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いままでで、イチバン良かった、、あの、、H

2024年03月22日 15:12

大手サイトでの出会いでした。
佐世保の方でした。
軍港の都市ですね。
ネイビーさんでした。
ブラックウーマンでした。
若い士官でした。
アジア人が好きだと申しておりました。

ある日、サイトで連絡がきてました。
セックスのお相手を望んでおられました。
写真も2,3枚送られてきていました。
浴衣がけのお写真でした。
コメントに「こわがらないでください」とありました。

逢うことにしました。
携帯番号も交換しました。
カタコトの英語とカタコトの日本語でした。
互いの意思はシンプルなので、通じました。

秋の連休でした。
ホテルの予約が大変でした。
なんとか、シティホテルのセミダブルの部屋がとれたのでした。
二泊三日でした。

その日、駅にむかいました。
互いの写真はすでに交換済みでした。
改札から出てきたときに、すぐにわかりました。
合図を送ったので、先方もすぐに気づきました。
駅を出ながら、しきりと僕に話しかけてきました。
バタバタと出かけてきた、みたいなことを話していました。
大汗っ、、、みたいな、、、ことでした。
好感がもてました。

ホテルチェックインは済ませていました。
まっすぐ、エレベーターへ向かいました。
彼女が言葉少なになりました。
名前はjとしておきます。
エレベーターのなかでは、沈黙が支配していました。
期待が高まる、そんな沈黙でした。

高層階の部屋でした。
エレベーターが止まりました。
ドアが開きました。
付いてくるように、合図しました。
黙って、静かについてきました。
期待が高まりました。

エレベーターを出て、部屋番号を追いながら、二人歩いていきました。
急に黙りこくって、静かになったので、軽く背中に手を這わせて、促しました。
、、、大丈夫ですよ、、、

コックリ頷きました。
お部屋に到着です。
jにとっても長い前置きになっていました。
若い女性でした。
23才でした。
ブラックウーマンでした。
期待が高まりました。

部屋にはいりました。
セミダブルのベッドがひとつ。
小机がひとつ。
鏡がひとつ。
椅子がひとつ。
小型の冷蔵庫がひとつ。

荷物を預かって、しまってあげました。
jは落ち着きません。
ベッドに腰掛けるように促しました。
従順に座ってくれました。

少し離れて腰を下ろしました。
テレビをつけました。
野球の放送をみながら、なにげなトーク。

着替えるように促しました。
すぐに立ち上がってバスルームへいきました。
そして、またすぐに引き返してきて、何か言いました。
よくわからなかったのですが、、、こんな風でした、、、

アタシ、、フク、、、ゼンブ、、、ヌグ、、、?
ソレトモ、、ランジェリースガタガ、、、イイデスカ、、、?

そして、ぼくが答える前に、、、頷いて、、、再度、、バスルームへ。
しばらくして、バスルームからでてきました。
おそらく、勝負ランジェリーでした。
見とれていました。
身長175くらいでした。
短めの髪でした。
紫色の上下揃いのランジェリー
jの黒光りする肌に紫のレースが纏わり付いて、
お肉をなまめかしく、包みます。

ぼくの隣に座りました。
ぴったりくっついてすわりました。
期待が高まりました。
jは、もうすでに、デレデレ状態でした。
jは眼鏡をしていました。
日ごろから眼鏡が外せないのでした。
素敵なランジェリー着替えても、眼鏡は外し忘れていました。
その眼鏡は、小学生の近視の女の子がつけるような、
子供っぽいかわいい眼鏡でした。
少し汚れていました。
可愛さが倍増しました。

ぼくは、眼鏡をそっとはずして、ベッドの傍におきました。
jは身体を寄せてきました。お尻でにじり寄るように。
ぼくは、背中に廻した手で、ブラのフックをはずしました。
jは外しやすいように、身体を捻ってくれました。
ブラが外れました。
溢れるほどのおっぱいでした。

jの目はもう、潤んでいました。
期待が高まりました。
片手の平でおっぱいを優しく撫でました。
ビクンっと身体が反応しました。
jは驚いたように、ぼくの手指をとって、確かめていました。
イマ、ナニシタノ?
ナニカ、トクベツナコト、、シタノ、、?

ぼくは、特別のことはしてません。
優しくおっぱいを撫で上げただけでした。
かるうく、そおっと、ちくびの先端に、触れたか、触れないくらい、、、

jの息が乱れます。
パンツも脱がします。
二人の期待が高まります。

目の前に、全裸女性
若い、均整の取れた肢体。
晒します。
ブラックウーマン
神降臨です。

後ろを向くように促します。
jは素直に後ろ向きです。
まあるい、おおきなかたちのよい、お尻が、弾けます。
撫でてあげました。
jは身を捩じらせて、感じます。
バスケットボールのようだね、、、?
っていうと、うふふ、、と頷きながら、、漏らします。

こっちを向くように促します。
jは素直に従います。
長い脚を開くように、促します。
両手は頭の後ろです。
脇も丸見えです。
おっぱいが揺れます。
目を伏せて、、、、
期待が高まります。

jの肉に指が誘われます。
下からうえ、、、後ろから前、、、
、、、指が動きます。

つうううっと、、、股を滴が伝います。
jの身体を、冷たい空気が愛撫します。
、、、はああ、、、、、
、、、んんううんふうう、んんん、、、

次の瞬間!ぼくの手指を、掴んで、膣の中にいれます。
ほ・し・い、、、
は・や・く、、、
お・ね・が・い、、、
な・か・に、、、
い・れ・て、、、

ぼくの悪魔の指が蠢きます。
左手の指が、、、、、、、

、、、はあ、、ひい、、
、、、ふう、、、へえ、、ほおおおお!!!

ブラックウーマンの身体はしなやかで強靭で艶かしくて能動的で扇情的で、

お尻突き出してきました。
手指はそのまま、掻き回します。
じゅぼじゅぼじゅぼ、、、くちょくちょくちょ、、、
どうくどくどく、、、ずこずこずこ、、、
手指で愛撫をつづけながら、お尻を打ってあげます。
ばちん、、ばちん、、ばちん、、
あん、、、あん、、、あん、、、

手指は膣を愛撫しつづけながら、、、
ずこずこずこ、、、ばちんばちんばちん、、あん、、、あん、、、あんん、
お尻を打たずに、乳首責めです。
くにゅくにゅくにゅ、、、ずこずこずこ、、、くにゅくにゅくにゅ、、、
ぐちょぐちょぐちょ、、、ふんにゅう、、ふんにゅう、、、ふんにゅう、、
乳首をひっぱってひっぱってひっぱって、、、ぱっつううん、、離します。
あんんん、、、、もっと、おねがいいいいい、、、、、
乳首をひっぱってひっぱってひっぱって、、、ぱっつううん、、離します。
ひいいいいんん、、おお、、いええす、、おお、、いええす、、おお、、いええす、、
二泊三日の夜はまだまだこれからです、、、、

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