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奴隷調教No6-1

2011年10月18日 10:29

前回の継続です。



前回の調教が終わって数日すると女から「声が聞きたい!」という連絡があった。つまり調教してください!との

お誘いだ。そこで週末に女の家に行って調教することにした。前回は趣向を変えるために女を連れ出しホテル

調教したが、手間がかかるので今回はいつもの通り女の家で調教する事にした。女に風呂を沸かしておく事とプ

レイ用の布団を引いておくように命令して女の家を訪問した。




 女の家を訪問すると、女は目を輝かせて出てきた。この女、調教する前はノーマルセックスしか知らない人

妻であったが、今は肉体的にも精神的にも私のスタイルに完全に染まってきて、私の性的奴隷であり、肉便器

あり、玩具の状態である。直腸管の味も今はもう完全に覚えたようで、ペニスバイブや私の腕を直腸管に咥

え込んだ状態でアクメに達することを覚えたようだ!この女、前と後ろで二つの性器を持つようになった。




 1週間ぶりに会うと女の目にはもう欲望の光が浮かんでいる。前回の調教ガバガバになったアナルおまん

こはもう普通の状態に戻っているだろう。女が入れてくれたコーヒーを飲みながら、女の家のパソコンを起動し、

過去のプレイ動画の再生を始めた。女の目の光は欲望で怪しくひかり、完全にその気になっている。前回は

激しく責めたので、今日は器具を使ってゆっくり時間をかけて責めることにした。





 女を着衣のまま後ろ手に緊縛して、口にギャングボールを噛ませて口を塞いだ。女の両足であぐらを組ませて

両足首を緊縛して、頭と緊縛された両膝で体を支える座禅転がしの体位をとらせた。パンティーを膝までさげて、

おまんこローターを1個挿入し、直腸管に2個のローターを咥えこませた。今日は私も何となく体の疲れを感じ

いるのでゆっくり責める事にした。女はギャングボールで塞がれた口からくぐもった喘ぎ声ヨガリ声をあげてい

る。



 ガラス浣腸器で200ccずつ温いお湯を5回注入し、合計1リットルの浣腸が完了した段階で極太のアナルプラ

グをアナル挿入した。女はこれから襲ってくる便意に苦しむことになるだろう。しかし出すことができない。さら

おまんこに直径4センチの極太バイブを咥えこませて、抜け落ちないようにパンティーの股の部分で極太バイ

ブの尻を抑える形になるようにパンティーを上げてセッティングした。極太バイブおまんこの中のローターと当

たってカタカタ卑猥な音を立てている。今日はこのまま暫く放置してゆっくり責めることにした。




 女が便意を我慢して苦しみながら、喘ぎ声ヨガリ声を上げるのを眺めながら、私はビールを飲みながら次の

責めを考えていた。




 長くなってきたので継続は次回。

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