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ハワイを夢見るランパブ嬢(5)

2009年09月13日 21:08

断る理由はない。午前半休を1日休にしようと決めた。

朝7時、横浜駅彼女と合流。

ばっちりと化粧直しをしてきた彼女。「シャワーは浴びてきた」と言う通り、ほのかに良い匂いがする。


朝ご飯でも食べる?と聞くが無言。愚問だった様だ。


「ゆっきさんとは初めてだから綺麗な所がいい」と言う彼女


少し高級そうなラブホテルを見つけ、値の張る部屋をチョイスした。



部屋に入った途端に服を脱がされ・・・なんて展開には流石にならず。


彼女は俺の膝を枕にし、横になって占いの雑誌を読む。



嵐の前の静けさかな、と勝手に思っていた。



意地悪をしてみた。


わざと自分から誘わず彼女の出方を伺った。
そのうち落ち着きのなくなる彼女。そしてとうとう、

シャワー浴びて来て」と言い放つ。



苦笑しながらシャワーを浴び終え、部屋に戻ると照明は暗く落としてあり、彼女ベットの中に潜り込んでいる。



ソファーの上には脱ぎっ放しの彼女の服、そして下着



臨戦態勢だ・・。


自分も裸でベットに潜り込み、彼女を犯しにかかる。



彼女セックスが好きな様だが、テクニックが凄いとか貪欲な感じは受けなかった。


普通の女の子。それでも大きな胸や敏感すぎる体を散々貪ると、びくんびくんと反応する彼女。自分にとっては十分な反応だ。



「指でして・・・」彼女からのリクエスト



彼女秘部へ指先を当てる。既に洪水状態だ。



自分でテクニックがあるとは思っていない。しかしその時の彼女愛液は垂れ流し状態だった。よっぽど欲しかったのだろう。



何度も指を入れたり出したりして愛撫していると、さらに吹き出す彼女愛液

そのうちシーツの半分位がびしょびしょになる。肌に冷たく感じたのでバスタオルを取りに行き、ベットの上に引く。



彼女はまだ求めてくる。



「この指持って帰りたい」と俺の指を舐める。



自分も挿入したくなってきた。
彼女の股を広げ、押し入ろうとする。




「ね、ゴムしてね」



彼女のお願いは聞こえない振りをし、そのまま挿入した。駄目駄目と言いながらもなし崩し的に受け入れる彼女。自分の愚息が生のまま根元まで彼女の中に入る。



しかし、挿入した直後「うふふ」と笑う彼女



えっ何?


続く。

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