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ベッドでの上達の余地

2008年09月02日 08:40

以前、挿入して20分ほど激しく責め、半分ほど抜いて体位を替えて引き続き責めた。主に正常位、松葉崩し、後背位騎乗位、再び正常位に戻ってフィニッシュ
休まず責め続けてだ
1時間40分ほどだが騎乗位が動けない子の場合は下から突き上げなければならずかなり疲れた。

今は体が硬くなってしまったので半分抜いて体位を替えるのは無理になってしまった。
替えるときは一度抜いて挿入する。だがさほど体位は替えない。
ただ動きに関してはより滑らかに円熟の域に達して来た気がする。連続の深いピストン運動を1時間でも2時間でも無理なく続けられる。

無理のない動きは相手に対しても圧迫することなく、膣奥を痛めたりしないようだ。
激しすぎるからという理由でいなくなってしまった女の子がいたが、もし今なら大丈夫かもしれない。

短い時間の責めでも、大して気持ちよくもならないのに体のあちこちが痛くなるという。責めの動きに無駄が多く余計な部分を圧迫してしまうのだ。
長い責めが出来るようになればすぐ熟練すると思うが、いつも早い人は無理かも知れない。

無理な力や体重を相手に一切かけないようにすること。これは重要で特に長く激しい責めをするには必須条件である。
1時間、2時間の責めを常にしていると簡単にわかることだが自分の快感のままに終わってしまうようだと永遠に解らない。

走れなくなってテニスなどは無理になってしまったが、ベッド上ではまだ上達する余地がありそうだ。

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