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【お題日記】今でも脳裏に焼きついているエッチな光景

2013年12月28日 06:19

【お題日記】今でも脳裏に焼きついているエッチな光景

20才頃だったと思う。 家が古くて風呂の板壁には木板のふしが取れて数カ所小さな穴が空いていた。 お盆に親戚女性4人が来客し皆さん結構美人な人ばかりでした。思春期時代ですよ、常々土間の隣の風呂の板穴から裸を見たいと思っていました。 その夜いけない事と思いつつ廻りは暗い風呂の板穴へ、背には大きな戸板がありその間に潜み入浴に来るのをじーっと待っていた。 風呂の戸を開ける音がしたので「来たっ」と思った。 板穴から目を開いて中を見ました。 最初に来たのは40才前半のやかましいうるさい叔母さん、こっちからの視線は 相手の位置は左やや斜め方向、大きく内股を開いて小便ジャーと物凄い勢い、おまんこをお湯を使って手でゴシゴシやっていた。 2人目は私より5つ上の従姉さんが入って来た。 私はしきりに唾を飲んでいました。 なる程ねおまんこの毛は凄く濃いめ、おっぱいは普通でした
。 3人目は従姉の妹が入って来た。 これまたナイスボディでおまんこの毛は凄く濃くおっぱいはさきっちょがツーンと張っていた。 また大きく内股を開いて小便を勢いよいジャーとした。 4人目は同じ年の従姉さんです。 この人は頭が良くて肉付きの良さは知っていた。おっぱいはデカい陰毛は薄かった。 全員見てしまった、鼻血は出なかったが下のムスコが終始勃起しっぱなしで亀頭の先から精液がネバネバ出てました。 その後よからぬ事が 母が私を探しに来て
「こんな所で何してる何してた」と聞かれビックリ適当ごまかしてやった。 危なかったどうなるかと思った。 昔のこの光景はまだ残っいます。 数日間ログのちん画貼りは午前4時頃から起床まで即時削除します。

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