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【ツンデレハート】結ばれる日01

2012年12月25日 22:20

クリスマスって何だっけ。
そんな事はどこかへ飛んでいた。
今ここにあるのは、彼と身体を重ねて、唇を何度も重ねてることだ。
あたしって馬鹿。
とにかく愛しくて愛しくて、彼と何度でもキスしてたい。
ツンデレちゃん…はあはあ…」
一度身体から離れる彼。
彼もばかになったんだろうか。
お互い衣服を脱ぎあい、下着姿になる。
「あっ。青色だ♪」
ちゃんとリサーチしたんだからねっ。
でもリサーチによれば着衣のままが好きらしいけど、今回はなんでだろ。
恥ずかしいからじろじろ見ないでよっ。
「みとれちゃうんだよっ」
あたしの方から早く触ってだなんて言えない。
暖房を効かせてるとはいえ、半裸はなんだか寒い。早く暖めて欲しかった。
あっ、あんっ。
彼の手と当たる度に、あたしは声を出してしまう。恥ずかしい
どこに触れても、エッチに感じる。
あたしってエッチなこなのかな?
ちっ違うわよっ。あなたが触るからなんだからねっ。
彼だから、髪の毛でさえ、感じてしまうのだ。

お互いに実際経験ないから、加減をまだ知らない。
彼は夢中になって、胸を揉む。
激しく揉むでなく、
なんとなく優しく感じた。
あたしあんまり胸おっきくないけど。
「僕、小さな胸が好きなんだ」
…なんだか複雑。彼に好かれるのは嬉しいけど、女の子に生まれたからには胸がおっきくありたいし。
「だったら揉んでおっきくするよ~」
いちいち断りを入れてから激しくする彼。
なによっ、おっきいのが嫌なんでしょ!胸がおっきくなって嫌われるなんてやだからねっ!
ツンデレちゃんの胸なら、大好きでいられるよ」
はぅ。
この威力!

ブラが乳首に擦れて、立って来ちゃうよぉ。

こなれてきたのか、彼は乳房への愛撫を続けつつ、首筋キスするようになってきた。
あたしははしたない声をあげっぱなしだ。

唇で吸って、舌で舐められるたびにあたしは蕩けてる。このままいったらあたしはスライムになっちゃうのではないか。

こ、こっちも、触りなさいよっ!

あたしは彼の手を取り、ぱんつの方に導く。

んんっ。

「すごいよ、ツンデレちゃん」
何がすごいんだか。多分女体への感動なんだろう。

くちゅくちゅくちゅ…
加減を知らない彼の愛撫はすぐにあたしを蕩けてさせてる。
ちょっと!ぱんつ染みちゃったじゃない。安くないんだからねっ。

彼のために用意したから、汚れたくなかった。
でも、彼の意向なのだからいいのかなとも思う。

あたしは自らぱんつを引き下ろし、大切な処を露にする。

恥ずかしい


続く!

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