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マゾ調教かな(仮名)~序章

2023年12月31日 09:45

はじめは下着を見せてもらう~自らスカート捲り上げたり、座って開脚するなど羞恥心を煽ります。スタバの前で待ち合わせした2人。 初めまして~挨拶しながらお互いに様子を伺う。かなはスリム女子で手足が長く清楚な感じだ。緊張からか伏目がちで戸惑いが隠せない。 まなぶはハッキリした声と笑顔で何気ない会話から明るく接してゆく。かなの容姿がタイプで、服装やバッグ身に付けている物を褒めて興味を示す。レジでの注文、カフェラテを一緒に頼んで窓際の席につく。コートとバッグを空いているイスに置いて、正面ではなく横に座る。正面から視線を合わす事の緊張を解いてあげて、喧騒から会話を聞こえやすくする配慮だ。まなぶはかなの言葉に耳を傾け熱心に聞いてくれる。少しユーモアを挟みながら聞き上手な感じ。誠実で堂々とした大人の雰囲気に、かなも慣れてきた。 目を合わせて会話が弾む頃、話題は本題へ。 大きな不安と勇気を持って来てくれたかなに、まなぶは精一杯、優しさと気持ちよさを約束する。会ってみた感じにその説得力は十分にあったのでホテルヘ行くことに。店を出てすぐに手を繋いだ2人は、手のひらから感じるお互いのオーラに高揚していた。 片時も手を離さず、ホテルエレベーターで肩を寄せると距離感がグッと縮まるのが分かった。 部屋に入りコートを掛けて、ソファーに座る。再び緊張するかなの右手を、まなぶの右手のひらが覆う。左手はかなの左肩を抱き寄せながら、髪に触れる。2、3こと甘い言葉を掛けられただろうか。キスに講じる2人~長くゆっくりな目を閉じた時間。余韻の最中、まなぶの右手が内太ももを這う。触れるか触れないかぐらいのフェザータッチ~かなは始まりを受け入れた。 「下着見せて」まなぶはかな自ら見せるよう促した (つづく)

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