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他所の妻1-3/悶える体

2009年02月18日 00:31

他所の妻1-3/悶える体

右手をショーツに宛てると、グッショリと濡れていた
膝を立て腰を浮かし、それを脱ぎ捨てる

「もっと強く胸を掴んで・・・あぁーアソコに指、もっと・・・・・」
掌全体で擦っていき、一番感じる突起を指で押えて振るわせる
待ち切れずに指を膣に入れ、入り口のすぐ上を擦り付けた

「あーん、もっと強く、もっと・・・・・」
指を引き抜くと、お気に入りの大きなバイブを宛がった
スイッチを入れると、ウィーンという音と共に、ブツブツの突起が幾つも付いた棹の部分が廻りだす
我慢出来ないのか、ゆっくりともう入れて行った
プールと一緒に、うつ伏せになる

「もう待てない・・・早く、もっと・・・いい、往きそうもう・・・・・」


ぎゅっぎゅっと強弱を付けて乳房を掴む男の手
左の親指は曲げて膣の中に潜らせ、秘部全体とクリトリスは掌で強く擦り付けている

ひかるはベッドに居るのかプールなのか、もう区別が出来ない
「あぁー、いいー、イクッ!!」と叫んでいたのは水の中だった
脚の動きが止まり、両脚を強く締めて交差し、水着が食い込む尻が、ビクンビクンと上下に動く

男がひかるの顔の方を見ると、水面の下で凄い泡・・・・・溺れるぞ!!
慌てて横抱きにし、顔を水面に出した
男の胸に抱き付くと、ひかるはハァハァと荒い呼吸をする


ゆっくりと立たせながら、男は右脚をひかるの脚の間に入れた
両脚で強く挟んで来た時、ひかるはペニスが大きく勃起しているのが分かった
こんな公共の場所で、淫らに悶える姿を眺めていた男
ひかるは男の肩に手を置くと、少し体をずり上げ、自分の付け根にそれが当たる様にする
一度収まっていた呼吸が、また乱れ出した


「水を吸い込んだのでしょう?」と助け舟を出す
「えぇ、苦しかった」
「もう大丈夫ですか?」
「もう少しだけ」と言って股に挟み、強く抱き締めて来る
「はい、いいですよ」男は尻をギュッと強く掴んで引き付けた
かなり長い間抱き合っていた二人だったが、その時プールには他に誰も居なかった
ひかるはその間ずっと勃起したペニスを、一番感じる処に擦り付けていた


「さあ、ジャグジーで暖まりましょう」
はい、と短く答えて付いて来る
男は浸かると同時に抱き寄せ、口を付けた
「だめ、誰かに見られる」
「見られなければ、キスさせて貰えますか?」
「・・・だめ、そんな事」

左手で抱き寄せ胸を合わせ、右手は股間を擦る
「誰にも見られない所ならいいんですね?」
ハイレグワンピースの横から手を入れ様とすると、ひかるは両手でその手を掴み離そうとする
「だめ、だめよ」
「さあ、行きましょう」


そう言って立ち上がらせ、手を掴むと歩き出す
男女に分かれる更衣室まで来ると、目を見詰めて「駐車場で待っています」と言って別れた
時間は12時を少し回っていたが、食事は後回し

さて何分掛かるか?
シャワーを浴びて、着替えて、化粧をするのに30分は掛かる
いやもっとか、1時間ほどか?
迷いに迷って帰ってしまうかも知れない
その時は諦めよう、但し今日はだ、と男は考えた

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