も出来ないうちにユキエちゃんは役員の紹介で結婚してしまった。

バーでは、最初はおしゃべりだったユキエちゃんも、徐々に泣き始め、聞くに聞けなかった離婚の理由も教えてくれた。

離婚の理由は旦那浮気だった。

ユキエちゃんが言うには、別れた旦那には結婚する前から付き合っていた女がいて、結婚しても関係を続けていたらしい。

それがバレて、ゴタゴタあって、離婚になったらしい。

そしてユキエちゃんとホテルに来れたのは、俺は気付かなかったけど、ユキエちゃんが結婚前に俺に興味を持っていたからだった。

俺がエッチしたことがある経理の子や総務のの子達から俺の話を色々聞かされていたらしい。

経理の子や総務の子は俺とエッチした事は話さなかったみたいだけど、ユキエちゃんは薄々感じていて誘われたらデートしても良いかなとその頃思っていたと言った。

誘われてどう?と聞くと、誘い方がとても上手よ!と言われ、それに聞き上手ね!とも言われた。

ユキエちゃんはカクテルを4杯も飲み、バーを出る時には脚をフラつかせていた。

道路を歩く時もユキエちゃんは俺に抱きつき、俺はユキエちゃんの脇の下を支えて歩いた。

そして連れ込み風のホテルの前を向い通った時、休んでいく?とユキエちゃんに聞くと、ユキエちゃんは答えず、俺が強引にホテルに入るとおとなしく付いてきた。

料金を払う時もユキエちゃんは無言で、部屋に入って抱き締めて唇を合わせると激しく吸って来た。

何ヶ月ぶり?と聞くと、1年ぶりかな?とユキエちゃんは答えた。

そしてまた唇を合わせ、舌を絡め合い全身を愛撫しながらベッドに倒れ込んだ。

こんな濃厚なキスって久しぶりよ!とユキエちゃんは言った。

そしてキスをしながらユキエちゃんを裸にすると、いつの間に?と言ってユキエちゃんは驚いていた。

そして速攻で両脚を持ち上げていきなりのクンニをした。

最初は、イヤっ!止めて!と言っていたユキエちゃんも、その内に俺の頭を押さえてオマンコに押し付けて喘ぎ、クリを中心にレロレロした時にはお腹を上下させてイク!イク!イッチャウ!と叫び続けた。

クンニを終えて、感想は?と聞くと、いきなりでビックリしたけどメチャ気持ち良かったわ!とユキエちゃんは答えた。

そして俺も裸になり、ゴムを付けて正上位で合体した。

ユキエちゃんは俺の背中に手を回してしがみつき、俺はユキエちゃんの肩を抱き締めて腰を上げ振った。

腰を振りながらユキエちゃんの唇を吸い、舌を吸い出してしゃぶりながら腰を振り続けた。

そして20分近く腰を振って俺はユキエちゃんのオマンコの中で放出した。

ユキエちゃんがゴムの処理をしてくれた。

俺のオチンポが今までになく気持ち良かったので見ておきたいの‥とユキエちゃんは言った。

ゴムを処理した後お掃除フェラもしてくれた。

ユキエちゃんが言うには、今までフェラしたオチンポの本数は2本で、1本目は処女を奪われた高校の時の家庭教師の先生で半ば強引に咥えさせられたと言った。

その後2人の男とエッチしたけど、フェラは拒否したらしい。

2本目は別れた旦那で新婚時の儀式としてしてあげたと言った。

そして俺のが3本目で、ユキエちゃん自ら咥えてみたいと思ったオチンポとしては初めてだと言った。

ユキエちゃんは30分近く俺のオチンポをペロペロしたりチロチロしたり、根元まで咥えてジュボジュボしごいたりした。

そしていつの間にかに硬くなったオチンポを見て、凄い!こんなのが入ったのね?と言った。

そして上から嵌めてみる?と聞くと、ユキエちゃんは、私‥上手に動けないの‥と言いながらゴムを付けたオチンポに跨った。

確かにユキエちゃんの動きはぎこちなかった。

身体全体を動かそうとするからだった。

俺はユキエちゃんに、俺の胸に手を付き‥腰を少し浮かして腰だけを振ってごらん!と言い、ユキエちゃんが言われた通りにすると、これ‥気持ち良い!と言った。

さらに俺が膝を立て、膝に手を付いて腰を上下させると、おおっ!おおっ!こんなの初めてよ!と言った。

しかし慣れないせいか、少し立った時、後ろに倒れてしまった。

俺が脚でユキエちゃんの背中を支えたので頭を打つ事は無かったけど、オチンポは抜けてしまった。

そして俺が起き上がって正上位で合体し、そのままユキエちゃんをひっくり返してお尻を持ち上げバックからガッチリ嵌めた。

ユキエちゃんは、この姿勢は嫌いなの‥と言った。

どうして?と聞くと、顔が見えないんだもん!と答えた。

でも、俺がグイグイとオチンポで突くと、ユキエちゃんは、アン!アン!と声をあげ、突くのを止めると、もっと!もっと!と言ってユキエちゃんから腰を振るようになった。

そして俺がユキエちゃんのオマンコの中で2度目の放出をし、オチンポを抜いてユキエちゃんの隣に仰向けになると、またユキエちゃんがゴムの処理をしてくれた。

その時ユキエちゃんは、こんなに気持ちが良いエッチって生まれて初めて!と言った。

そして俺のオチンポを握り締めたまま眠ってしまった。

眠る前にユキエちゃんは会社の経理と総務の子の名前を出し、あの子達もこれで気持ち良い思いしてるのね?と聞いたけど、俺は、食事には行ったことあるけどエッチした事は無いよ!と嘘をついた。

ユキエちゃんは、そうよね!彼女達も美味しいのをご馳走になったのよね!と言ってそれ以上言わなかった。

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