デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

妄想エロ小説 『今年の奴隷』

2010年12月16日 12:11

妄想エロ小説 『今年の奴隷』

今日は学校の体育祭だ。俺は特段役割もなく、まぁ気ままなものだ。
この学校に勤めてすでに十年になる。俺は社会を専門に教えている。担任とか持っていない。この学校に勤めてすぐに俺はある生徒を手篭めにした。結構簡単にいくものだった。それをいい事に毎年必ず新しい獲物を物色し、俺のセックスペットに仕立て、一年間楽しんでいる。
獲物を物色するのは、四月だ。たいていは新入生から目を付けるのだが、たまには二年、三年生に手を出す事もある。この学校は結構なマンモス校で、女選びには苦労が無い。
四月に手篭めにしてしまい、それから一年間は単なる『性処理奴隷』のようなものだwww体育祭は五月、今年もすでにペットを手に入れていた。
今年の獲物は、新入生。坂上美香と言う女の子だ。美香はちょっと長菜っぽさが残る女の子だったが、結構いい女だ。
手篭めにするには色んな手段を使うが、この子の場合は結構楽だった。なぜなら、この子はクラスの『学習係』に選ばれ、毎時間各担当の先生から授業の為の用事があれば呼び出される仕事だった。もちろん、俺はそれをいい事にほとんど毎回呼び出し、色んな用具を運ばせたり、あと片づけをさせたりした。
ある時この子のクラスの授業が六時間目と最後になり、俺は授業終了後、使った『世界地図』とか、パネル放課後片付けてくれるよう頼んだ。もちろん俺の『もくろみ』なんて分かるはずもなく、美香は素直に引き受けてくれた。
放課後俺のもとにやってきたので、備品用具室へと連れ込む・・・あとはいつも通りだ。
「やっ・・セ・先生・めな・なにするの・・止めて」
彼女の抵抗もそこまでだった。ガッチリと後ろから抑え込み、口にハンカチ突っ込み、服を半脱がしにしてやると、もうただ口ごもりながら、バタバタともがく芋虫のようなものだ。
「騒がない方がいいよ、怪我したいのかな。それとも殺される方がいいのかな」
首を絞めながらそう囁くと、もう抵抗も何もない、がたがたと震え、涙を流しながら必死に首を横に振るだけだ。
「先生のする事素直にしてれば、すぐ帰してあげるよ」
ハイ、あとは『処女』を犯すだけです。結構処女を大事にしながら手篭めにする男性多いけど、俺は処女なんて邪魔でしかない。女なんて、こっちの言う通りに『性技』を使ってひたすら俺に奉仕してこそ価値があるというものだ。
俺に手篭めにされた女はひと月もしないうちに、手も口もマンコアナルも、俺の為に使えるように仕込まれるだけだ。それが上手くできなければ、殴られるか、傷つけられるかだからな、必死で上達するというものだ。
処女を犯した初日は、あとは『写真撮影タイム』です。裸体から、血まみれのマンコケツの穴まで、余すところなくしっかりと記録される。もちろんチンポ突っ込んだままのマンコの写真も顔まで写るようにして撮影する。
「この事誰かに言ったら、この写真全部ばらまくからな。それだけじゃない。先生の呼び出しには『何をおいても絶対に従う事』いいな」
たいていの女はその時点ですでにあらゆる抵抗が無駄だと身に染みている。美香も当然だ。俺に言われると泣きながらも素直にうなずくだけだった。
次の日から、ほとんど毎日放課後呼び出しては、犯しまくる。不思議なもので、何の行為もない相手であっても、何十回とセックスしていると、体は感じるようになって行く。
あとは絶頂で逝く事を叩きこんでやれば、もう脅す事なく、どんなことでも言う事聞く性処理女に変身している。
「今日はチンポ舐めだ」
「今日からアナル始めるからな」
どんなことでも素直に従うだけの女になっていた。美香はちょっと他の子と違うのは、かなりアナルがいいようで、さらにさすがにマンコ中だ誌ばかりだと『妊娠』が心配なようだ。
「セ・先生お願いです・・・子供できちゃうと困るから、どうかアナルで」
最近ではフニィッシュはアナルか口と決めてやってる。その代わりどんな事でも逆らわないと誓わせてな。
体育祭の当日も、自分の協議のない時に来るよう言いつけていた。
ちょうど保険室も開いてたのでそこで美香を犯している。
「セ・先生この後リレーも・・・」
「何だって、そんな事で先生のチンポ待たせていいのか」
「ご・ごめんなさい・・・は・はい・・・」
俺はケツの穴チンポ突っ込み、犯しまくる。
「いいか、お前がマンコは子供できるからと言ったから、しょうがなくケツの穴で我慢してるんだ、その分うんとご奉仕しなくちゃいけないだろ」
「は・ハイ・・セ・先生のお情けです・・・この後お口でもご奉仕させてもらいます」
「よし、リレー終わったらまた来るんだ、その後体育祭終わってからまた・・・今日は三回犯すからな」
「わ・わかりました・・ぁぁぁ・・・き・きついです・・セ先生」
「三回目は精子薄くなってるだろうから、マンコだ。分かったな」
「ひぃーー・・は・ハイ・・先生の言う通りにします」
さてと、今日はこの予定で犯すか・・・そう言えば、去年手篭めにして一年使い込んだ女、セックスして下さいって懇願してきたっけな。たまには二人並べて犯してやるか。

このウラログへのコメント

  • 夜羽 2010年12月16日 12:23

    あなたの頭の中を覗きたいです(笑)しかしこういう系のお話が好きねえ?(謎笑

  • 風来幽人 2010年12月16日 14:14

    > 夜羽さん
    もう少し読む人慣れてきたら、はい得意の『ロリ』『ショタ』へwww

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

風来幽人

  • メールを送信する
<2010年12月>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31