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M女との出会い。そしてセックス。

2006年09月06日 02:24

出会った時に感じたMの匂い。
それは、さかりがついたメス猫が発する発情の匂いと同じ、動物的で怠惰な匂いである。
学校の先生という職業。ちょっといかつい眼鏡をかけ、知的なセンスを洋服に纏う。Mとしての女性の性を全て打ち消すような外見。
なのに一目で見分けが出来た自分が偉いのか、M女としてS男の見分けが出来た彼女が偉いのか分からないが、磁石のS極とN極が惹かれ合うようにお互いの存在を確かめた。

電話番号を交換した次の日。私は直ぐに電話した。電話に出た当初の彼女は先生という職業を声にかぶせ、丁寧な言葉とは裏腹な素っ気なさが滲み出ていた。
そんな彼女仮面を剥がすのに30分はかからなかった。
命令口調を強くし。
彼女が普段口にしないような卑猥な言葉を無理強いし、じょじょに彼女M女としての本性を曝け出していった。
1時間後には電話の向こうで、自分のおまんこに指を2本入れ、絶頂に達していた。容赦ない口調でたて続けに3度絶頂に達した彼女は電話の向こうで無言になった。

それからの彼女は電話を待ち続け、電話に出た瞬間からM女として、性欲の全てを剥き出しにしていた。3回目の電話の最後には彼女から、実際にしてほしいちょいう願望を言葉にした。
『何をして欲しいんだ?』
『会って欲しいのだってもう電話では物足りないのお願い』
『えっ会うだけなのか?』
『じゃあ、なくて』声が消え入りそうに細くなる。
『ほら、言ってみろ』
『会って、おまんこに……』
『聞こえないぞ、おまんこに何だ?』
『私のおまんこおちんちんを入れて欲しいの』そう言って、また絶頂に達した。『すけべだなあ、自分でおまんこ触りながら、言ってたのか?』
『だって、エッチなこと言わせるんだもん』そう言って甘い声を出した。

約束したのは次の日曜日だった。
自分の車で迎えに行くと言った彼女は、約束の1時間前に自宅の前に着いた。
起きたばかりの俺は彼女に車でひとりエッチしながら待っていろと命じて、出かける準備をした。
道路に寄せた彼女の車の脇を通る人たちは運転席に座っている彼女が自分で胸を揉み、股の間に手を入れている行動を不思議そうな目で見ながら通っていた。
助手席の扉を開け、彼女の胸を鷲掴みにすると。
悲鳴を上げ絶頂に達した。
『きちんと命令通りにしていました』喘ぎながらそう言った。
『よしよし、良い子だ。さあ出発しよ』そう言って車を発進させた。
半そでの白いシャツノーブラ
黒のミニスカートノーパン
彼女は指定通りの格好をしていた。
『タオルはどこだ?』そういうと。後部座席に置いてあるバックを指さした。
後ろを向きバックを開けると中にはタオルに大人のおもちゃとロープに目隠しなどが入っていた。
『ちゃんと買ったのか?』
『はい、言われた通り、ノーパンで買いに行きました』
『どうだった?ちゃんと見せてあげたか?』
『はい、おもちゃレジに出したとき、とってもエッチな顔をしていたので、片足をレジのある台に乗せ、おまんこを見せてあげました』
そうかあ、偉いぞ、安くしただろ(笑)』
『はい、おもちゃ1個ただにしてくれました』
『濡れただろう、びちゃびちゃだったんだろ』
『はい、もう我慢出来なくて、駅のトイレおもちゃを使って逝きました。ごめんなさい』
『いいんだ、それで。じゃあ、運転しながら、おもちゃを使って楽しむとするか。』
そう言って、カバンの中からタオルを取り出し、彼女の股の下に敷き、バイブを一つ取り出し、スイッチをいれた。
その音を聞いただけで。
彼女の顔は赤くなった。


きっと。M女は男として最良のセックスパートナーでありえる。
性欲を全て曝け出すことによる快感
それは何にましても最高の絶頂を得られる。
よく、逝ったことがないという女性にはM女が多い。その本性に自分で気づかないまま、普通のセックスを強いられてるからだろう。
出来るだけ早いうちに目覚める。
本当はその方がいいのだろう。
自分の性に疑問を持つ女性がいたら、メールをくれ、何とか出来るかも知れない。
まずは、階段を1歩登ることが大切なのである。

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