デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

妄想2

2008年09月01日 10:50

今日は久しぶりのデートです。前に彼から『今度会うときは、スカートノーパンで来るんだよ!』と言われてました。私は言われた通りにノーパンで会いに行きます。待ち合わせの場所に彼は車で迎えに来てくれました。車に乗り込んで
「久しぶりだね!寂しかったか?」
「…ん、寂しかったよ」
「…キスして」
「ここで?」
「そう、ここでキスして」
チュッ
軽めのキスをします。
「ちゃんと言う通りにしてきた?」
「…ん」
そう言って彼は手をスカートの中に入れてきた。
「おっ、ちゃんと約束守ったね。いい子だ…んっ、もう濡れてるじゃないか?何?今日俺とする事、想像してこんなに濡らしてるのか?」
クチュ
「…んっあっ…違うもん…あっ」
「違うのか?こんなになってるのに?」
入口を左右に開いてワザと音が聞こえるように触る。
ピチャピチャクチュクチュ
「あっ…やっ…んっ」
「ほら…こんなにビチャビチャヌルヌルになって…簡単に指が入るよ…ほら」
指を入れて掻き回してくる。
「あんっダメ…あっあっんっ…もぅ…あっ」
「さすがにこれ以上はここでは無理だね…そうだ、アレ持ってきた?」
ハァハァハァ…んっ」
私はカバンから言われたモノを取り出し彼に手渡した。
「いつもこれで一人でしてるのか?」
それはローターだ。彼はスイッチを入れる。ニブいモーター音が響く。
「じゃぁ、これ入れて!」
「!?今?」
「そうだよ、ここで!」
「……」
「嫌なの?こんなに濡らしてるのに?…お尻まで垂らして…」
「ひぁ…あっあっ」
手の動きを速くする。
「ほら…こんなにビチャビチャだよ…ノリ」
指を抜くと見せつける。
「こんなにヌルヌルなら簡単に入るよね…」
ローターを入口に擦りつける。そしてゆっくりと差し込んでいく。
「…んっあっ…」
「ほら、全部飲み込んだよ…やらしいなぁ…スイッチ入れてみようか?」
「あっんっ…ダメ…もぅ…」
私の声を無視してスイッチを入れる。
「ひぁあんあっんっ」
スカートを握りしめながら喘ぐ私。
「やらしい…ノリ…お〇んこヒクヒクさせて…じゃぁこのまま車移動させるからね…そのままでいるんだよ」
「あっあっあっんっあっあ~んっ」
声を我慢しようとしても出てしまう。
少し走らせると神社駐車場が見えてきた。一台も止まってない駐車場に入り、一番奥の隅に車を着ける。
「ここで続きをしようか?…ノリ、見せてごらん?ノリのやらしいお〇んこが見たいな?」
私はスカートを捲ってみせる。
「凄いね…ノリ、先よりもビチャビチャだよ!」
「んっあっあっ」
私は無意識に彼の股間に手を伸ばしていた。そこは大きく膨らんでいた。ズボンのチャックを開け、中に手を入れると熱と硬さが伝わってくる。
私はお〇ん〇んを引っ張り出し、口に含んだ。
ジュプジュプジュプジュプ
「あ~ノリ、気持ちいいよ…上手だよ…ノリ…」
裏筋を下から上へ舐めたり、カリだけを含んでペロペロしたり、タマを口に含んで舌で転がす。彼はローターを強くした。
「!!?…んっあっんっんっ」
「…ノリ…気持ちいいか?俺のが欲しくなった?…入れたくなった?」
「あっんっあっあっ…欲しいよ…」
「いいよ…じゃぁ上に乗って…」
ローターを抜くと私は彼の上に跨り、入口にお〇ん〇んをあてがい、ゆっくりと腰を降ろした。
ジュプヌプ
「あ~~~入った~あん」
「あ~ノリのお〇んこは熱いな。トロトロで…気持ちいいよ…」
私は前後左右に腰を動かした。
「やらしいなぁ…腰が動いて…気持ちいいか?」
「…んっ…気持ちいい…〇さんの…大きくて…あんあっ…止まんない…」
クチュヌチュ
彼は下から突き上げるように腰を動かし始めた。
ジュプジュプ
「あっあっあっんっいぃあんあっ気持ちいいよ…」
グチュジュチュ
彼の胸に手を置いていた私は彼の手を自分の胸に押し付けた。鷲掴みにしながら胸を揉みだす。直ぐ服の中に手を入れてきて…
「…んっ?ノリ、ノーブラなの?…やらしい…」
乳首がもうコリコリになって立ってる」
服をたくしあげ乳首を口に含む。
ペロペロ
「あっんっあっあっんっいぃあっんっ」
「いいか?ノリ…気持ちいいか?うっ…ノリもう…イキそうだよ」
下から突き上げるスピードを早くして
ズブジュプグチュヌチュ
「あっあっんっあっあっんっいぃあっあっ」
「…ノリ…ノリ…中に出すぞ……うっ」
ドクッドクッ!
「あっあっんっあっ!」
熱いモノが私の中をいっぱいにする。私はそのまま彼の上に倒れ込んでしまう。
「いつの間にこんなにやらしくなったんだ?チュッ」
ハァハァ…〇さんの事…思いながら…一人でしてるから…〇さんのせいなんだよ!チュッ」
私は彼にキスをし舌を入れる。彼も応えてくれる。
クチュクチュ
二人から聞こえてくる。
「ノリはキス、上手いね」
「(//▽//)」
少し動くと彼のが抜けてしまった。
「あんっ抜けちゃった」
「チュッ。ノリ、ホテル行こっか?もっとしたいだろ?」
「…ん」
「…あん」
「どうしたの?」
「〇さんのが出てきちゃう」
見ると白い液体がドロッと入口から出てくる。
「やらしいね」
「〇さん、いっぱい出しちゃうから…どんどん出てくる…」
「早くホテルシャワー浴びよう、ノリお〇んこ締めてるんだよ!出ないように!」
そう言って彼は車を発進させた。









つづく…


このウラログへのコメント

  • にーちゃん 2008年09月01日 11:24

    そのは体験なのか願望なのか
    ノリさんの画像はハメ撮りかな?

  • ノリ 2008年09月01日 12:24

    > にーちゃんさん

    妄想と言うか願望と言うか…こんな事、して欲しいなぁと…されたら気持ちいいんだろうなぁと…想いながらやってます。(//▽//)ハメ撮りではありません(//▽//)

  • y・平野 2008年09月01日 17:20

    う~んリアル!!とても妄想とはとても思えません。ピンピンしてきました。

  • ノリ 2008年09月01日 18:07

    > y・平野さん

    リアルでしょうか?
    でもこんな事、したことないです、恥ずかしくって…(//▽//)男の人の上にも、あんまり乗った事ないですから…(//▽//)でもリアルだと思って感じていただけて嬉しいです♪

  • y・平野 2008年09月02日 09:47

    > ノリさん
    いや~体験談としか思えな…。第3段期待してます!!

  • ノリ 2008年09月02日 10:17

    > y・平野さん

    本当にリアルじゃないですから(//▽//)生じゃヤッタ事ないですし…本当に妄想、いや願望です!こんな事、してみたい…(//▽//)

  • ノリ 2008年09月17日 23:05

    > てつやさん

    いっぱいズコズコしてください。でも最後は本物でズコズコしてくださいね♪

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

ノリ

  • メールを送信する

ノリさんの最近のウラログ

<2008年09月>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30