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「人妻に酔う」−9

2008年02月05日 14:48

しばらくクニリングしてもらってないという言葉通り、

彼女は、私の口での愛撫に満足げだ。

こうなると、どうしてもS心が疼きだす。

10分20分・・・私はオマンコを舐め続ける。

彼女はもういき続けているのだろう。

細かい快楽の波が何度も訪れているのは、

彼女の声や体の反応でわかる。

「もう・・もう・・堪忍して・・だめ・・だめ・・・」

「こ・こ・これ以上は・・・はぁはぁはぁ・・・だめ・・」

彼女が懇願する。

私はかまわず、クリトリスを思いっきり吸い上げる。

「だ・だ・だ・・め・・・・本当に・・もうだめ」

そんな言葉は・・・・無視だ。

吸い上げたクリトリスを下で転がしてやる。

「お願い・・・本当に・・・本当に・・・もうだめ・・・」

オマンコのスジに沿ってなぞりながら下におりていく。

核心の部分で止まった私の口は、

オマンコの穴に思いっきり空気を吹きこんでやる。

「あぁぁぁぁぁぁ・・いぃぃ・・・・・」

彼女は体をのけぞらして必死に耐えている。

だけど体は正直だ。

愛液は溢れてくるばかり・・・・・

太ももにはますます力が入ってくる。

声は・・・・録音したくなるくらい、大きな声が溢れている

言葉にならない声がしきりに響いている。

私はそっとオマンコから口を離し、

耳元に寄り添うようにして、ささやいた。

「ずいぶん大きな声だよ」
「録音しちゃおうかなww」

彼女は顔を真っ赤にして、そっぽを向こうとしている。

その瞬間、私の手が乳房を鷲づかみにする。

「あっ」

そのまま乳首を捻り上げる。

辛そうな顔を私に向ける。

私は彼女の口をふぐように、キスしてやる。

あ・ま・い・・・・

彼女の体温の上昇に伴ってなのか・・・甘い口付け。

むさぼるように口を吸いあう二人・・・

解け合っていくような二人。

汗ばんだ肌に、彼女の縄が心地よい。

だいぶ落ち着いてきたようだ。

このウラログへのコメント

  • KEI 2008年02月10日 23:58

    な・なんかスッゴイ~(^^;体験してみたい(*^_^*)

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